Buzz Clip

5月後期 BUZZ CLIP

aiko

「ストロー」
PONY CANYON

今年7月にデビュー20周年を迎え、2年ぶり13枚目のオリジナルアルバム『湿った夏の始まり』を6月6日にリリーするaiko。

前作のアルバム『May Dream』から約2年ぶりとなる今作は、昨年のヒットシングル「予告」や、映画「聲の形」の主題歌にもなったシングル「恋をしたのは」などが収録。6月8日からは全国27会場45公演を廻るホールツアー「Love Like Pop vol.20」を開催する。

aiko曰く「「ストロー」はお家に色んな色のストローがあったのですが、それでジュースを飲む時にいつもおみくじみたいに適当に掴んで引いてたんです。ストローの色で「今日は良い日」「普通」とかやってたんですけど、赤色のストローを引いた時なんだか嬉しくて「小さいけどなんか前向きになれる嬉しい事が好きな人にたくさん起こったらいいな」と思って作りました」と楽曲に寄せた思いを語っている。

『湿った夏の始まり』収録の38枚目となるニューシングル「ストロー」が、5月後期のBuzz Clipに決定!


関連番組
aiko 20th Anniversary MUSIC VIDEO HISTORY
5月26日(土)18:00-20:00

aiko 20th Anniversary Live History
5月26日(土)20:00-22:00

aiko 20th Anniversary Special
5月26日(土)22:00-23:00

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5月後期 BUZZ CLIP

CHVRCHES

「Miracle」
HOSTESS

グラスゴー出身の3人組バンド。2013年7月、日本独自企画盤『EP』で日本デビューし、これまでに2枚のアルバムをリリース、フェスや単独公演等で来日し、ヴォーカルのローレンの可憐さも相まって、日本でも高い人気を誇っている。

2018年5月25日に世界同時リリースする待望の3rdアルバム『Love Is Dead』は、バンドとして初めてプロデューサーを迎えて制作され、アデルやベックを手がけたグレッグ・カースティンとタッグを組んだ。「これまでで最もポップな作品」とローレンが述べるように、グレッグの手により彼らのポップさが一層磨き上げられ、ヒップホップやR&Bが席巻している世界のメインストリームのど真ん中にくい込むポテンシャルを持った作品となっている。

7月には、初となる"FUJI ROCK FESTIVAL '18"に出演することが決定しており、さらなる飛躍を遂げること間違いなしのチャーチズ。新作にクリエティヴディレクターとして参加しているワーレン・フーが監督を務め、荒涼たる市街での暴動シーンが全編にわたり繰り広げられ、世界の終末を予感させるように宙を見上げ佇むローレンというラストシーンが意味深な、リード・シングル「Miracle」のミュージックビデオが、5月後期のBuzz Clipに決定!


関連番組
チャーチズ VideoSelects
5月22日(火)25:30-26:00

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5月前期 BUZZ CLIP

Superfly

「Bloom」
Warner Music Japan

2007年にシングル「ハロー・ハロー」でデビュー。2008年には1stアルバム『Superfly』をリリースし、初のオリコンアルバムランキング1位を記録。以降、6作連続で1位を獲得。デビュー当初からライブパフォーマンスへの評価も高く、2009年にはニューヨーク郊外で行われたウッドストック40周年ライブに日本人として唯一出演し、ジャニス・ジョップリンがかつて在籍したビッグ・ブラザー・アンド・ザ・ホールディング・カンパニーと共演。デビュー10周年を迎えた2017年4月4日、ファン投票によるベストアルバム『Superfly 10th Anniversary Greatest Hits "LOVE, PEACE & FIRE"』をリリースし、オリコン1位を獲得。11月15日には東京オペラシティ コンサートホール・タケミツ メモリアルにて「Superfly 10th Anniversary Premium LIVE"Bloom"」を開催した。

J-POPシーンに独自のバンドサウンドで挑戦し続けるSuperflyが、6月6日に1年7ヵ月ぶりとなるニューシングル「Bloom」をリリースする。シングルのリリースに先駆け、4月22日よりデジタル配信もスタート。また、同楽曲はゼクシィ25周年プロジェクト"愛を、祝おう。"のテーマソングにも決定している。

「愛をこめて花束を」、「Beautiful」の監督を務めた番場秀一が手がけ、大きな花のオブジェが印象的で白い美術館のようなシチュエーションで歌うシーンが非常に美しい仕上がりとなっている「Bloom」のミュージックビデオが、5月前期のBuzz Clipに決定!


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5月前期 BUZZ CLIP

JANELLE MONAE

「Make Me Feel」
Warner Music Japan

2017年、アカデミー賞作品賞を受賞した映画『ムーンライト』に出演し話題となったジャネール・モネイ。その後、映画『ドリームス』でも高い評価を得るなど女優としても大ブレイク。ビッグ・ボーイ、P・ディディをはじめ、2012年に全米No.1を記録した「We Are Young」で客演したファン.、同年グラミー賞で共演したブルーノ・マーズ、その他にもプリンスやエリカ・バドゥ、ソランジュとも共演するなど、業界の大物たちから熱烈なラヴコールを受け、過去2枚のアルバムは音楽メディアから大絶賛、グラミー賞にも6度ノミネートされるなど、ソウル、R&B、ファンク、ポップ、オルタナティヴを融合したハイブリッドでフューチャリスティックな唯一無二の音楽性でシーンを席巻している。

そんなジャネール・モネイが待望の3rdアルバム『Dirty Computer』を4月27日に世界同時発売。同作品は、ビーチ・ボーイズのメンバーにしてアメリカ音楽界の巨匠であるブライアン・ウィルソンをはじめ、レニー・クラヴィッツと女優リサ・ボネットの娘で、女優として活躍する一方、自らのバンドエレベーター・ファイトを率いて音楽活動も行なっているゾーイ・クラヴィッツ、ヒップホップ界不動のアイコン、ファレル・ウィリアムス、カナダ出身の個性派女性アーティスト、グライムスといったジャネールならではの驚愕のゲスト陣が参加。

さらに今回の新作に連動して『DIRTY COMPUTER: AN EMOTION PICTURE BY JANELLE MONAE』というアルバムのコンセプトを映像化した、44分の映像作品を発表したことでも話題となった。同映像作品の一部でもある、近未来 SF 映画を思わせる超ハイクオリティなミュージックビデオ「Make Me Feel」が、5月前期のBuzz Clipに決定!


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4月後期 BUZZ CLIP

Suchmos

「808」
F.C.L.S.

2013 年1月結成、ロック とジャズ、ヒップホップなどのブラックミュージックにインスパイアされたメンバーによる6人編成のグループ。確かなグルーヴで快進撃を続けており、洗練された音楽性のみならず、ストリート出身ならではの存在感にも注目が集まり、ファッションやカルチャー誌の表紙を飾ることも多く、ミレ二アル世代を代表するアーティストとして、頭ひとつ抜けた活躍を見せている。

スマッシュヒットした「STAY TUNE」に続いて、再びHonda「VEZEL」CMソングに起用されている新曲「808」を2月に配信限定でリリース。彼らが、結成当初に掲げていたコンセプトに立ち返りつつ、新境地を切り拓く究極のドライブソングとして完成させた同楽曲は、iTunes、Apple Music、Spotifyをはじめとした主要配信・サブスクリプションサービスのチャートを席巻した。

そして、香港・ロサンゼルス・タイでの海外撮影によるミュージックビデオが完成。Suchmosのビデオでディレクターを多く務めてきた映像クリエイター・山田健人と、国内外の多くのアーティストの写真を撮影するフォトグラファー・岡田貴之が手がけた。写真家ならではの感性や視点で切り取られた、世界のさまざまな地を車で旅するメンバーの表情が印象的な「808」のミュージックビデオが、4月後期のBuzz Clipに決定!


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4月後期 BUZZ CLIP

MARSHMELLO & ANNE-MARIE

「Friends」
Warner Music Japan

イングランドのエセックス生まれのシンガー・ソングライター、アン・マリー。歌やダンス、演劇などを学べるパフォーミング・アートスクールに通い詰め、ミュージカル「レ・ミゼラブル」、「ウエスト・エンド」などで役を得るほどの優秀さを見せていた。エルトン・ジョン創立のロケット・レコードでレコーディングしたことがきっかけで注目され始め、2015年7月にEPでデビュー。

2016年にリリースされたクリーン・バンディットの「Rockabye」ではショーン・ポールと共にメインボーカルを務め、同楽曲は全英シングルチャートで9週連続1位、デジタル配信で再生回数3億回超え、CD売り上げは400万枚以上を記録するなど歴史的大ヒットを記録した。この歌で世界中に一躍その名を轟かせたアン・マリーは、自身の楽曲でも高評価を収め、エド・シーランのヨーロッパ・ツアーに大抜擢されるなど、ポップ界の未来を築き上げる人物の一人となる。

そして、4月27日に待望のデビュー・アルバム『Speak Your Mind』のリリースが決定。EDM界の覆面人気DJ、マシュメロとコラボしたシングル「Friends」は、ストリーミング回数2,700万回突破、ワールドワイドの主要ラジオ局で大量オンエアと、アルバムのリリースを前にしてすでに話題沸騰中。

アリアナ・グランデ「Love Me Harder feat. THE WEEKND」やデヴィッド・ゲッタ「Bang My Head feat. SIA & FETTY WAP 」などのMV監督を務めたハンナ・ラックス・デイビスが手がけ、アン・マリーとマシュメロが恋人を演じ、2人が恋愛観の違いについて葛藤している姿が描かれている「Friends」ミュージックビデオが、4月後半のBuzz Clipに決定!


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4月前期 BUZZ CLIP

ゆず

「うたエール」
SENHA&Co.

ゆずにとってオリジナルアルバムのリリースは、2015年1月発売の『TOWA』以来、約2年3カ月ぶりのオリジナルアルバム『BIG YELL』をリリースするゆず。

本作には、2017年のライブで最も披露したといっても過言ではないほど定番曲として成長した「タッタ」、日々の人々の暮らしに寄り添ったミディアムナンバー「カナリア」、ゆずの王道ナンバーとして認知された「愛こそ」など20周年イヤーのゆずを彩ってきた楽曲を多数収録。

2018の年第1弾楽曲として発表された「うたエール」は、昨年末より実施された「ゆず 2018 プロジェクト with 日本生命」の一環として募集した、2018 名の"新メンバー" が参加。ミュージックビデオも、ゆずがデビュー前から路上ライブを行ない、"原点"ともいえる神奈川・横浜の伊勢佐木町を舞台に、計2020人で敢行された作品となっている。

日本へ、そして世界へ向け、さまざまな人たちの背中を優しく押す応援歌「うたエール」が、4月前期のBuzz Clipに決定!


関連番組
ゆず Video & Live Special
4/2(月)22:00-24:00 ほか

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4月前期 BUZZ CLIP

TOM MISCH

「Water Baby feat. LOYLE CARNER」
Beyond The Groove / Beat Records

ジェイムス・ブレイク、ジェイミーXXなど、常に時代の先端をいく新たな才能を生んできたロンドンにおいて、今一心に期待を集める新鋭トム・ミッシュ。ジョン・メイヤーの影響を感じさせるメロウでカラフルなソングライティングと甘いヴォーカル、また様々なアーティストのリミックスも評価を受けるなど、トラックメイカーとしての才能にも注目されている。

セルフリリースのタイトルはすでに驚異的なストリーミング再生数を記録中で、公式デビュー前にもかかわらず、ヘッドライン公演を即完させ、UK、ヨーロッパ、USツアーもソールドアウトするなど異例の注目度の高さを誇っており、ここ日本でも"SUMMER SONIC 2018"への出演がアナウンスされている。

4月6日に世界同時リリースされるデビューアルバム『Geography』は、ディスコ、ジャズ、ヒップホップを取り込んだ、アップリフティングで、ソウルフルで、ファンキーな作品になるという。同作に収録されている「Water Baby feat. LOYLE CARNER」は、長年のコラボレーターであり友人でもあるロイル・カーナーをフィーチャー。現在の南ロンドンシーンにおける新たなる才能の高まりを象徴する1曲となっている。

弱冠20歳の期待の新鋭トム・ミッシュの最新楽曲「Water Baby feat. LOYLE CARNER」が、4月前期のBuzz Clipに決定!


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3月後期 BUZZ CLIP

米津玄師

「Lemon」
SONY RECORDS

作詞・作曲・アレンジ・プログラミング・歌唱・演奏・ミックス、更には動画・アートワークも独りで全てを制作するというマルチな才能を兼ね備る米津玄師。

3月14日にリリースされた最新シングル「Lemon」は、人間の死をテーマにしたTBS系ドラマ『アンナチュラル』の主題歌として書き下ろされた。米津自身の肉親の死が大きな影響与えたという同曲は、大切な人を失った悲しみや喪失感に浸ることは決して悪いことではないと思わせてくれる、傷付く者を優しく包み込むような包容力を備えた作品に仕上がっている。

また同曲のミュージックビデオでは、米津がハイヒールを履いて登場。その真意は未だ明かされていないものの、格好よくハイヒールを履きこなす米津の姿が話題となり、YouTubeでの動画再生回数は公開から1か月足らずで約2,500万回を記録している。

"死"という現象に真正面から向き合い、ありのままの感情を素直に表現したニューシングル「Lemon」が3月後半のBUZZ CLIPに決定!


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3月後期 BUZZ CLIP

JACK WHITE

「Connected by Love」
Sony Music Japan International

1997年にザ・ホワイト・ストライプスとしてデビューし、その後もラカンターズ、デッド・ウェザーで活躍したジャック・ホワイト。

現代ロック界が誇る天才マルチ・ミュージシャンは今年、ソロ名義としては4年振り3作目となるオリジナルアルバム『Boarding House Reach』を3月23日に全世界同時リリースする。同作に収録されている「Connected by Love」は、タイトルにもなっている「connected by love」というフレーズがいたるところに散りばめられた歌詞が特徴で、痛みや孤独感を抱えるジャック・ホワイトが、"愛"の名の元に女性に許しや癒しを請う内容になっている。

同曲のミュージックビデオは、月が今にも衝突しそうな、まさにアポカリプスを目前にした地球が舞台となっており、家族や友人といった人との繋がりの中に「救い/愛」を見出す人々の様子が描かれている。

グラミー賞累計9冠の受賞歴を誇るジャック・ホワイトのニューシングル「Connected by Love」が3月後半のBUZZ CLIPに決定!


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3月前期 BUZZ CLIP

星野 源

「ドラえもん」
SPEEDSTAR RECORDS

音楽家・俳優・文筆家など、マルチに活躍する星野源。

2月28日には11枚目のシングル『ドラえもん』をリリース。以前よりドラえもんファンである星野が、3月3日公開の『映画ドラえもん のび太の宝島』に向け、その世界観を表現するためにストレートに「ドラえもん」を曲名に掲げた。サビの口ずさみたくなるような「どどど・・・ドラえもん」のフレーズや、かつてのアニメシリーズ「ドラえもん」のテーマソングであった「ぼくドラえもん」をオマージュした間奏など、遊び心をたっぷりと詰め込んだ楽曲となっている。

「ドラえもん」への愛が散りばめられた星野源の最新シングルが3月前半のBUZZ CLIPに決定!


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3月前期 BUZZ CLIP

MIGOS

「Stir Fry」
Universal International

アメリカを代表するラップグループの一つ、ミーゴス。

3月16日には国内盤のアルバム『Culture Ⅱ』を発売。プロデューサーとしてカニエ・ウェストやファレル・ウィリアムス、客演でニッキー・ミナージュやドレイク、カーディ・Bやポスト・マローンなどの大物が参加している、注目必須のアルバムとなっている。

80の国と地域でiTunes1位を獲得し、全米アルバム・チャート初登場1位となるなど、勢いが止まらないミーゴスのアルバム内から「Stir Fry」が3月前半のBUZZ CLIPに決定!


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