ダイナ・ジェーン、新MVはローレンと対照的!

9 11月 2018
フィフス・ハーモニー(以下、5H)のダイナ・ジェーンがソロデビューシングル「Bottled Up」のミュージックビデオを新たに発表した。

つい先日、同じく5Hのメンバーであるローレン・ハウレギも新曲「Expectations」のモノクロのMVを公開していたが、それとは対照的なものに。「Bottled Up」の監督を務めたのは、アリアナ・グランデの「Side to Side」 「breathin」やデミ・ロヴァートの「Sorry Not Sorry」 「Cool for the Summer」などを手がけてきた売れっ子映像作家=ハナー・ラックス・デイビス。ハナーらしい、コントラストの強いカラフルな映像に仕上がっている。

ダイナは「私は悪い女だから、悪い男が必要なの / 家で仕事をする人で、夜遅くまで一緒に起きていてくれるカレ / 今夜は寝ないわ、私が何をしたいか知ってるでしょ?」と相手を誘惑するような歌を歌いながら美容院を舞台に激しくダンス。リカーショップの場面では今回フィーチャリングとして参加しているタイ・ダラー・サインとマーク・E・バッシーも登場していた。



MV公開にあわせ、ダイナはインスタグラムにて「ハナー・ラックス・デイビス、素晴らしい動画を作ってくれてありがとう!!! 皆が首を長くして私のMVを待っていてくれたのは知っているけど、今は彼女の感性やこのMVを讃えるときよ。ハンナ、何から何まで大好きよ」と投稿していた。
 


先日ダイナはビルボード誌のインタビューにて、60曲以上もの楽曲の制作に着手していたと明かしていた。音楽の方向性は「1990年代〜2000年代とアーバンR&Bを掛け合わせたもの」だとか。ソロデビューアルバムに関する続報を引き続き楽しみにしておきたい。
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