ジャスティン・ビーバー、ライム病を患っていたことを告白

9 1月 2020

ジャスティン・ビーバーがここ数年ライム病を患っていたというメディア誌TMZの報道に対し、ジャスティン本人がこの報道を肯定するコメントを発表した。
 
現地時間で8日、インスタグラムを更新したジャスティンは、TMZの記事のスクリーンショットに次のようなキャプションを添えて、ライム病と診断されていたことを告白した。
 
「ジャスティン・ビーバーの見た目がひどいとかまるで薬をやってるみたいだとか言ってる人がたくさんいたけど、皆僕がライム病だと診断されていたことを知らないんだ。それだけじゃなく、皮膚、脳の機能、エネルギー、そして全般的な健康に影響する慢性疾患の深刻な症状を抱えていたことも知らない」
 


 
また、闘病中の様子については近々公開されるドキュメンタリーの中で明かされることになるようで、ジャスティンは次のように続けた。
 
「このことについては、近々YouTubeで公開するドキュメンタリーの中で紹介しているよ。僕がどんな風に病気と闘い、そして克服したのかをね!」
 
そして最後には、「ここ2年間は本当に過酷だったけど、適切な治療を受けることで不治の病とされるこの病気もきっとよくなるだろうから、よりいい状態になって僕は戻ってくるよ!」と、現在は回復に向かい肉体的にも精神的にも安定していると述べていた。

 




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