プログラム

MTV メガベクトル
様々な場所にMTVのカメラが出没!
お笑い芸人がフェス・イベント会場、ライブ会場、オフィス、ショップ、学校など「様々な場所」に出没して現場レポートを敢行!現場の生の声を紹介しつつMTVオススメのヒット曲を紹介!
お楽しみに!
- [月] - [木] 19:00 - 20:00
- 翌週 [月] - [木] 10:00 - 11:00
(O.A. 11/1-11/4)
ワックなミクスチャーはスっKoЯnどけ!!!
というわけでKoЯn回は泣く子も黙る世界有数のバンドにブっKoЯnで来ました。
94年にデビュー・アルバム「KoЯn」をドロップするやいなや、あらゆるへヴィネスがKoЯn然一体となったそのOne&Onlyなサウンドに、当時のシーンにはパニックに近い衝撃が起きたという逸話を持つ伝説的バンド。
その後は世界中のキッズがそのサウンド・スタイルを真似しまくり、星の数ほどのフォロワーを生み出したことでも知られる。
いわばKoЯnにちのニュー・メタル(と一般にカテゴライズされるジャンル)の礎を築き上げ、そしてそれを独自に進化させ、なおかつリンプ・ビズキットやリンキン・パークなどの若手ミクスチャー勢の台頭にも飲み込まれることなくサバイブし続けた、究極のミクスチャー・バンドが彼等なワケです!!(今じゃもう皆いいおっちゃん年齢スけどね)
いわばニュー・メタル界の校長先生ですな彼等は。
そんなKoЯnさんがドラマーの交代劇を経て、KoЯn身のニュー・アルバムと共にこの島国に襲来!!
大阪でのKoЯn沌ライブに続いて東京、新木場STUDIO COASTでの彼らをメガベクトルが直撃。
しかもMCにはこのバンドとは真逆の世界観を持つ、上海ドールをぶつけてみるという、まさにいいKoЯn性(こんじょう)しとるやないけ的なノリでGO!
一見、水と油のような二組ですが、果たしてインタビューはうまくいったのか?
そしてKoЯnギアーを身にまとったキッズで溢れまくったライブの調子はどうだったのか?
KoЯn年度最後の暴動を目に焼き付けていただきたいな~。
そして更に!視聴者プレゼントをKoЯnフリークの為に実施!
KoЯnメンバーサイン入りニューアルバム「KoЯnⅢ REMEMBER WHO YOU ARE」1名様にプレゼント!
プレゼントの応募・詳細はこちら!
KoЯnフリークのあなたも、そうじゃないあなたも、これを当てて家に飾って友達・家族に自慢しまくろう!
締め切り:2010-11-21
(O.A. 10/25 - 10/28)
毎朝ギリギリ!
というわけで、気付けばもう秋ですか。
ブチ上げ型フェスが目白押しだったサマーシーズンを終え、情緒豊かな音をクールに楽しむオータムシーズンの到来ですね。
そう、今回はあの言わずと知れた朝霧JAM in da place to be。
静岡県富士宮市朝霧アリーナで、2006年より毎年開催されている
「大自然さん今宵もありがとう」型野外ライブイベントです。
会場からは日本の象徴富士山を一望できるうえ、朝霧に特化したその独特のイベントスタイルから、「朝霧行かなきゃ10月は始まらねえ」的クレイジーリピーターは多し。
昨年はメガベクトルもチャド・マレーンさんとこのイベントにお邪魔しまして、まあ色々とお世話になった次第です。
あれからもう一年ですか…。
今回メガベでは渋すぎるメンツのライブをガンガンお見せしちゃいます。
上海ドールもスタジオからガンガンライブを紹介します。
今年の朝霧初日はあいにくの大雨となり、アーティストもオーディエンスも大自然の洗礼を体いっぱいに浴びる結果となりましたが、まあこれに対してマジでアタマにきてる人はいないでしょう。
これも野外フェスの醍醐味っちゃー醍醐味ですからね。
See you guys in the rain!
(O.A. 10/18-10/21)
中立国家!!
今回の取材イベントは一速ネイションでも、二速ネイションでもない、
ニュートラルネイション@お台場シーサイドコート。
こちら実力派アーティストのみによって構成され、シーンの流行に左右されない中立(ニュートラル)な立ち位置であり続ける、あくまで「音楽」に特化させた音楽イベントです。
コンクリートジャングルのど真ん中で本当に良い音楽だけを楽しめる、他には無いオルタナな都市型フェスといえますね。
透き通った青空の下、時にはハードに、時にはメロ~に、コアなミュージック・ジャンキーどもが、寝そべったり酔っ払ったり踊り狂ったりぶっ倒れたり、もしくはその全部を順番にやったりと、それぞれが思い思いのスタイルでやりたい放題やってるサマは、壮観だったぜ。
進行は、最近メガベクトルと仲良くなり始めたギンナナさん!
彼らは…面白すぎます。
ちなみにa neutral smile(ニュートラル・スマイル)ってどういう意味か知ってます?
「あいまいな笑い」だってさ。あはは。
全く関係ないけどね…。
どうでしょうこのドープな面々!!
これを観れば、あなたもニュートラル・スマイルとは無縁の時間を過ごせること請け合いです!
よろしこ。
(O.A. 10/11-10/14)
マス対コア!!!!
そんなワケで今回のメガベクトルは、前回のSKULLMANIAが濃厚な男祭り、つまり「Nothing But Sausage(ソーセージだらけ)」状態だった反動を受けて、2人の女性を擁したスウィ~トな(但しサウンドは破壊的な)神戸出身3ピースバンド
MASS OF THE FERMENTING DREGS(以下マスドレ)のライブ@SHIBUYA-AXにお邪魔虫してきた次第!
“MASS”は「集まり・質量」、“FERMENT”が「発酵・動揺・不安」で、“DREGS”が「(液体の底に沈んでる)カスのように価値なきもの」という意味なので、バンド名の直訳は「発酵したカスの集まり」「動揺してるクズの量」になるそうな(Thanks to Wikipedia)。
マスドレは8月にファースト・アルバム「ゼロコンマ、色とりどりの世界」をドロップしシーンに殴り込みをかけたばかりで、その音にブチのめされ虜になるキッズは後を絶たず。
SAW!まさに昇り竜のような勢いで快進撃を始めた彼女たちの、その旬の姿をキャッチしてしまおうという魂胆ですな。
MCを務めるのはメガベクトルもはや鉄板です上海ドール!
関西のノリで明るく盛り上がったインタビューはもちろん、対照的にハードな盛り上がりを見せた白熱ライブも、チリバツでデリバリーしたいと思います。
そしてなんと!前回に続いて視聴者プレゼントを実施しちゃいMASS!
プレゼント内容はこのマスドレさんとは関係性が無くて、バンド・グッズを期待してたヘッズには大変申し訳ないのですが、そんな君をもガッカリさせません!
NIXONヘッドフォン「WHIP」 赤・白・黄、各1名様にプレゼント!
プレゼントの応募・詳細はこちら!
(O.A. 10/4-10/7)
When I say SKULL!You say SHIT!
というわけでプチリニューアルを果たしたメガベクトルが一発目に襟を正して乗り込んだ先は、知らない奴はモグリの骸骨マークでお馴染みのファッション・ブランド「SKULLSHIT」による主催企画「SKULLMANIA Vol.4 Road to 骸骨祭り」!
ストリートに根ざしたその独特のブランドカラーから、多くのロッカーにDEKI-AIされSHI-JIされているSKULLSHITならではのイベントデストロイ。
過去にはマキシマムザホルモンや9mm Parabellum Bulletの激熱ロケンローなメンツの参戦だけに留まらず、レイザーラモンRGなどのお笑い界からの刺客も登場。
さらにはなんとプロレス試合も同時に開催してしまうという、テンコ盛りイベントとしてその名を確立してきたSKULLMANIAですが、今回の盛り沢山ぶりも過去のそれに全く劣ってません。むしろ凌駕してます。
番組MCを務めるのはイベントへの出演も果たしているニブンノゴ!
そしてメガベとも仲の良いギンナナも飛び込みで登場してくれてMUST DIE。
しかしまあ…若いヘッズは本当に元気すね。
どのバンドの演奏時もダイバーズ・エリアはカオスと化してました。
素晴らしいことです。
そんなバンドの皆さんのおもしろインタビューも合わせて、絢爛豪華なイベント内容をお楽しみに。
そして更に!今回は視聴者プレゼントがあります!
SKULLMANIAオフィシャルグッズを特別に大放出!
プレゼントの応募・詳細はこちら!















































