MTV LIVE JAPAN TOUR'09 WINTER
MTV LIVEとは・・・
毎週、全世界のMTV Networkを通じ、配信されオンエアされてきた「MTV LIVE」。MTV USやMTV EUROPEから配信される洋楽アーティストや、日本やアジアで収録した様々なライヴを、毎週編成して来た人気プログラム。この「MTV LIVE」が、番組のみならず、実際のライヴイベントとしてスタート!! 出演アーティストは、MTV Japanがお勧めするヘビーローテーション「Artist of the Month」や「Buzz Clip」、「Hotseat」に選ばれたアーティスト、また今後選ばれるであろうお勧めアーティストたち。このアーティスト達が一堂に会し、MTV Japanが自信を持ってお送りするライヴイベントが"MTV LIVE"だ。
大木伸夫(Vo, G) / 佐藤雅俊(B) / 浦山一悟(Dr)
『音の力。詩の力。』
埼玉県私立西武文理高校時代に出会い、当時四人組で結成。受験休業を経て、大学進学後、下北沢を中心に1997年ライブ活動開始。1999年、ボーカルが脱退。以降、現在のスリーピースで活動。
『深淵・迷走・創造・騒々』
rockを基軸に、様々な音楽を独自の解釈でブレンドした独特世界。異色の正統派。詩とメロディーは一曲入魂の激音と共に鳴り響く。展開著しく、時に裏切り、時に平たん。静。動。スリーピースの可能性へ挑戦中。
ACIDMAN is three life !!!
Hayato(Dr, Perc & cho) / Taro Houjou(B, Cho) /
Yutaka Furukawa(Vo, Guitar Programming and ROCK STAR)
一度聞いたら忘れられないバンド名と、エンターテイメント性満載のステージパフォーマンスでマニア大増殖中のドーパンことDOPING PANDA。
インディーERAに発表した作品への高い評価と実績をもって2005年春メジャー進出。
Highシリーズ第一弾となった【High Fidelity】と夏フェス出演は、その認知・噂を全国的なものにし、わずか4ヶ月という短いサイクルで引き続き発表された【High Pressure】とその名を冠した ツアーは、このバンドが2006の主役に躍り出る可能性を日本中に知らしめるところとなった。
須藤 寿(Vo & G) / 斉藤祐樹(G & Piano) / 宮川トモユキ(B) / 川崎“フィリポ”裕利(Dr) / 佐藤“コテイスイ”康一(Per/support member)
インディーズで作品をリリースを重ねるなか、2004年6月、櫻井敦司のアルバム『愛の惑星』に楽曲提供、 同年7月には<フジロックフェスティバル>に出演と頭角を現わす。
2005年5月、『Thank you, Beatles』でメジャーデビュー。
桃野陽介(Vo & G) / 松下省伍(G) / 出口博之(B) / 瀧谷翼(Dr)
2006年札幌で正式結成。専門学校からの仲間である彼らは互いに同じ夢を抱いて上京を決意。2007年<未完成ライオット>でのメジャー・デビュー当初から、新人らしからぬ現象を数多く巻き起こす。
2008年も果敢にその活動の幅を広げ,日本のみならずUKはブライトンで行われたフェス、THE GREAT ESCAPEに出演を果たすなど、数多くのフェスに出演、日本のロック・シーンに無くてはならない存在となる。
2009年は2月から初のスプリット・ツアーをスタート。時代の風を切って邁進し続けている。
侍ジャズ5人衆「PE'Z」とオルタナティブフォークの新星「suzumoku」のユニット。
ジャンルの異なる2組が、互いの音楽性に惹かれ合い、「音楽を通して皆に夢や希望を伝えたい」という共通の想いから結成。それぞれが活動の合間を縫って、水面下で制作活動を開始。2007年、運命的な結成秘話を再現ビデオという手法で公開、Webを中心に大きな話題となった。そして年末恒例のPE'ZスペシャルLIVE「EN-MUSUBI」のアンコールで突如pe'zmokuを初披露。これまでの両者からは想像できないユニークな衣装と圧巻のパフォーマンスで、オーディエンスを大いに沸かせた。
2008年、次世代に想いを伝えるべく、総力を挙げ、本格的に始動。
SOIL=塵、埃、土壌、大地・PIMP=伊達男・社長(アジテーター)・タブゾンビ(Tp)、元晴(sax)・丈青(pf)・秋田ゴールドマン(b)・みどりん(ds)
2001年東京のクラブ・イベントで知り合ったメンバーにより結成。ライブ・パフォーマンスを中心とした活動を身上とし、確かな演奏力とクールな雰囲気を漂わせながらも、ラフでエンターテインメント、バースト寸前の爆音ジャズを展開。
ジャンルの壁をブチ壊し、ジャズの未来を開拓する若きジャズ集団。国内はもとより、モントルー・ジャズ・フェスティバルやノースシー・ジャズ・フェスティバルなど、海外のビッグ・フェスをも熱狂の渦に巻き込み、今最も熱いジャズを提案する6人組。
Ryota "TOYIN" Miyahara (Dr & Perc) / Yuya "SEGUN" Matayoshi (B) / Takeshi "DAYO" Yanagishita (G) / Yuma "REMI" Serizawa (Key)
95年、高校の同級生だったメンバーで結成。 2000年より本格的に活動開始。 2008年2月6日2nd Full Album『QUEST』をリリース。 全国ツアー『QUTIMA ver.8 〜QUEST〜』を12カ所13公演で敢行。全公演SOLD OUTを記録する。 中でも初の渋谷AXは発売と同時にSOLD OUTするなど驚異的な人気を誇っている。
同年7月25日『FUJI ROCK FESTIVAL'08』に3年ぶりに出演。FIELD OF HEAVENのヘッドライナーとして出演し5000名を魅了する。 今夏ではPerfumeやサンボマスター、STRAIGHTENERと競演。更にはSPITZ presents『ロックロックこんにちは』に出演を果たし、9月にはThe Birthday&中村達也presents『WEEKEND LOVERS』に出演するなど異ジャンルでの活躍とミュージシャンからの絶大な支持を得ている所もこのバンドの魅力の一つでもある。
竹尾典明(G) / 渡會将士(Vo) / 越川慎介(Dr) / 菅野信昭(B)
Vo.渡會とGt.竹尾を中心に結成し、2004年より本格的な活動を開始し、 2007年5月9日『景色の都市』で東芝EMI(現、EMI MUSIC JAPAN)よりメジャーデビュー。
同年9月5日、メジャー初となるシングル『平らな世界』をリリースし、 全国FMステーションやCSから支持を得る。12月5日にはセカンドシングル『黒点』をリリースし、 “COUNTDOWN JAPAN 07-08”へ初の参加、翌年2008年1月16日には初となる フル・アルバム『カントリークラブ』をリリース。
セカンド・タームへの期待に応える形で7月23日、新境地となる“フォズトーン流・ギターロック”を 前面に打ち出したミニアルバム「ワインドアップ」をリリース。そして10月28日に初の配信シングル 「ワンダーラスト」をリリースし、COUNTDOWN JAPAN08-09、2009年1月31日の渋谷クラブ クアトロワンマンライブまで、30本以上のLiveやイベントに出演中。
谷川正憲(Vo, G) / 佐藤将文(G, Cho) / 谷浩彰(B) / 吉田昇吾(Dr)
4人全員、京都府京丹後市出身。1996年、中学の同級生だった谷川、谷、吉田で結成され、後に1年後輩の佐藤が加入。大阪に進出し本格的に活動を開始する。
ロック・バンドとしては非常に高い音楽IQを持ちながらも、キャッチーなポップ・ センスも同時に兼ね備え、若い世代はもちろん、年齢・性別、洋邦の垣根を越えてす べての音楽ファンの心を掴み得る可能性に満ちた存在である。
ヨシムラ セイエイ(G) / TORA(B) / リョウ(G, Cho) / マエノソノ マサキ(Dr, Vo)
圧倒的なグルーヴ感、ドラムボーカル・4ピースという個性的な編成から繰り出される圧巻のライブ・パフォーマンスでシーンの話題をさらっているウワサのバンド、その名も8と書いてオットー。大阪にて結成され04年11月、渡米中のNEW YORKにてTHE STROKESアルバム「ROOM ON FIRE」のエンジニア、ヨシオカ・トシカズと運命的な出会いを果たす。06年7月ヨシオカ・トシカズの全面プロデュースによりファーストアルバム「we do viberation」をリリースし、その独創的な楽曲とサウンドスタイルでシーンに衝撃を与え、早くも同年SUMMER SONIC 06など、数多くのイベントに登場した。07年は2年連続のSUMMER SONICや,RISING SUN出演など夏フェスで知名度を高め、10月にはメジャー・デビュー・アルバム「Real」をリリース。すぐさま全国ツアーに突入し年末のCOUNT DOWN JAPANで1年を締めるなど精力的に活動し、文字通りロックファンからの信頼を確固たるものにする。
08年は世界初?! ライブ音源のダウンロードカード付のシングル「Bomb」、さらなる成長を見せた3rdアルバム「HYPER,HYPER,HYPER」を9月に、そしてTacteel、80KIDZらによるクラブシーンでも注目をあつめたRemixアルバム「Catch an another fire」を10月にリリースしつつ、全国ツアーに突入、各地で絶賛のパフォーマンスを展開。年内はカウントダウンイベントまでライブを中心に走り続ける。