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MTV 365 World Trip 〜 on SMIRNOFF ROAD 〜 MTV 365 World Trip 〜 on SMIRNOFF ROAD 〜 SMIRNOFF ICE

PICKUP ARTISTS:世界を舞台に活躍しているDJ、アーティスト、クリエイター、をピックアップ!独占インタヴューを毎月1日更新でお届け!
大沢伸一 (おおさわ・しんいち)

ソロ・プロジェクト、MONDO GROSSOとして革新的な作品を発表し続ける一方、国内外アーティストのプロデュース、リミックスも手掛ける。また、DJとしても活躍。エキサイティングな選曲眼で、国内はもちろんアジアでもフロアを煽動している。
第11回目は国内ダンス・ミュージック界を牽引する大沢伸一が登場。

 
Ken Ishii (ケン・イシイ)

93年にベルギーのレーベル:R&Sからデビューを果たした後、95年に発表したアルバム「Jelly Tones」が大ヒットを記録する。以降、世界に通用するテクノDJ/サウンド・プロデューサーとして、第一線で活躍し続けている。 そして今夏、06年の名盤「SUNRISER」の楽曲を世界の実力派アーティストがリミックスしたアルバムを発表。

 
m-flo/☆Taku Takahashi (タク・タカハシ)

ご存知人気ユニット:m-floのDJ/プロデューサーとしてメジャー・シーンで活躍する傍ら、自身が主催するクラブイベントでは会場を毎回超満員にするほどアンダーグラウンドでも人気を持つ。自身のレーベル[Tachytelic Records]を手掛け、そこから日之内絵美をプロデュース。その他にもCrystal Kay、melody.等への楽曲提供やプロデュース業も盛んに行い、DJとしても数々のイベントに招かれ活躍中。また、自身のイベント"Tachytelic Night"を開催。毎回会場を超満員にするほどになり、都内でも有数のクラブイベントとして話題となっている。

 
Ko Kimura (木村コウ)

2008年でプロDJ歴23年を数える。ハウス、テクノ、ミニマル、エレクトロ、プログレッシヴ、トライバルなど広めのジャンルから今最もカッティングエッジな曲を選び、確実なDJテクニックで独自のエキサイティングでクールなグルーヴ感を醸し出す。何よりもパーティ全体の流れと組み立てを大切にしフロアの雰囲気を作ることが得意。そんな本質的なDJスタイルはどんな外タレにも負けない、世界に通用するレベルだ。都内を中心に日本全国でプレイしているほか、台北ageHaでのマンスリーレジデントなどアジア各国など海外のDJギグも多い。97年にレーベルFUTIC RECORDINGS TOKYOを立ち上げ、現在はスタジオパートナーkazuaki noguchiとのユニット MODEWARP 名義での楽曲制作にも積極的に取り組んでいる。そしてプロ中のプロである木村コウが初心者でも最速でDJできるようになる教則DVDを監修・出演。練習用CDがついて教則映像と同じ楽曲で練習が可能なCD(未発表曲など貴重な音源10曲を収録)がついた特別仕様で好評発売中!

 
NEXTMEN(たなかともゆき)

UKヒップホップ・シーンを代表するブラッドとドムから成るデュオ。これまでの2枚をアルバムをリリースしており、局地的に絶大な支持を受けている。久々となる3作目では、ダイナマイトMCやキッズ・イン・ザ・ホール、ダラスなど多彩なゲストを招き、ヒップホップに特化することなく良質なサウンドを作り上げている。

 
田中知之(たなかともゆき)

DJ/プロデューサー。ダンスミュージックに自身のルーツを散りばめた独自の音楽スタイルがワールドワイドに支持され、海外約50都市でプレイしている。5枚のオリジナルアルバムのリリースの他、2008年2月13日には、ラーメンズ・小林賢太郎とのユニット「SymmetryS(シンメトリーズ)」名義のアルバムをavexより発売。また、2004年に立ち上げ、全9作がコンピレーションとしては異例のセールスを記録したDJ-MIXシリーズ"Sound Concierge"の最新作「Sound Concierge JAPAN “Japanese Lyric Dance”」を2008年3月26日に発売。WEB MAGAZINE「honeyee.com」(www.honeyee.com)にてブログも連載中。

 
Satoshi Tomiie(トミイエ サトシ)

日本を代表するプロデューサー/DJ、サトシ・トミイエ。ハウスミュージックのベースを築いた一人。クリエータートしてもレコード業界全体が落ち込む中で健闘を続けている。毎年3月マイアミでのWMC期間中、そしてイビザ島PACHAでは毎夏の期間レギュラー開催されているSAW.RECORDINGSパーティ。名だたるアーティストをゲストに招き、毎回大盛況でマイアミでは毎回入場制限がかけられるほどだ。

 
Shin Nishimura(シン ニシムラ)

ロンドンと上海でDJキャリアを積み、2000年に中国の2大都市である上海と北京にてテクノ・パーティー「PLUS」をスタート。第一回目に石野卓球を招いたのを皮切りにFRANK MULLER、CLAUDE YOUNG、KEN ISHII等を招致。2001年にはドイツ最大のテクノレイヴ「MAYDAY」に出演。翌年、日本で「PLUS TOKYO」をスタート。日本最大の屋内レイヴ「WIRE」への出演も果たす。2005年4月、初のフル・アルバム「Star☆Light」を発表。2007年のソロ・アルバム「VLOW」のリリースに引き続き、2008年の3月にはライブ盤のアルバムをリリースしドイツのレーベルTokTok、フランスのレーベルMezzotinto からのリリースも決定。

 
JUNKIE XL(ジャンキー・エックスエル)

オランダ出身、現在LA在住のプロデューサー。1997年『サタデイ・ティーンエイジ・キック』でデビュー。当時絶頂のプロディジーと共にワールドツアーを開催するなど注目を集める。その後、エルヴィス・プレスリーの名曲「ア・リトル・レス・カンバセーション」のリミックスで世界24カ国でナンバーワンを獲得。アルバムをリリースする傍ら映画音楽も手掛け活動の幅を広げている。

 

 
DAVID GUETTA(デヴィッド・ゲッタ)

フランスのダンスミュージック・シーンを代表するDJ/プロデューサー。17歳からDJ活動を始め、2002年にデビュー・アルバム「Just A Little More Love」を発表。04年にはセカンド「Guetta Blaster」をリリース、近年ではロスで開催されている『Coachella Valley Music Festival』に出演するなど世界的に名を広める。彼が主催する『Fuck Me 'Im Famous』は世界一派手なパーティとして知られている。

 
CSS(シー・エス・エス)

2003年にブラジルのサン・パウロにて結成。 デザイナー、ファッション・デザイナー、グラフィック・デザイナー、アート・スクール在学中、と異色の肩書きを持つ女の子5人&男1人のディスコ・パンク・バンド。ニルヴァーナを輩出したレーベル“SUB POP”と、南米出身アーティストとしては初めて契約。デビュー・アルバム『Cansei De Ser Sexy』は大きな話題となった。ここ日本でも「SUMMER SONIC 2007」にも出演。数々のテレビ出演、雑誌カヴァーなどを飾った。

 
飲酒運転は法律で禁止されています。飲酒は20歳になってから。妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。お酒は楽しく適量で。のんだあとはリサイクル。
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