Hot Seat

11月 HOT SEAT

INTERSECTION

「Twisted」
avex trax

William(ウィリアム)、Kazuma(カズマ)、Caelan(ケーレン)、Mika(ミカ) の4人からなるINTERSECTION。異なる地で、異なる文化で生まれ育った4人の交わる場所がINTERSECTION(交差点)となり、その中心である東京から世界に向けて音楽やアクティヴィティーを発信していくボーイズグループである。

メンバー全員が日米ハーフのバイリンガルで、10月5日に「Heart of Gold」をデジタルシングルとしてリリース。さらに11月9日に「Falling」、12月7日に「Body Language」のデジタルシングルリリース予定しており、本格的に活動をスタートする。

そして今回、新曲「Twisted」のミュージックビデオが、リリースに先駆けて11月Hotseatに決定!今後、更なる飛躍が期待されるINTERSECTIONの魅力を、映像で体験してほしい。


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10月 HOT SEAT

Official髭男dism

「Stand By You」
PONY CANYON

山陰発ピアノPOPバンド、Official髭男dism(オフィシャルヒゲダンディズム)。2012年6月7日結成、島根大学と松江高専の卒業生で結成されており、愛称は「ヒゲダン」。このバンド名には髭の似合う歳になっても、誰もがワクワクするような音楽をこのメンバーでずっと続けて行きたいという意思が込められている。2015年4月1stミニアルバム「ラブとピースは君の中」をリリースし、デビュー。

2018年4月にシングル「ノーダウト」でメジャーデビュー。シングルの発売についての告知などは一切なく、店着日にリリースが発表され、同時リリースされた最新アルバム「エスカパレード」にも収録。7月にはワンマンツアー「Official髭男dism one-man tour 2018」の最終公演として中野サンプラザホール公演を大成功に収めた。

10月17日に新作CD『Stand By You EP』をリリース。『Stand By You EP』には表題曲の「Stand By You」のほか、「FIRE GROUND」、「バッドフォーミー」、「Stand By You」のアコースティックバージョンを収録。初回限定盤には中野サンプラザホール公演の模様を収めた映像も収録される。ブラックミュージックをルーツにJ-POP新時代の旗手を目指す新しい才能、Official髭男dismの新曲「Stand By You」が10月Hotseatに決定!


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9月 HOT SEAT

PALE WAVES

「Eighteen」
Dirty Hit / Hostess

ヘザー・バロン・グレイシー(Vo&G)率いる英インディーロック・バンド、ペール・ウェーヴス。The 1975やウルフ・アリスを擁するUK気鋭レーベル<Dirty Hit>と契約し、2017年2月にThe 1975のマシュー・ヒーリーとジョージ・ダニエルがプロデュースしたデビュー・シングル「There's a Honey」を発表し脚光を浴びる。同年8月、2ndシングル「Television Romance」を発表し、Spotifyの<最優秀インディー・リスト2017>に選出。当時シングルを2枚しかリリースしていない新人としては異例の早さでNMEの表紙に抜擢される。

2018年2月、NMEアワードにて最優秀新人賞を獲得。「イギリスが生んだ新たなスター」「ありそうでなかったゴスとポップの驚きのハイブリッド」「満を持してデビューするペール・ウェーヴスが世界を席巻する」などと様々な媒体で高い評価を得ているなか、5月にはデビューEP『All The Things I Never Said EP』を配信とレコードのみでリリース。8月に開催された"SUMMER SONIC 2018"で初来日を果たし、デビュー前にしてそのパフォーマンスで日本の多くのオーディエンスを魅了した。そして9月14日、全世界待望のデビュー・アルバム『My Mind Makes Noises』をリリースする。

一度目にしたら忘れられないアイコニックなヴィジュアルの彼女達だが、奏でる音楽はリズミカルなリフが跳ねるギター・ポップ。同じ大学に通っていたヘザーとシアラ・ドラン(Dr)がバンドを結成して以来、2人が敬愛するザ・キュアーをはじめ80~90年代のアーティストを好んで聴きながら楽曲制作を行ってきた。「いつでも誰にでも歌えるメロディーのある曲が好き」とへザーが語るように、突き抜けるようにポップな楽曲が詰まったデビュー・アルバムより、リード楽曲「Eighteen」が9月Hotseatに決定!


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8月 HOT SEAT

WHY DON'T WE

「Talk」
Warner Music Japan

2016年、シングル「Taking You」でデビューを果たした、平均年齢18歳の4人組ホワイ・ドント・ウィー。もともとはメンバーそれぞれがネット上でソロ活動をしていたが、音楽イベントで出会って意気投合、結成に至った。2017年には2nd EP『Something Different』を発表し、タイトル・トラック「Something Different」をシングル・リリース。数々のヒット曲を世に送り出している人気ラジオ局「KIIS FM」でもオンエアされると、全米で大ヒットを記録。チャートを席巻していたハリー・スタイルズやエド・シーラン、ブルーノ・マーズを抑え、iTunes Pop Chartで1位を記録した。

ビルボードではこれからが期待されるアーティストとして「Emerging Artist Chart」1位を獲得。Spotifyのストリーミング再生は3000万回超えを記録と、デビュー以降次々と話題を振りまいている彼ら。2018年2月には、エド・シーランと、イギリスのヒット・メーカー、スティーブ・マックの2人が手掛けた新曲「Trust Fund Baby」をリリースしたことで話題となった。

7月にリリースした彼らの最新シングル「Talk」は、アメリカのiTunesトップ・ソング・チャートで、ドレイク、マルーン5、カーディ・Bを抜いて見事1位を獲得した。パリを中心にソールドアウトを記録したヨーロッパ公演の舞台裏を撮影した同楽曲ミュージックビデオは、公開から1日たらずで100万回越えと話題沸騰となっている。日本でも急速に注目が集まっており、この絶好のタイミングで"SUMMER SONIC 2018"にて初の来日を果たすホワイ・ドント・ウィーが、8月のHotseatに登場!
 

関連番組
ホワイ・ドント・ウィー VideoSelects
8月14日(火)25:00-25:30​


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7月 HOT SEAT

CNCO

「Reggaeton Lento」
Sony Music Japan International

南米発、灼熱のボーイズ・グループ=CNCO。平均年齢20歳、それぞれ違う出身国(キューバ、ドミニカ共和国、プエルトリコ、エクアドル、アメリカ:カリフォルニア/メキシコ系アメリカ人)で構成された5人組。2015年、ワン・ダイレクションやフィフス・ハーモニーを生んだ音楽プロデューサー=サイモン・コーエルとラテン界の第一人者=リッキー・マーティンがプロデュースしたラテン版人気オーディションTV番組"ラ・バンダ"にて勝ち残った5人で構成されている。グループ名は、スペイン語の数字5(Cinco)から由来し、英語読みでCNCOと変化。ポップ、レゲトン、ラテンの要素を盛り込んだキャッチーで、開放感あふれる楽曲で人気を集めている。

2016年、リッキー・マーティンのツアー、2017年エンリケ・イグレシアス&ピットブルのツアーにオープニング・アクトとして参加、2017年には自身の初単独ツアー全40公演も完売させた。これまでに、"ラテン・アメリカン・ミュージック・アワード"や"ビルボード・ラテン・ミュージック・アワード"での受賞歴があり、世界中で高まりを見せているラテン界の新星として注目を浴びている。

2ndアルバム『CNCO』に収録されている、リトル・ミックスと共演した英語版「Reggaeton Lento」は、全英シングル・チャート5位を獲得し、人気はヨーロッパへも拡大中。そして7月25日、日本独自企画デビュー・アルバム『CNCO(ジャパン・エディション)』で、ついに日本デビューを果たすCNCO。同作収録で動画再生13億回越えの大ヒット楽曲「Reggaeton Lento」が、7月のHotseatに決定!


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6月 HOT SEAT

DATS

「Memory」
SME Records

MONJOE(Vo / Syn)、伊原卓哉(Ba)、早川知輝(Gt)、大井一彌(Dr)の4人組新世代エレクトロバンド、DATS。これまでにSUMMER SONICやFUJI ROCK FESTIVALをはじめ国内の主要なフェスに多数出演し、その圧倒的なパフォーマンスが各方面より高く評価されている。またそのルックスからファッションアイコンとしても注目を集め、ファッション誌やカルチャー誌でモデルを務めたり、ヴォーカルのMONJOEは数々のCM音楽やアーティストプロデュースを手がけたりするなど、活動のフィールドを大きく広げている。

そんなDATSが6月20日、ソニー・ミュージックレーベルズよりメジャーデビューアルバムをリリース。タイトルには、デジタルサウンドと生楽器を融合させた彼らのサウンドを体現した『Digital Analog Translation System』が冠せられた。すでに先行配信されている全10曲入りの今作、パッケージ盤ではオリジナル10曲とその各リミックス10曲の2枚組となっており、砂原良徳やstarRo、ケンモチヒデフミなど国内外を問わずDATSが敬愛する錚々たる顔触れがリミックスで参加している。また、アルバムジャケットには、ボノボ、テーム・インパラ、ボーズ・オブ・カナダらのアートワークを手掛けるニール・クラッグの写真を1stアルバムに引き続き起用。様々な面で話題となっている作品だ。

今作のリード楽曲である「Memory」のミュージックビデオは、Yuma Otsukaを監督に迎え、Psychic VR Lab所属のメディアアーティスト、ゴッドスコーピオンがメンバーの3Dモデルを採取、VFXはサカナクションや水曜日のカンパネラなどのMVのVFXも手掛ける太田貴寛が担当し制作された。人間の記憶が日々移り変わっていく様を、現実世界と3DCGの世界を行き来することで表現しているDATSの「Memory」が、6月のHot Seatに決定!


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5月 HOT SEAT

SOFI TUKKER

「Batshit」
Sony Music Japan International

世界最高峰のダンス・レーベル「Ultra」に所属する、ソフィー・ホーリー・ウェルドとタッカー・ハルペルンの2人からなるニューヨークを拠点に活動中の新人デュオ、ソフィー・タッカー。アメリカのブラウン大学在学中にアートギャラリーで出会い、すぐさま一緒に音楽作り始め結成。2016年7月にリリースしたデビューEP『Soft Animals』に収録されている「Drinkee」が、2017年『第59回グラミー賞』で「ベストダンス・レコーディング賞」にノミネートされたことで一躍世界中から注目を集める。

2017年10月には26ヵ国のiTunesダンスチャートで1位を獲得したシングル「Best Friend feat. NERVO, THE KNOCKS & ALISA UENO」が「iPhone X」のテレビCMに起用。国内でも同CMが大量オンエアされると、日本でも音楽認識アプリ「Shazam」のチャートで1位を獲得するなど、大きな話題を呼んだ。また同曲は2018年1月に全米シングルチャート「ビルボード・ホット100」入りを果たすなど、現在世界で人気急上昇中のダンス・デュオである。

そんな彼らの記念すべきデビュー・フルアルバム『Treehouse』が、いよいよ6月6日に発売。同作品収録の「Batshit」のクリーン・バージョンである「That's It (I'm Crazy)」が「Best Friend」に続き、Appleの新<iPhone 8 (PRODUCT)RED™>CMソングとして起用され、さらに話題に。中毒性の高い独自のポップなサウンドと独創的な世界観で繰り広げられる「Batshit」ミュージックビデオが5月のHotseatに登場!


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4月 HOT SEAT

小袋成彬

「Selfish」
Epic Records Japan

R&Bユニット、N.O.R.K.のボーカルとして活躍後、音楽レーベルTokyo Recordingsを設立。これまでに数々のアーティストのプロデュースを手掛けたほか、宇多田ヒカルのアルバム『Fantome』に収録されている「ともだち」に、ゲストボーカルとして参加したことで話題となった小袋成彬。

4月25日にデビューアルバム『分離派の夏』をリリース。同作は、宇多田ヒカルがプロデュースを手がけており、全曲がほぼシームレスに繋がった構成は、まるで一冊の小説を読むような物語性に溢れており、アルバム一枚を通して聴いてほしいというコンセプトのもとに制作された作品となっている。

小袋成彬『分離派の夏』より、まるで映画のワンシーンのような映像が印象的なミュージックビデオ「Selfish」が、4月のHot Seatに決定!


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3月 HOT SEAT

yahyel

「Pale」 
Beat Records

日本人離れしたヴォーカルと最先端の音楽性、また映像クリエイターを擁する特異なメンバー編成で、今各方面から注目を集めるyahyel。

3月9日には待望のセカンド・アルバム『Human』を発売。アルバムでは、自身のアイデンティティを突き詰め、よりクリアで強固なものとして具現化することに挑んだ。

自分達の音楽を追及し続けるyahyelの「Pale」 が3月のHOT SEATに登場!


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