2008/11/14
サントラにも参加!ビヨンセがエタ・ジェイムズ役から得たこと

Photo: Frank Micelotta/Getty Images
「エタ・ジェイムズはとても堂々としていて、勇敢で力強い人物だわ。彼女の役を演じることは、私にとって大きな賭けだったの」とビヨンセは同誌に伝えた。「でもそれによって自信が与えられたの。音楽活動において、もっと挑戦するよう背中を押してくれたわ」。
同作のサウンドトラックには、ビヨンセが歌う曲が5曲収録されており、他にもラファエル・サディークやソランジュ、メアリー・メアリー、ナズ、バディ・ガイなどが参加。また、エルビス・プレスリーの曲も収録されているという。
映画「Cadillac Records」は12/5より全米の劇場で公開予定。サントラは12月2日に全米でリリースされる。■
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