2009-06-27

アッシャー、エステル、ビヨンセら、マイケルに追悼コメント



Photo: Tony Barson/WireImage
「ショックから立ち直れないわ。私がショーや楽曲において、常に最高のものを得ようと努力するようになった理由の1つは彼なのです。ご家族にお祈りを捧げます」。
―エステル

「今日はエンターテイメント界にとって悲しい日だ。僕がエンターテイナーになりたかった理由は、マイケル・ジャクソンさ」。
―ニック・キャノン

「これは悲劇的な損失で、最悪の日ね。誰とも比較ができないマイケル・ジャクソンは音楽史上ほかの誰よりも大きなインパクトを与えたわ。彼はマジックだった。彼は私たちが死ぬ気でなりたい存在だった。彼はこれからも永遠にキング・オブ・ポップであり続けるはず!

人生とは、何回呼吸をするかではなく、何度息をのむほどの瞬間があるかどうかだと思うの。彼のアートを見て、感じて、聴いた人はみんな、この時代に生きていること、マイケルのマジックを経験することができたことを、光栄に思うでしょう。愛しているわ、マイケル」。
―ビヨンセ (写真=2006年度ワールド・ミュージック・アワードにて)

人気ランキング