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また、リハビリに入る前のライフスタイルは不健康だったと語るローハンは、自身の行動に責任を持っているそうだ。「年中クラブに行っていて、大丈夫じゃなかった。すごく孤独だったわ。自分のやっていることに集中できていなかった」と振り返っている。
中毒を克服するため、昨年は5ヶ月間に渡ってリハビリ施設に入院していた。
「ここ(ハリウッドのシャトー・マーモント・ホテル)に2年近く住んでいたの。ホテルにそんなにお金を費やす人がいる? ホテルごと買い取ることだってできたわ!」と彼女は述べた。
最近はクラブに行くよりもテレビを観ている方が楽しいといい、「『ゴシップ・ガール』(全米で人気のテレビドラマ)の救いようのないファン」なのだとか。「チャック・バスが大好き。友だちになりたいわ」とのこと。
現在は仕事で大忙しだ。新作映画「Labor Pains」が控えているほか、自身が手掛けたレギンス・ブランド「6126」が発売中。今後は何でもやっていきたいと考えている。
「心配はしないの。私は戦士なんだ」とローハン。「チャレンジは受けて立つわよ。落ち着くことはないわ」。■
Jocelyn Vena, MTV News