2010年目前! 来年も「MTV LIVE 01.31.10」でヨロシク!
2009-11-27
◆MTV LIVE 01.31.10◆
2010年第1弾が開催決定!
(※ABC順)
FoZZtone
UNCHAIN
UNISON SQUARE GARDEN
WEAVER
日時: 2010年1月31日(日) 17:00開場/18:00開演
会場: 代官山UNIT (東京都渋谷区)
チケット: オールスタンディング
MTV特別先行受付 
期間: 12月3日(木)18:00~12月16日(水)24:00
先行受付URL(PC・モバイル共通): http://eplus.jp/mtv0131/ (←←間もなく受付開始です!!)
一般発売
期間:12月19日(土) 一般発売 (各プレイガイドにて) 3,300円(税込/ドリンク代別)
出演者: FoZZtone / UNCHAIN / UNISON SQUARE GARDEN / WEAVER (※ABC順)
主催・企画: MTV JAPAN
制作運営: HOT STUFF PROMOTION
お問合せ: <HOT STUFF PROMOTION> Tel: 03-5720-9999 (月~金 16:00~19:00)
<MTV HOTLINE> Tel: 044-722-6660 / E-mail: info@mtvjapan.com
MTV LIVE 01.31.10オフィシャルページはこちら!
http://www.mtvjapan.com/mtvlive/013110/
2010年第1弾が開催決定!
(※ABC順)
FoZZtone
UNCHAIN
UNISON SQUARE GARDEN
WEAVER
日時: 2010年1月31日(日) 17:00開場/18:00開演
会場: 代官山UNIT (東京都渋谷区)
チケット: オールスタンディング
MTV特別先行受付 
期間: 12月3日(木)18:00~12月16日(水)24:00
先行受付URL(PC・モバイル共通): http://eplus.jp/mtv0131/ (←←間もなく受付開始です!!)
一般発売期間:12月19日(土) 一般発売 (各プレイガイドにて) 3,300円(税込/ドリンク代別)
出演者: FoZZtone / UNCHAIN / UNISON SQUARE GARDEN / WEAVER (※ABC順)
主催・企画: MTV JAPAN
制作運営: HOT STUFF PROMOTION
お問合せ: <HOT STUFF PROMOTION> Tel: 03-5720-9999 (月~金 16:00~19:00)
<MTV HOTLINE> Tel: 044-722-6660 / E-mail: info@mtvjapan.com
MTV LIVE 01.31.10オフィシャルページはこちら!
http://www.mtvjapan.com/mtvlive/013110/
『MTV LIVE 10.14.09』ZEPP OSAKA
2009-10-14
MTV LIVE第7弾は、国内屈指のダンスホール・レゲエの地、大阪ぁぁぁ! 熱すぎてマジ ホンキ ヤバイ ステージがZepp Osaka に炸裂!超豪華、HAN-KUN INFINITY16 Sean Paul が出演。
会場の熱気をライブレポートとして、このMTV BLOGから、あなたにお届け!
HAN-KUN
セレクターBKがフロアを十分にウォーミングアップさせた後、ご存知ミスターDee Jay! トップバッターHAN-KUNが登場。国内屈指のダンスホール・レゲエの地にやってきた彼を、大阪のオーディエンスは大歓声で歓迎。 HAN-KUNの折り紙付きの表現力と、フロアとの強力なコミュニケーション能力。そしてBKがブチかますRiddimで完全にアゲアゲ! 「REGGAE MAN」などの曲でオーディエンスを煽りまくり、 おおいに大阪を揺さぶった。

INFINITY16
GOKI
日本が世界に誇るサウンドの旗手INFINITY16。本場ジャマイカ、ニューヨークのシーンを体で知っているTELA-Cのクラッシュなスタイリンが炸裂。オーディエンスをアグレッシブに煽ってゆく!(写真上)
ここは大阪!フロアの反応も感度は抜群、Zepp Osaka が1階も2階も完全に沸騰したところで、更に盟友GOKIがステージにサプライズ参戦(写真下)
Sean Paul
トリをつとめたのはこの人! 前作『ザ・トリニティー』から4年。最新アルバム『インペリアル・ブレイズ~帝王激炎~』を引っさげて大阪に戻って来たSean Paul。シングル曲「ソー・ファイン」や「プレス・イット・アップ」などをパフォーマス。セクシーな2 Dancers+3 Dee Jays の編成。ジャマイカ、アメリカはもとより今やワールドクラスのアーティストらしく完成されたステージパフォーマンスを披露!
もぅおなじみの光景だよね~ ステージ上から集合写真を激写! 君も写っているかな!?
この模様は番組オンエアで。11月17日(火)23:00~24:00(初回放送)をお見逃しなく!
会場の熱気をライブレポートとして、このMTV BLOGから、あなたにお届け!
HAN-KUN
セレクターBKがフロアを十分にウォーミングアップさせた後、ご存知ミスターDee Jay! トップバッターHAN-KUNが登場。国内屈指のダンスホール・レゲエの地にやってきた彼を、大阪のオーディエンスは大歓声で歓迎。 HAN-KUNの折り紙付きの表現力と、フロアとの強力なコミュニケーション能力。そしてBKがブチかますRiddimで完全にアゲアゲ! 「REGGAE MAN」などの曲でオーディエンスを煽りまくり、 おおいに大阪を揺さぶった。

INFINITY16
GOKI日本が世界に誇るサウンドの旗手INFINITY16。本場ジャマイカ、ニューヨークのシーンを体で知っているTELA-Cのクラッシュなスタイリンが炸裂。オーディエンスをアグレッシブに煽ってゆく!(写真上)
ここは大阪!フロアの反応も感度は抜群、Zepp Osaka が1階も2階も完全に沸騰したところで、更に盟友GOKIがステージにサプライズ参戦(写真下)
Sean Paulトリをつとめたのはこの人! 前作『ザ・トリニティー』から4年。最新アルバム『インペリアル・ブレイズ~帝王激炎~』を引っさげて大阪に戻って来たSean Paul。シングル曲「ソー・ファイン」や「プレス・イット・アップ」などをパフォーマス。セクシーな2 Dancers+3 Dee Jays の編成。ジャマイカ、アメリカはもとより今やワールドクラスのアーティストらしく完成されたステージパフォーマンスを披露!
もぅおなじみの光景だよね~ ステージ上から集合写真を激写! 君も写っているかな!?
この模様は番組オンエアで。11月17日(火)23:00~24:00(初回放送)をお見逃しなく!
Photo: Teppei Kishida
Text: SIM( MTV JAPAN )
『MTV LIVE 09.26.09』ZEPP TOKYO!
2009-09-27
お久しぶりのMTV LIVEは東京で開催。
会場のZEPP TOKYOに帰ってきました!
ヘビーでメロディアス、そしてハードコアな『MTV LIVE 09.26.09』のライブレポートを速報でお届け!
TOTALFAT
のっけからダイブ多数。女の子もダイブ。 メロディアスかつ高速ビートが続き、縦ゆれ、こぶし上げ、 音への反応もすこぶる良いオーディエンス。 途中Shun(Vo,B)のMCでLOW IQ & THE BEAT BREAKERや311をタテつつ、 謙虚にMTV Liveへの出演を心から嬉しく思っているとの事で、好感度も高し。 夢を追いつづける彼らの言葉と音楽、そしてそのステージングには、実に熱いものを感じさせられた。
LOW IQ & THE BEAT BREAKER
続いて、ライブユニット名義でLOW IQ 01(Vo,G)と恒岡 章(Dr)の2名が登場。 Bassの存在しないバンド編成でありながらも、LOW IQ 01のヘビーなギターリフとシャウトしつつもメロディアスな歌でオーディエンスを揺さぶる。さらに恒岡(Ex. Hi-STANDARD)のドラムスが非常にタイトで安定感抜群。機械のような正確さでビートを刻みつつも、独特のヴァイブスもしくはグルーブ感を表現する数少ないドラマーと言えよう。
311
今回トリを勤めたのは311(スリー・イレブン)。 MCでニック(Vo,G)が『サン・イチ・イチー』と日本語で自己紹介! 緩急の変化ある楽曲を織り交ぜたセット、彼らのミクスチャーサウンドは聞きやすくもありパワフルでもある。90年代半ばMTVでもヘビーローテーションされていた「Down」最新アルバムから「Hey You」など、キャリアを感じさせる貫禄のパフォーマンスで締めくくった。
すっかりもうおなじみの光景?MTV LIVE恒例の記念撮影!! 出演者全員をステージ上からパシャり!!
<予告>
次回は大阪!またまた一味違った色合いでお届けしまっす。
SEAN PAUL、HAN-KUN、INFINITY16と豪華ラインナップ。
10/14 ZEPP OSAKAにて『MTV LIVE 10.14.09』もお楽しみに。
>>くわしくはこちら
会場のZEPP TOKYOに帰ってきました!
ヘビーでメロディアス、そしてハードコアな『MTV LIVE 09.26.09』のライブレポートを速報でお届け!

のっけからダイブ多数。女の子もダイブ。 メロディアスかつ高速ビートが続き、縦ゆれ、こぶし上げ、 音への反応もすこぶる良いオーディエンス。 途中Shun(Vo,B)のMCでLOW IQ & THE BEAT BREAKERや311をタテつつ、 謙虚にMTV Liveへの出演を心から嬉しく思っているとの事で、好感度も高し。 夢を追いつづける彼らの言葉と音楽、そしてそのステージングには、実に熱いものを感じさせられた。

続いて、ライブユニット名義でLOW IQ 01(Vo,G)と恒岡 章(Dr)の2名が登場。 Bassの存在しないバンド編成でありながらも、LOW IQ 01のヘビーなギターリフとシャウトしつつもメロディアスな歌でオーディエンスを揺さぶる。さらに恒岡(Ex. Hi-STANDARD)のドラムスが非常にタイトで安定感抜群。機械のような正確さでビートを刻みつつも、独特のヴァイブスもしくはグルーブ感を表現する数少ないドラマーと言えよう。

今回トリを勤めたのは311(スリー・イレブン)。 MCでニック(Vo,G)が『サン・イチ・イチー』と日本語で自己紹介! 緩急の変化ある楽曲を織り交ぜたセット、彼らのミクスチャーサウンドは聞きやすくもありパワフルでもある。90年代半ばMTVでもヘビーローテーションされていた「Down」最新アルバムから「Hey You」など、キャリアを感じさせる貫禄のパフォーマンスで締めくくった。
すっかりもうおなじみの光景?MTV LIVE恒例の記念撮影!! 出演者全員をステージ上からパシャり!!
<予告>
次回は大阪!またまた一味違った色合いでお届けしまっす。
SEAN PAUL、HAN-KUN、INFINITY16と豪華ラインナップ。
10/14 ZEPP OSAKAにて『MTV LIVE 10.14.09』もお楽しみに。
>>くわしくはこちら
MTV JAPAN
取材:WEB編集部SIM
取材:WEB編集部SIM
MTV LIVE "ROAD TO VMAJ"レポート番外編 いよいよ明日はVMAJ
2009-05-29

全国の音楽ファンをつなぎ明日のVMAJのために駆け抜けてきた道のり「MTV LIVE JAPAN TOUR'09 SPRING ~ROAD TO VMAJ~ played by Sony Ericsson」。ここで番外編と題しまして、各地の思い出を少しだけ振り返ってみましょう。

ツアーは仙台CLUB JUNK BOXから始まりました。ゴールデンウィークの大渋滞でバンドがなかなか到着しないというトラブルもありましたが、無事この夜のライブは大成功。

同行ライターが秘密裏に行っていたのが全国レコード屋巡り。福岡では広いジャンルの音楽ジャンキーを惹き付ける有名店チクロマーケットへ行きました。東京ではもう売っていないあんなレコードも見つけてしまいましたよ。

そして大阪では主にインディ/ロック系リスナー、アーティストの支持を集めるFLAKE RECORDSへ。いつも新しい音楽や裏話などの紹介がアツいブログも書かれている店長DAWAさんと少しだけですがお話することができました。
そのDAWAさんが運営されているレーベル「FLAKE SOUNDS」からの最新リリース情報も要注目です。特にKITSUNEからもリリースしていたThieves Like Usの満を持してのデビューアルバムは輸入盤が入手困難。見落としていた方も多いのではないでしょうか?

THIEVES LIKE US
NEW ALBUM
『PLAY MUSIC』
OUT NOW!!
FLAKE SOUNDS
FLAKES-012

PAJARO SUNRISE
NEW ALBUM
『DONE/UNDONE』
6.17 OUT!!
FLAKE SOUNDS
FLAKES-013

さらに忘れてはいけないのがグルメ。沖縄ではソーキそばを食べましたが、ここぞとばかりに日本では沖縄にしかないというハンバーガーチェーンA&Wにも行きました(実はタコライスのお店にも)。

最後に、これは一部会場で設置されていたVMAJのレッドカーペット体験コーナー。ついに明日に開催が迫った「MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2009」。MTV LIVEにも登場9mm Parabellum Bullet、マキシマム ザ ホルモンも出演します。
テレビ生中継はもちろんのこと、公式サイトでも速報レポート&速報動画をリアルタイムでお届けしていきます。おたのしみに!!
MTV LIVE 東京2日目 ROAD TO VMAJついにフィナーレ
2009-05-29
5月30日さいたまスーパーアリーナで行われるVMAJ 09に向け、MTVが自信を持っておすすめする数々のアーティストと共に駆け抜ける「MTV LIVE JAPAN TOUR'09 SPRING ~ROAD TO VMAJ~ played by Sony Ericsson」。全国10都市で行われたこのツアーもついに最終日。そのクライマックスを速報レポートでお届けします!
THE BACK HORN
先日最新ツアーを終え、9mmとの対バンツアーも発表したTHE BACK HORN。正真正銘、脂の乗り切っているベストコンディションでMTV LIVEに初登場してくれました。ライブはヘヴィなバンドサウンドと一本芯の通った歌心が渾然一体となった「レクイエム」でスタート。

ストレートなロック、スカ、ヘヴィネス、そして奇妙でねじれたようなサウンドまで変幻自在のバンドサウンド。Vo山田の強烈なメッセージ性をもったボーカル。そんなコンビネーションが「世界を撃て」「コバルトブルー」「刃」というハートを鼓舞されるラスト3曲へ向けて突き進む様はまるでひとつのストーリーのようだった。
lego big morl

THE BACK HORNからバトンを渡されたのはメジャーデビューしたばかりの注目新人lego big morl。ストロークスを思わせるギターコンビネーションで始まり歌メロでJ-ROCKの王道を行く「moonwalk for a week」で演奏を開始した彼ら、変拍子アウトロが印象的なポストロックと”邦楽”の融合ともいえる「nice to」でオーディエンスの耳を一気に惹き付ける。

「大阪から来ましたlego big morlです。僕らのことを知らないお客さんばかりかと思いますが、みなさんとどうにか近づきたく、全身全霊でプレイさせてもらいます」とのMC通りにとにかく一曲一曲を使ってバンドの自己紹介を行っていくような実直なライブパフォーマンスを積み重ね、ラストではハンドクラップのコール&レスポンスを決められるほどにフロアと距離を詰めていた。
the pillows

ツアーのラストを務めるのは仙台、名古屋でもトリを務めたthe pillowsだ。「Oh Yeah!」とオーディエンスを煽り演奏し始めたのは「空中レジスター」。他バンドと比較して音量抑えめのセッティングで一音一音をしっかり聴くことができるため、逆にパンチ力満点。

「結成20年の重みを音楽以外で分からせてやる」とVo山中はうそぶいていたが、正真正銘に音でその重みと力強さを伝えてくれたのがこの日のライブだ。筆者の印象では仙台と名古屋を上回る充実の内容。痛みを乗り越える強さに満ちた「New Animal」、ボーカリゼーションの凄さを見せつけたこの日のベストトラック「1989」はもはや"ROAD TO VMAJ"アンセム。
ツアーラストにして、リズム、メロディー、ハーモニーの組み合わせによるギミック無しのロックミュージックの素晴らしさを改めて痛感させられた。そしてアンコール「LITTLE BUSTERS」での祝祭ムードはひたすら感動的。

そして最後はMTV LIVE恒例の記念撮影!!
各地の皆様のおかげで"ROAD TO VMAJ"もついにラストを迎えることができました。5月30日(土)に行われるVMAJ 2009はもう目前!!
それではVMAJ 2009会場で、もしくはTVの前でお会いしましょう!
>>> 「MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2009」
THE BACK HORN

先日最新ツアーを終え、9mmとの対バンツアーも発表したTHE BACK HORN。正真正銘、脂の乗り切っているベストコンディションでMTV LIVEに初登場してくれました。ライブはヘヴィなバンドサウンドと一本芯の通った歌心が渾然一体となった「レクイエム」でスタート。

ストレートなロック、スカ、ヘヴィネス、そして奇妙でねじれたようなサウンドまで変幻自在のバンドサウンド。Vo山田の強烈なメッセージ性をもったボーカル。そんなコンビネーションが「世界を撃て」「コバルトブルー」「刃」というハートを鼓舞されるラスト3曲へ向けて突き進む様はまるでひとつのストーリーのようだった。
lego big morl

THE BACK HORNからバトンを渡されたのはメジャーデビューしたばかりの注目新人lego big morl。ストロークスを思わせるギターコンビネーションで始まり歌メロでJ-ROCKの王道を行く「moonwalk for a week」で演奏を開始した彼ら、変拍子アウトロが印象的なポストロックと”邦楽”の融合ともいえる「nice to」でオーディエンスの耳を一気に惹き付ける。

「大阪から来ましたlego big morlです。僕らのことを知らないお客さんばかりかと思いますが、みなさんとどうにか近づきたく、全身全霊でプレイさせてもらいます」とのMC通りにとにかく一曲一曲を使ってバンドの自己紹介を行っていくような実直なライブパフォーマンスを積み重ね、ラストではハンドクラップのコール&レスポンスを決められるほどにフロアと距離を詰めていた。
the pillows

ツアーのラストを務めるのは仙台、名古屋でもトリを務めたthe pillowsだ。「Oh Yeah!」とオーディエンスを煽り演奏し始めたのは「空中レジスター」。他バンドと比較して音量抑えめのセッティングで一音一音をしっかり聴くことができるため、逆にパンチ力満点。

「結成20年の重みを音楽以外で分からせてやる」とVo山中はうそぶいていたが、正真正銘に音でその重みと力強さを伝えてくれたのがこの日のライブだ。筆者の印象では仙台と名古屋を上回る充実の内容。痛みを乗り越える強さに満ちた「New Animal」、ボーカリゼーションの凄さを見せつけたこの日のベストトラック「1989」はもはや"ROAD TO VMAJ"アンセム。
ツアーラストにして、リズム、メロディー、ハーモニーの組み合わせによるギミック無しのロックミュージックの素晴らしさを改めて痛感させられた。そしてアンコール「LITTLE BUSTERS」での祝祭ムードはひたすら感動的。

そして最後はMTV LIVE恒例の記念撮影!!
各地の皆様のおかげで"ROAD TO VMAJ"もついにラストを迎えることができました。5月30日(土)に行われるVMAJ 2009はもう目前!!
それではVMAJ 2009会場で、もしくはTVの前でお会いしましょう!
>>> 「MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2009」
