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  • AK-69
    AK-69

    AK-69

    地方都市・名古屋を拠点としながら、インディーズの枠をはるかに超えた大きな動きで快進撃を続けるHIP HOPアーティスト、AK-69は、幅広い層に向けて臆せずストリートHIP HOPを体現する急先鋒である。
    2011年1月に発表したアルバム『THE RED MAGIC』ではオリコン週間総合チャート初登場3位を獲得、約10,000人の動員を記録したリリース・ツアー・ファイナルを日本ガイシホール(名古屋)で開催。インディーズでは異例と言えるその成功を裏付けるように、2011~2012年にはBillboard JAPAN MUSIC Awardsでの二冠をはじめ各種アワードを多数受賞。加えて、ロングヒットを記録する2009年発売のアルバム『THE CARTEL FROM STREETS』が2012年2月度の、『THE RED MAGIC』が同10月度のゴールド・アルバムにそれぞれ認定されている。
    現在、AKは楽曲制作を兼ねたニューヨーク武者修行を敢行中。2012年8月には、世界中に影響力を持つ同地のヒップホップ専門ラジオ・ステーション=HOT97が主催するイベントに、日本人ラッパーとして初めてのライヴ出演を果たすなど、その破竹の勢いは止まるところを知らない。
    2013年1月には、通算7枚目となるソロ・アルバム『THE INDEPENDENTKING』をリリース予定である。ここまで着実にステップ・アップしてきたAK-69は、自らがハードワークを続けた結果として巻き起こった追い風に乗って、さらなる高みを目指していく。
  • BACK-ON
    BACK-ON

    BACK-ON

    様々な音楽を混ぜ込んだハイブリッドなROCK BAND。
    KENJI03の突き抜けるメロディーとTEEDAの英語と日本語をMIXしたRAPを軸に、新しいROCKサウンドを追求し楽しみ続けている東京都足立区出身の幼馴染み4人組。
    BAND結成当初から国内だけでなく海外にも進出し、アメリカ、ドイツ、カナダ、ヨーロッパ、台湾などで洗練されたアグレッシブなパフォーマンスで高い評価を得ている。
    過去にGReeeeNとのコラボバンドであるBAReeeeeeeeeeNとしてのリリースや、倖田來未への楽曲提供に加えfeat.TEEDAとしての活動など縦横無尽に枠にとらわれない活動を行う。
    バラバラの4つの個性がぶつかり合い生まれるBANDの"CHEMISTRY"は聴く人に笑顔を与え、背中を押し続けている。
  • DAISHI DANCE
    DAISHI DANCE

    DAISHI DANCE

    札幌を拠点に活動するHOUSE DJ/PRODUCER。メロディアスなHOUSEからマッシブなHOUSEまでハイブリッドでカッティングエッジなDJスタイルでダンスフロアに強烈なピークタイムと一体感を創り出す。札幌の老舗CLUB"PRECIOUS HALL"でのレギュラーパーティは16年目に突入し毎月5時間〜8時間ものロングセットDJを披露している。
    2008年からは、札幌以外にもアジア最大のクラブイベントageHa【ARENA】東京をはじめ、大阪GRAND Cafe・京都WORLD・福岡O/D・韓国などの国内外の大型メジャークラブでレギュラーパーティをスタート!各地のCLUBにてDJとして出演していて年間150回以上のギグをこなしている。
    ピアノやストリングスを軸としたメロディアスな楽曲プロデュースが特徴的で2006年から"the P.I.A.N.O. set"、"MELODIESMELODIES"、"theジブリset"、"DAISHI DANCE Remix."、"Spectacle."と毎年自身のアルバムをリリースし、いずれもロングセールスを記録している。多数のリミックスやプロデュース作品、コンピレーションや家電製品への楽曲提供など活動は多岐にわたる。
    2012年3月にビートを完全撤去したダイシダンス裏ベスト的なピアノリラクゼーションアルバム"beatlessBEST...Mellow Relaxation."をリリース。
    2012年11月14日に3年ぶりのオリジナル4thアルバム"Wonder Tourism"をリリース。デビュー当初から韓国での活動も本格的に行っていてSEOUL最大のCLUB ELUUIでのレギュラーDJを務める他、BIGBANG、AFTERSCHOOL、RAINBOWをはじめ韓国の人気アーティストへの楽曲提供も多数手掛けている。
    http://www.daishidance.jp/
  • FAR EAST MOVEMENT
    FAR EAST MOVEMENT

    FAR EAST MOVEMENT

    2010年、シングル「ライク・ア・G6」がビルボード・ホット100シングル・チャートにて3週1位を記録、アジアン・アメリカン・グループとして初の快挙を成し遂げた、ジャパニーズ/チャイニーズ・アメリカンのケヴ・ニッシュ、コリアン・アメリカンのプログレス&Jスプリフの3人のMC、そしてフィリピーノ・アメリカンのDJ=DJヴァーマンの4人からなるエレクトロ・ヒップホップ・ユニット=ファーイースト・ムーヴメント。その「ライク・ア・G6」と珠玉のミッド・バラード「ロケッティア」を収録した前作『フリー・ワイアード』に続くニュー・アルバム『ダーティ・ベース』がいよいよ完成(2012年5月発売予定)。
    話題の先行シングル「リヴ・マイ・ライフfeat.ジャスティン・ビーバー」を筆頭に「よりエレクトロに、よりブっ太いクラブ・サウンドに」をコンセプトにしたアルバムだ。
    レディー・ガガ、リアーナ、リル・ウェインのオープニング・アクトでパワー・アップ、レーベル・メイト、LMFAOとのEU、USのダブル・ヘッド・ツアーで世界を熱狂させるなか完成させた"2012年騒いで踊れるアルバム決定盤"。
  • INFINITY16
    INFINITY16

    INFINITY 16

    1994年にTELA-Cを中心に結成されたレゲエサウンドシステム。TELA-Cのジャマイカ、ニューヨーク滞在を経て、2002年より活動を再開。
    数多くのサウンドクラッシュや野外イベントへの出演を通じてリスナーにレゲエの魅力を伝える。2007年にはニューヨークで行われたサウンドクラッシュ「GARRISON SHOWDOWN」に日本代表として出場し見事優勝。
    世界的な評価も獲得する。
    同年3月にUNIVERSAL MUSICと契約しメジャー進出。
    さまざまなアーティストとコラボレートするwelcomezシリーズでヒットを連発している。
    もはやレゲエという枠には収まりきらず、その独創力を武器に挑戦を続けるINFINITY 16の無限の可能性は未だ留まることを知らない。
  • 加藤ミリヤ
    加藤ミリヤ

    加藤ミリヤ

    24 歳のシンガーソングライター。
    2004年に「Never let go / 夜空」でデビュー。
    同世代を中心に若者の圧倒的な支持を得、彼女に強い影響を受ける「ミリヤー」が続出。
    女性ファッション誌の表紙を連続で飾り、アパレルブランド「KAWI JAMELE」やジュエリーブランド「Mirror by Kawi
    Jamele」のデザインも手掛ける、ファッションアイコンとしても注目を集めている。
    2011年、初のベスト盤「M BEST」でオリコン初登場1 位を記録。全国ツアーチケットを即完させ、11 カ所 16 公演で70,000 人を動員した。
    『生まれたままの私を』で小説デビューも果たしマルチな才能を発揮。
    翌年11月9日には待望の新作、「UGLY」を発売した。
    2012 年夏はCM も話題となった『コカ・コーラ ロンドンオリンピック キャンペーンソング』「HEART BEAT」をリリース。10月17日には、5年振りとなるコラボレーションが話題を呼ぶ「LOVERS part㈼ feat.若旦那」をリリースした。
    「HEART BEAT」「LOVERS part㈼ feat.若旦那」他、ヒットシングル「勇者たち」「ROMAN」「AIAIAI」、そして超話題のカバー作「今夜はブギー・バック feat. 清水翔太&SHUN」を収録した最新アルバム「TRUE LOVERS」がリリースされたばかり。
    アルバムを引っ提げた全国ツアーが2月5日からスタートする。
  • 倖田來未
    倖田來未<

    倖田來未

    2000年11月「TAKE BACK」にて全米デビュー。
    全米ビルボードダンスチャートで最高位18位を記録。
    日本では同曲で2000年12月デビュー。
    続くセカンドシングル「Trust Your Love」のremix盤は全米ビルボード総合 チャートでも最高位19位を獲得し、日本人7人目のランクインの快挙となる。
    以降、「real Emotion」「LOVE & HONEY」「Butterfly」「史上初12週連続シン グルリリース」「恋のつぼみ」「夢のうた」など、精力的にリリース。 2005年、06年にそれぞれ発売したベストアルバムはいずれも200万枚を突破、 2007年12月には東京ドームでの単独公演を開催し、大成功を収めた。
    2009年3月には実妹であるmisonoとのコラボレーション曲「It' s all Love!」を 発表、兄弟・姉妹では史上初となる初登場1位を獲得。
    2009年10月には海外では初めて、台湾にてワンマンライブを行った。
    2006年〜09年までベストトジーニスト賞を4年連続受賞、08年にはネイルクイーン 「アーティスト部門」の3年連続受賞・殿堂入りを果たす。
    2010年2月に発売したアルバム『BEST〜 third universe〜 & 8th AL "UNIVERSE"』がオリコン・ウイークリーランキング1位を獲得し、4月から6月まで全国アリーナツアーを開催。7月には日本人女性アーティストと しては初となる横浜スタジアム2DAYSのライブを成功させ、その模様が音楽ライブとして日本 で初めて3D生放送された。
    2010年10月、初のカバーアルバム『ETERNITY 〜Love & Songs〜』をリリース。東京、大阪でそれぞれ計4日間、計16公演に渡り初のビルボードライヴを開催。
    同12月、東京ドームにて10周年最後のライブ「KODA KUMI 10th Anniversary 〜FANTASIA〜」を開催。邦楽ソロ女性アーティスト7人目。2007年以来、2度目の 公演を慣行し47,000人動員のチケットが即完。大成功を収める。
    2011年3月、9枚目のオリジナルアルバム「Dejavu」リリース。オリコンウィークリー ランキング1位を獲得。
    同4月、約4年ぶりの全国ホールツアー「Koda Kumi Live Tour 2011 〜Dejavu〜」を開催。各地軒並みSOLD OUT。
    同5月、10周年を記念して東京ドームにて行われたライブ映像「KODA KUMI 10th Anniversary 〜FANTASIA〜」をリリース。オリコンウィークリーランキング1位 を獲得し、「通算首位獲得数」「首位獲得連続年数」、「作品別歴代DVD女性ソロアーティ スト累積売上1位」の3冠達成。
    同8月、記念すべき50枚目のシングル「4 TIMES」を発売、さらに立て続けに9月、51枚目シングル「愛を止めないで」発売。
    2012年1月、10枚目のオリジナルアルバム「JAPONESQUE」をリリース。オリコンウィークリーランキング1位を獲得。
    「アルバム首位連続年数」でソロ歴代3位の快挙を成し遂げる。
    同2月、全国ホールツアーのライブ映像「Koda Kumi Live Tour 2011 〜Dejavu〜」を発売。
    同3月、大人気リミックスシリーズ「Driving Hit's 4」、8月には新曲を含むリミックスアルバム「Beach Mix」を発売。
    更に、10月24日には53枚目となるニュー?シングル「Go to the top」を発売。TVアニメ「トータル?イクリプス」のオープニングテーマ曲として絶賛オンエア中。
    また、11月7日の大阪城ホールを皮切りに東京、名古屋、福島にてプレミアムライブ「Koda Kumi Premium Night〜Love & Songs〜」を開催。
    また、写真集やフォトエッセイ等、アーティスト活動のみならずファッションアイコンとしても幅広い活動を行っている。
    これまでにシングル52枚、オリジナル・アルバム10枚、ベスト・アルバム4枚、カバー・アルバム1枚、ライブDVD10枚をリリース。
  • WORLD ORDER
    WORLD ORDER

    WORLD ORDER

    格闘家時代「入場100%、試合100%」と公言する程、格闘技をエンターテイン メントとして"表現する"事に強いこだわりを持っていた須藤元気が立ち上げた本格音楽プロジェクト「ワールド・オーダー」。須藤自身の歌唱とともに、 POPかつセンシティブなダンスミュージックと、高い身体能力を活かしたダンスパフォーマンスとが融合して独自の世界を構築。今まで誰も観たことのない独 創の表現スタイルが、アジアをはじめアメリカ、カナダ、EU圏で熱烈に支持されている。
  • Taku Takahashi
    Taku Takahashi

    ☆Taku Takahashi

    DJ、プロデューサー。98年にVERBALとm-floを結成。ソロとしても国内外アーティストのプロデュースやRemix制作も行う。「Incoming... TAKU Remix」で "beatport"の『beatport MUSIC AWARDS 2011 TOP TRACKS』を日本人として初めて獲得し、その実力を証明。09年にレーベル"TCY Recordings"を発足。アニメ「Panty&Stocking with Garterbelt」のサウンドトラックも監修するなど様々なシーンで活躍。ソロ名義"THE SUITBOYS"としてMIX CD「AFTER 5 VOL.1」を発表し多種多様な音楽性を存分に発揮。またインターネットラジオ"block.fm"を立ち上げ国内外のTOP DJが最先端の音と情報を発信し、今最も熱いメディアとして注目を集めている。
    2012年、m-floとしては、約5年ぶりにオリジナルアルバム「SQUARE ONE」を発表し、その健在ぶりを強烈にアピールする。また、LOUDの"DJ50/50"の国内の部で1位を獲得するなど、DJとしても益々進化している。2013年3月にはNEWアルバム発表を予定している。
    http://twitter.com/takudj
    http://block.fm/
    http://www.suitboys.com/
  • ハーベスタ
    ハーベスタ

    ハーベスタ

    KIKI TETSU YUICHI YAMA 時間を遡る事、約10年前にKIKI,TETSU二人は東京で出会った。
    大都会に流され埋もれていく弱い自分と、それを頑なに拒む自分との間でKIKIは揺れていた。出した答えはゼロになる事。一路、南へ下った・・・。
    偶然たどり着いた場所は沖縄よりはるか南の島、宮古島。時に人はその海の青さと空の開放さに日常を忘れ、そこを楽園と呼ぶ。ありのままゆっくりと流れていく時間の中で生きている事は確かに実感した。二人はサトウキビかりを体験したくさんの地元の人たちとお酒を交わす中で交流を深め、ギターを弾いては歌を歌いいつも元気な二人の周りにはいつの間にかたくさんの仲間達にあふれいつかの様に毎晩バカ騒ぎの日々が戻る。
    たくさんの応援者に囲まれ『onetime』でメジャーデビュー!JAPAN COUNTDOWNランキングで上位にランクイン!2009年より毎年自主イベント『今夜は宴!』東京、大阪公演を開催し毎回各地大盛況!!島内の音楽フェス『MUSIC CONVENTION』『オリオンビアフェス』のみならず内地の野外フェスにも精力的に出演し、MTV主催『ZUSHI FES』にも参加!数々の有名アーティストと共演する中で、無名ながらも毎回お客さんの心を躍らすライブは絶賛をあびる。
    人生は喜びに満ちている。それを疑うことなく信じて生きていけばいい。
    ハーベスタの音楽が南風に乗って世界中に届きます様に・・・。

※abc 順

イベントに関するお問い合わせ:info@iomm.jp