Buzz Clip

10月後期 BUZZ CLIP

椎名林檎と宮本浩次

「獣ゆく細道」
EMI Records

椎名林檎が新曲「獣ゆく細道」でエレファントカシマシの宮本浩次(Vo/Gt)とコラボレーション。「獣ゆく細道」は10月にリニューアルした日本テレビ系『news zero』のテーマソングとして椎名林檎が書き下ろしたもの。依頼を受けた彼女がもっとも重んじたのは、番組視聴者に残される後味。現実社会で戦う彼らの迎える夜明けを想像しながら詞曲を書いたという。アレンジャーに笹路正徳を迎え、ゴージャスかつ妖艶なビッグバンドジャズの音世界を繰り広げてみせた。

初共演となる宮本浩次とのコラボに至った経緯について彼女は「こうしてアイデンティティを持ち始めた曲が、或る詩人の筆致を求めていることに、私はじき気付きました。その人物がこれまで発して来たメッセージを、この曲の中で一度、私なりに要約できないだろうかと考えたのです。そのうえ、一緒に唄ってもらえたらどんなによいだろう、とも」と説明している。また、楽曲制作のみならず、この度ミュージックビデオでも共演を果たした2人。監督は、近年の椎名林檎作品のミュージックビデオ制作に無くてはならない児玉裕一。今作について児玉裕一は「自分自身と孤独に闘い続ける獣。その生き様を垣間見てしまったときの瞬間が、ヤバさが、しっかりとこの映像に刻まれたと思います」とコメント。

平成から新年号に移り変わる潮目にふさわしく叶えられた味な競演となった椎名林檎と宮本浩次の「獣ゆく細道」のミュージックビデオが、10月後期のBuzz Clipに決定!


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10月後期 BUZZ CLIP

EMINEM

「Lucky You feat. JOYNER LUCAS」
Universal International

本名マーシャル・"ブルーズ"・マザーズⅢ。トラブルの絶えない生活を送り「唯一の安らぎがラップだった」というエミネムが繰り出すそのライムには幼少の頃からの環境/リアルな経験が刷り込まれ、結果的に過激に響くそのライムは類まれなる強烈な世界観を生み、全世界の若者達の熱狂的な支持を得ており、全世界で7000万枚ワールド・アルバム・セールスを誇るラップモンスターである。

その存在自体がヒップ・ホップ・アイコンと称される"ラップ・ゴッド"エミネム。そんなエミネムが昨年12月に約4年ぶりにリリースしたアルバム『Revival』はビヨンセをフィーチャリングした「Walk On Water feat. Beyonce」を突如リリースし、エミネムの復活が大きく取り上げられた。

『Revival』からわずか9ヶ月、エミネムが8月31日突如としてニュー・アルバムをサプライズ・リリースした。その名も『Kamikaze』と名付けられ、エグゼクティヴ・プロデューサーをドクター・ドレーとエミネムがつとめ、通算10作目となるこのアルバム。早くも話題となっているのはそのアートワークであり、飛行機のイラストが描かれたジャケットは、1986年にリリースされヒップホップ史に残る傑作として名高いビースティー・ボーイズの1stアルバム『Licensed To Ill』にオマージュを捧げたようなデザインとなっている。今回このアルバムの中に収録されている「Lucky You feat. JOYNER LUCAS」を10月後期のBuzz Clipに決定!フードを被った赤い目の集団が不思議な動きをする映像に注目である。
 

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10月前期 BUZZ CLIP

レキシ

「GOEMON feat. ビッグ門左衛門」
伽羅古録盤

1997年、SUPER BUTTER DOGのキーボーディストとしてメジャーデビュー。デビュー当時からアフロヘアがトレードマークで、プレイヤーとしてはもちろん、ライブにおけるファンキーなエンターテナーぶりと喋りのセンスも評価が高く、TVではイケチャンとしても活躍中。日本の歴史に造詣が深く、ソロ・プロジェクト、レキシとして2007年アルバム『レキシ』でソロデビュー。ファンキーなサウンドに乗せて歌う日本史の歌詞と、ユーモア溢れるステージングで話題を呼ぶ。現在までに、『レキツ』『レキミ』『レシキ』『Vキシ』と5枚のアルバムをリリースしている。

2018年1月から放送が開始されている大河ドラマ「西郷どん」のパワープッシュソングに新曲「SEGODON」を提供。4月には、地元福井県鯖江市で凱旋となる野外公園を開催し、大盛況で幕を閉じた。7月には、初のダブルタイアップシングル「S & G」を発売。9月26日には、約2年2ヶ月ぶり6枚目となるアルバム『ムキシ』を発売。豪華客演陣として、三浦大知、上原ひろみ、手嶌葵が参加。11月からは、全国17都市18公演にわたる約1年ぶりの全国ホールツアーを開催、追加公演として2019年1月に横浜アリーナ2days公演と、2月に大阪城ホール公演が決定した。

「GOEMON feat. ビッグ門左衛門」は石川五右衛門をテーマにしたミドルなファンクナンバーで、MVでは石川五右衛門ならぬ"GOEMON"に扮したレキシが、昔の恋人のハートを盗むため彼女の結婚式にダンスをしながら乗り込むというドラマ仕立ての映像となっている。レキシがミュージックビデオで本格的なダンスに挑戦したのはこのMVが初めてで、数日前に振り付けが決定したという過酷なスケジュールの中、レキシがプロダンサーの指導に真剣に耳を傾けるシーンが続くという、レキシ史上もっとも緊張感のある撮影現場となった。ビッグ門左衛門こと、三浦大知が参加した『ムキシ』収録曲「GOEMON feat. ビッグ門左衛門」10月前期のBuzz Clipに決定!
 

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10月前期 BUZZ CLIP

TWENTY ONE PILOTS

「Levitate」
Warner Music Japan​

パワフルでアクロバティックなパフォーマンスと、ジャンルにとらわれないポップなサウンドで絶大な人気を誇る、米オハイオ州コロンバスが生んだ21世紀型ニュー・ヒーロー、トゥエンティ・ワン・パイロッツ。キーボード&ボーカルを務めるタイラー・ジョセフとドラムを務めるジョシュ・ダンという異例の二人で構成された彼らは、2011年、ローカル・バンドとしては初めて1700人キャパの会場をソールド・アウトさせ、このニュースは一晩で全米中を駆け巡り、音楽業界から注目される存在に。結果、名門レーベルであるフュエルド・バイ・ラーメンと契約し、後にアメリカン・レコード協会より収録曲全てがゴールド以上の認定を受けるという史上初の快挙となった1stアルバム『Vessel』でデビューした。

2015年にリリースした2ndアルバム『Blurryface』は、米アルバム・チャート初登場1位を獲得、世界中で650万枚以上を売り上げた。2013年2月には初の単独来日公演を東京と大阪で行ない、2014年は"SUMMER SONIC"に出演し、日本国内での知名度が一気に急上昇! FacebookのキャンペーンCMや映画『スーサイド・スクワッド』で楽曲が使用されたり、アメリカン・ミュージック・アワードやビルボード・アワードなど、数々の賞を受賞したりと活躍目覚ましいなか、2017年にはついに、第59回グラミー賞において「最優秀ポップ・デュオ/グループ・パフォーマンス」を受賞。ステージでズボンを脱ぎパンツ姿になり、感動のスピーチを行ない拍手喝采を受けたことは記憶に新しい。

そして2018年、突如ニュー・アルバム『Trench』を10月5日に全世界でリリースすることを発表、シングル「Jumpsuit」と「Nico and the Niners」を公開し、サプライズ・カムバックを果たした。世界中のファンが待ち望んだ新作は、彼ら独自の深い思想やアイデア、表現が織り込まれた内容になっており、さらにこれまでより一層タイトに、ヘヴィにトンガったサウンドに仕上がっている。長年のコラボレーターであるアンドリュー・ドノホが監督を務め、先行シングル2曲のMVで繰り広げられているストーリーの完結編ともなっている「Levitate」のミュージックビデオが、10月前期のBuzz Clipに決定!
 

関連番組
トゥエンティ・ワン・パイロッツ VideoSelects
10月5日(金)26:00-27:00​


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9月後期 BUZZ CLIP

Rei

「LAZY LOSER」
UNIVERSAL MUSIC CLASSICS & JAZZ

兵庫県伊丹市生まれ、卓越したギタープレイとボーカルをもつ、シンガー・ソングライター/ギタリスト、Rei。幼少期をNYで過ごし、4歳よりクラシックギターをはじめ、5歳でブルーズに出会い、ジャンルを超えた独自の音楽を作り始める。

2015年2月、長岡亮介(ペトロールズ)を共同プロデュースに迎え、1stミニ・アルバム『BLU』をリリース。現在までに、FUJI ROCK FESTIVAL、SUMMER SONIC、RISING SUN ROCK FESTIVAL、SXSW Music Festival、JAVA JAZZ Festivalなどの国内外のフェスに多数出演を果たし、2017年秋には、日本人ミュージシャンでは初となる「TED NYC」でライヴパフォーマンスを行なった。

2018年7月、自身のレーベル "Reiny Records" と共にユニバーサル ミュージックに移籍し、9月5日に第一弾配信シングル「LAZY LOSER」をリリース。約半年振りのリリースで、今作も作詞、作曲、プロデュースをRei自らが手がけている。ずぼらな主人公を描く歌詞の世界観とは裏腹に、Reiの真骨頂であるエッジの効いたギターが全編にわたり炸裂するキラーチューン「LAZY LOSER」のミュージックビデオが、9月後期のBuzz Clipに決定!
 

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9月後期 BUZZ CLIP

PAUL McCARTNEY

「Fuh You」
Universal International

最高のロック・レジェンド、ポール・マッカートニーが、2013年リリースの『New』から5年ぶりとなる、全新曲フルアルバム『Egypt Station』を9月7日にリリース。ポール自身が描いた絵と共にタイトル付けされた同作は、1曲をのぞいてグレッグ・カースティンがプロデュースし、LA、ロンドン、サセックスでレコーディングが行なわれ、ポールの古巣とも言えるキャピトル・レコーズ移籍後第一弾として発表された。

ポールは、風変わりなアルバム・タイトルについて「僕は『Egypt Station』という言葉が好きだ。僕らがかつて作っていた"アルバム"を思い起こさせる。『Egypt Station』は1曲目の駅から出発して、それぞれの曲がまるで違う駅のようなんだ。そのアイデアがすべての曲の元になっている。それは音楽が作り出す夢のような場所だと思っている」と語っており、同作はタイトルの発想に正しく、アルバムの14曲は独特なトラベローグ(紀行映画)のような雰囲気を持ち、ポールの美しいメロディと豊かな感性がガイドする、無数の音楽的な場所や時代を流れる万華鏡のような旅となっている。

同作に収録された「Fuh You」は、同曲をプロデュースしたライアン・テダー(ワンリパブリック)とスタジオに入り、アイデアとメロディの断片、いくつかのコードから、少しずつ形にしストーリー性を加え制作を進めたのだという。「基本、ラヴ・ソングさ。ちょっとダーティなラヴ・ソング。君のために!ってね」とポール自身が語っている「Fuh You」のミュージックビデオが、9月後期のBuzz Clipに決定。
 

関連番組
ポール・マッカートニー VideoSelects
9月29日(土)18:00-20:30


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9月前期 BUZZ CLIP

THE RAMPAGE from EXILE TRIBE

「LA FIESTA」
rhythm zone

2014年に開催されEXILE新メンバーが決定した「EXILE PERFORMER BATTLE AUDITION」、ボーカリストへの夢を持つ若者が集った「VOCAL BATTLE AUDITION 4」、世界の舞台での活躍を目指す若き精鋭が参加した「GLOBAL JAPAN CHALLENGE」、これら3つのオーディションを通じて選ばれた若き才能たちが集う16人組ダンス&ボーカルグループ、THE RAMPAGE from EXILE TRIBE。

二度の武者修行を経て、2017年に1stシングル「Lightning」にてメジャーデビュー。今年8月までに、初の全国ホールツアー『THE RAMPAGE LIVE TOUR 2017-2018 "GO ON THE RAMPAGE"』を開催、47都道府県58公演、誰1人欠けることなく16人で駆け抜けた。そしてついに、待望の1stアルバム『THE RAMPAGE』を9月12日に発売。デビューシングルから最新シングル「HARD HIT」までの6枚のシングル曲に、新曲4曲を加え全20曲豪華2枚組で収録。また終えたばかりの初の全国ホールツアーの東京公演の模様や、結成からの4年を追ったドキュメンタリー映像も収録。これまでのTHE RAMPAGEの全てがつまった、そしてこれからの彼らへの期待がますます高まる会心作となっている。

リード楽曲「LA FIESTA」は、様々な経験をしてきたボーカルチームが、イントロから、自身の楽曲に初めて取り入れた「音サビ」に向けて、バトンを繋ぐように各パートで入魂の歌唱を披露。振り付けはリーダーのLIKIYAが担当し、「ガンフィンガー」というレゲエ文化のキャッチーなフリを取り入れている。これまでのグループイメージでもあるストリート感あるカジュアルなスタイルだけではなく、これまでにない色気のある大人っぽさをスーツスタイルで表現、リアルな炎をバックに撮影した、迫力満載の野外シーンも注目の「LA FIESTA」のミュージックビデオが、9月前期のBuzz Clipに決定!
 

関連番組
THE RAMPAGE from EXILE TRIBE
9月11日(火)21:30-22:00 ほか


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9月前期 BUZZ CLIP

DAVID GUETTA

「Don't Leave Me Alone feat. ANNE-MARIE」
Warner Music Japan

複数のグラミー賞受賞経験を持ち、経済誌「Forbes」で推定年収が3千万ドル(30億円)と報道されるなど、"人類史上最強のDJ" としてダンスミュージック界に君臨するトップアーティストである、DJ兼プロデューサーのデヴィッド・ゲッタ。発表する楽曲の客演やコラボレーション相手は、若手DJから実力派シンガーまでと超豪華、常にシーンの話題に事欠かない。

2014年リリースのアルバム『Listen』以降も、コンスタントにシングルを発表し続けてきたゲッタだが、9月14日に約4年ぶりとなる7枚目のスタジオ・アルバム『7』をリリースする。同作に収録される楽曲は、「2U (feat. ジャスティン・ビーバー)」、「Flames (feat. シーア)」、「Like I Do (feat. マーティン・ギャリックス&ブルックス)」、そして「Don't Leave Me Alone(feat.アン・マリー)」など世界的大ヒットを記録したシングルの数々。さらに、ビービー・レクサ、G・イージー、J・バルヴィン、ジェス・グリン、リル・ウージー・ヴァート、スティーヴ・アオキなどなど、現在の音楽シーンを背負う数々のスーパースターがゲストとして迎えられている。

そんな最新作より、今年リリースしたデビュー・アルバムが大ヒット中のイギリスの空手歌姫ことアン・マリーがコラボレーションした「Don't Leave Me Alone」は、暑い夏を乗り越えるのにピッタリのポップで高揚感溢れる楽曲。ゲッタが"素晴らしいアーティスト"と評するアン・マリーのボーカル・ワークが一段と輝く「Don't Leave Me Alone feat. ANNE-MARIE」のミュージックビデオが、9月前期のBuzz Clipに決定!


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8月後期 BUZZ CLIP

Perfume

「Let Me Know」
UNIVERSAL J

前作『COSMIC EXPLORER』から約2年振りとなるニューアルバム『Future Pop』を8月15日にリリースしたPerfume。オリジナルアルバムとしては通算7枚目となり、シングル曲の「TOKYO GIRL」、「If you wanna」、「無限未来」のほか、CMで使用されていたカップリング曲や、今作のために録り下ろした新曲を含む全12曲が収録される。秋には、ニューアルバムを引っさげての全国アリーナツアーも決定している。2年ぶりとなる今回のツアーでは、メジャーデビュー記念日の9月21日にPerfume初上陸の長野からスタートし、全国9カ所18公演をまわる。

『Future Pop』からのリード曲となる「Let Me Know」。今回のミュージックビデオは、20代最後のアルバムとなる今作の中で一番メッセージ性の強い楽曲である「Let Me Know」をメンバー自らが選び撮影された。監督は関和亮が担当し、都内近郊のスタジオにておよそ20時間にも渡って撮影が行われたという。Perfumeの3人のこれまでを旅に重ね合わせたストーリーとなっており、木で作られたバスに乗り合わせたメンバーが「誰か」に似た少女たちと出会う。

メンバーが迫真の演技で臨み、Perfumeの"これまでとこれから"を描いた「Let Me Know」のミュージックビデオが、8月後期のBuzz Clipに決定!
 

関連番組
Perfume Top10
8月14日(火)21:00-22:00 ほか

Perfume Video & Live Special
8月15日(水)22:00-24:00 ほか


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8月後期 BUZZ CLIP

DJ KHALED

「No Brainer feat. JUSTIN BIEBER, CHANCE THE RAPPER, QUAVO」
Sony Music Japan International

1975年生まれ、米ルイジアナ州ニューオーリンズ出身、現在アメリカで最も人気と影響力を誇る、人気DJ/プロデューサーの一人。1999年にリリースされたデビュー・アルバム『The Album』は全米R&Bアルバム・チャートでいきなり4位を獲得し、2003年からは現在もホストを務めるマイアミNo.1の人気アーバン・ラジオ番組『WEDR』にホストDJとしも活躍。以降、マイアミを代表するDJとして全米へ知名度を拡大。2016年リリース『Major Key』は自身初の全米チャート1位を獲得。その愛すべきキャラクターとポジティブな名言でインスタグラム/スナップチャットの王様としても知られ、現在は多くの学校や企業などからの講演オファーが相次いでおり、影響力は全世界に拡大しつつある。

2017年にはジャスティン・ビーバー、クエヴォ 、チャンス・ザ・ラッパー、リル・ウェインを一同に集結させた「I'm the One」が全米/全英を含む、全世界53か国で1位を獲得。続いてリリースされたリアーナ、ブライソン・ティラーを迎えた「Wild Thoughts」も全世界10か国で1位を獲得。その強力シングル2曲を収録した10枚目となる最新アルバム『Greatful』はジャスティン・ビーバー、リアーナ、ビヨンセ、ジェイ・Z、アリシア・キーズ、カルヴィン・ハリス、ニッキー・ミナージュ、ナズなど彼ののコネクションを最大限に活かした、豪華アーティスト40組以上を集結させ全世界26か国で1位を獲得した。

2018年に入ってからは、1歳となった息子アサドから前作に引き続きインスパイアを受けた11枚目のアルバム『Father of Ashad』をリリースすることを発表、3月にビヨンセ、ジェイ・Z、フューチャーを迎えた第一弾シングル「Top Off」をリリース、4月には第二弾シングルでデミ・ロヴァートのコラボ曲「I Believe」をリリースした。キャリア史上最大のヒットを記録した「I'm the One」から1年、ジャスティン・ビーバー、チャンス・ザ・ラッパー、クエヴォと再びタッグを組んだ新曲「No Brainer」が、8月後期Buzz Clipに決定!
 

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