MTV BLOG

代官山UNIT/SALOON最新イベント、3月のオススメはこちら!

2013-03-08

2013/03/15 (FRI)
El Da Sensei (Artifacts) x DJ SARASA Japan Tour 2013
Supported by APPLEBUM & MYNORITY CLASSICS

‘90 年代のヒップホップアイコンが14 年ぶりに来日!!

Artifactsの一員として「Wrong Side Of TheTracks」を皮切りにヒップホップシーンにおいて一目置かれる存在になり、今も日本のヒップホップヘッズから根強い人気を誇っているNYアンダーグラウンドヒップホップシーンの重要人物El Da Senseiの来日ツアーが遂に決定。バックDJを務めるのは、今や日本はもとより世界に活動を広げ、コアなリスナーからも絶大な支持を得ているDJ SARASA。14年ぶりに実現可能となった本ツアーにご期待あれ!当日はApplebum & MYNORITY CLASSICSより、会場でしか入手できないコンサートTeeも販売。売切御免!

【UNIT】
El Da Sensei (Artifacts), DJ SARASA a.k.a. Silverboombox,
DARTHREIDER, GAGLE (Hunger + DJ Mu-R, DJ QUIETSTORM( 中目黒薬局),
太華& KENKEN, DJ YAS(Kemuri Productions)

【SALOON】
MUTA&sohei, DJ Febb (Fla$hBackS/Cracks brothers), ILL SUGI,
DJ松永, ブレス式DJs(タカコリン&穂高meats)

OPEN/START : 23:00
CHARGE : ADV:3,000yen / DOOR:3,500yen
※未成年者の入場不可・要顔写真付きID

http://www.unit-tokyo.com/


2013/03/19 (TUE/DAY BEFORE HOLIDAY)
root&branch/UNIT presents DEMDIKE STARE

Andy Stott、DeepChird等と並びUK、Modern Loveレーベル所属の代表アーティストとしてマニアから絶大なる指示を得るDemdike Stare。2011年末からリリースを開始した1000枚限定のアナログ4部作をコンパイルしたダブル・アルバム『Elemental』も話題のダーク・エクスペリメンタルなエレクトロニック・ミュージックの最先鋒の再来日が決定。当日はDemdike Stareのライブに加え、Demdike Stare、Pendle Covenのメンバーでありソロでも数多くの作品をリリースしているMLZがDJとしてもプレイ。日本からはFuture Terror、Bittaを主宰し現在最もその動向が注目されるDJ NOBUのDJとSuvrecaの主宰するSemantica Recordsのカタログにも名を連ねるSteven Porterが貴重なLive Setで参加。更に階下のSaloonではワールド・ミュージックから現代音楽までを網羅するCompumaとShhhhhが特異な空間を演出する。

【UNIT】
DEMDIKE STARE (MODERN LOVE, UK) LIVE A/V
DJ NOB (BITTA/FUTURE TERROR)
MLZ (MODERN LOVE, UK)
STEVEN PORTER (10LABEL/SEMANTICA RECORDS/WEEVIL NEIGHBOURHOOD) LIVE

【SALOON】
COMPUMA
Shhhhh

OPEN/START : 23:00
CHARGE : ADV 3,000yen / DOOR 3,500yen (TIL 24:00 3,000yen)
※未成年者の入場不可・要顔写真付きID

http://www.unit-tokyo.com/


2013/03/22 (FRI)
UNIT & HITOMI Productions present VAKULA JAPAN TOUR 2013

ポストビートダウン~ディープハウス・シーンでいま最も注目を浴びているウ クライナの才人、VAKULA。
「リアル・ジーニアス」の貴重な来日ツアーが決定!

ポストビートダウン~ディープハウス・シーンでいま最も注目を浴びているウ クライナの才人、VAKULA。実に幅広くまさにネクストレヴェルなオリジナル作品 を連発する「リアル・ジーニアス」の貴重な来日ツアーが決定!なお当日VAKULAは 3時間を超えるロングセットを披露し、競演にはウルグアイのInternational Feel RecordingsからリリースされたEP "Acdise #2"が、Laurent Garnier、James Holden、Francois Kevorkian、Tim Sweeney等にプレイされ話題を集め、年末に敢行したヨーロッパ・ツアーも好評だったGONNOに加え、昨年、超傑作アルバム『Esprit』をリリースした瀧見憲司と神田朋樹によるBEING BORINGSがデビュー・ライブを!!!

【UNIT】
DJ:
VAKULA (Leleka / Ukraine) - 3+HR Long set -
GONNO (WC / Merkur / International Feel)

Debut Live performance:
BEING BORINGS (Kenji Takimi & Tomoki Kanda / Crue-l)

【SALOON】
DJ:
CRYSTAL
ITA (Primitive / Side B)
NINO (Undergram / Trenton Records)

OPEN/START : 23:00
CHARGE : ADV 3,000yen / DOOR 3,500yen
※未成年者の入場不可・要顔写真付きID

http://www.unit-tokyo.com/


2013/03/29 (FRI)
CABARET

May the Groove be with You...

Daniel Bell、CASSY、ATA、FARBEN a.k.a Jan Jelinek、Pole、Barbara Preisinger、Jan Krueger、Vera、Eli Verveine等、常にぶれない視点でゲストを招聘し、独自の視点でクオリティパーティを提供してきたCABARET。今回はRaster-Nortonから待望のニューアルバムをリリースするAOKI takamasa、Nervmusicから3rdアルバムをリリースしたAkiko Kiyamaのライブをはじめ、パーティのテーマである「Groove」へのこだわりに
マッチする7組の日本人アーティスト/DJを召集して開催する。May the Groove be with You...

【UNIT】
AOKI takamasa (Raster-Noton / op.disc), Akiko Kiyama (Nervmusic / op.disc), Den (op.disc / Soma),
dj masda, KABUTO

【SALOON】
Ten (ERR,Lr), ya'man (Neon Lights), tosi (Timothy Really), Tanukeep & G (RICE),
Kazuki Furumi

OPEN/START : 22:30
CHARGE : DOOR 2,500yen/WITH FLYER 2,000yen
※未成年者の入場不可・要顔写真付きID

http://www.unit-tokyo.com/

11:35

Natalie Duncan来日公演

2013-02-13

静寂をまとうニュー・ダーク・ヒロイン、ナタリー・ダンカンが衝撃のデビュー・アルバム『デヴィル・イン・ミー』(2月13日国内盤リリース予定)を携えて早くも日本デビュー!ウォーミーな歌声とトラッドな魅力がかもす甘くほろ苦い酩酊感で、ポスト・エイミー・ワインハウスの呼び声高いナタリー・ダンカン。ロック、レゲエ、ソウル、ジャズ、クラシックと、ジャンルの壁を越えたオリジナリティ溢れるサウンドで本国イギリスでも大注目の歌姫ナタリーがここビルボードライブで日本デビューを飾る!エキゾティックでノスタルジックな歌声をいち早く聴くチャンス!

◇東京公演 :2013年2月18日(月)
チケットインフォ
◇大阪公演 :2013年2月20日(水)
チケットインフォ





◇オフィシャルサイト
Natalie Duncan | ナタリー・ダンカン - UNIVERSAL MUSIC JAPAN
◇MTV LIVEWIRE
最新ライブ情報もMTVで

15:05

2013 YANGYANG K-POP CONCERT

2013-02-12
2013 YANGYANG K-POP CONCERT

2月23日(土) 襄陽にて、豪華K-POPアーティスト出演の祭典が開催!

<2013 YANGYANG K-POP CONCERT 詳細>
日時: 2013年2月23日(土) 午後8時
場所: 江原道 襄陽郡 Naksanビーチ 特設ステージ
Host: GYU RI (KARA)
出演アーティスト: BEAST, HyunA, INFINITE H, B1A4, Girl's Day, RAINBOW, スヨン,
パク・ヒョンビン, Glam, HELLOVENUS, VIXX etc.
入場: 無料

※出演アーティストは変更となる可能性もありますのでご了承下さい。


オフィシャル・サイト

12:23

清水翔太が一夜限りのプレミアムなライブを披露。

2013-02-08

Music Unlimited Presents SPECIAL LIVE 2013 ~清水翔太~


2月3日の夜、銀座ソニービルの最上階にあるイベントスペース「OPUS」で贅沢なライブが開催された。
定額制音楽サービス「Music Unlimited」(ミュージックアンリミテッド) ユーザーおよび新規登録会員から寄せられた多数の応募の中から、招待チケットを手にした幸運なオーディエンスを前に清水翔太が歌声を披露するプレミアムなライブだ。



「Music Unlimited」は30日間の定額制音楽サービス。洋楽、邦楽、最新曲、懐かしの名曲など、多彩なジャンルの楽曲を1,300万曲以上網羅し、パソコンやスマートフォンなどインターネットにつながるあらゆるデバイスでの試聴に対応。ストリーミング再生ゆえ容量を気にすることなく、いつでもどこでも音楽を楽しめることで人気を博している。

1月29日より従来のHE-AAC形式48kbpsに加え、AAC形式320kbpsの高音質モードも選択可能に。さらに、利用料金も3月1日の正午より980円/30日間の新価格(現行は1,480円/30日間)となることで注目を集めている。



今回、会場となった「OPUS」は着席で約100人収容のコンパクトなイベントスペース。ステージも近く、アーティストとオーディエンスが“親密な距離”となる。息づかいすらも聴こえてきそうなその距離感にライブへの期待が高まる。

ほどなくし、司会者に紹介される形で清水翔太が登場。「こんちはー」。いたずらっぽい挨拶に笑いが起こる。

「いきますか」。バンドメンバーに合図を送り、ピアノの伴奏にゴスペルテイストの歌声を響かせ「YOU & I」でライブは幕を開けた。

この日のバンドは小規模なアコースティック編成。装飾をそぎ落としたタイトな演奏に、清水翔太の歌が映える。歌い終わるころには、会場はすっかり彼の世界に支配されていた。

この“親密な距離”を彼も感じ取ったか「今日みんな静かじゃない?」。くすりと笑う。「アレだな。コノ感じにアレされてるんだな(笑)」。場内に笑いが漏れ、テンションを少しずつほぐしながらライブは進む。

ここから2曲は2011年にリリースされたカバーアルバム『MELODY』からの楽曲。まずは「白い恋人達」。言わずと知れた桑田佳祐のソロ代表作だ。個性的な桑田の印象が強いこの歌を、力むことなく、しかし力強く自分の世界に引き込み“翔太節”として歌い上げる。これぞカバーの醍醐味というところを聴かせてくれた。



続いて「366日」。HYが2008年に発表した楽曲だ。『MELODY』にはHYの仲宗根泉と共演する形で収録されていた。真っ直ぐな恋愛を描いた歌詞と、切なくもポジティブなメロディで形作られた珠玉のバラードを、魂をふるわせながら披露。会場を温かい空気で包み込んだ。

「ありがとう」と礼を言い、ここでしばしトークタイム。「これすごくない?」とステージ後ろのスクリーンに注目する。200インチの巨大な画面はアクリル製のスクリーンで、その画の美しさに驚いた様子。「これがウチにあったら、水の映像とかそういうのずっと見ていそう」と会場を笑わせる。

フランクなムードでステージとオーディエンスの距離感がさらに縮まったところで次の曲「アイシテル」へ。2008年にリリースされた清水翔太の代表曲の1つ。ピンク色の照明でポップアップされたステージで、後半に向かって力強く歌い上げながら会場の空気をグイグイと引っ張っていく。

そして、高揚した空気から一転、静かなピアノのイントロが流れ始めた。「レイニーブルー」。『MELODY』に収録された、徳永英明のデビュー曲だ。1986年リリースの同曲、あれから27年が経った今も色あせることなくこうして歌い継がれている。

清水翔太の「レイニーブルー」は、徳永英明のハスキーボイスとは一味違う魅力をたたえている。ソウルフルでありながら、心をわしづかみにされるようなナイーブさを併せ持つ。歌う本人も「キーが高いよね」と驚く高域も、とても印象に残る。未聴の方にはぜひ聴いていただきたい1曲だ。



さて、残すところあと1曲となり、再びオーディエンスとやり取り。「痩せた?」の質問に「痩せてないんだけど、最近すごく言われる」と答える。確かにシャープになった印象を受ける。色を変えた髪型のせいだろうか? 「前は青や紫にしてたんだけど、ちょっと普通っぽい色にしたくて。金髪まではいかない感じ? “ロイヤルミルクティーみたいな色にして”って伝えたんだけどね(笑)」とのこと。

大人っぽさも増したようだと思ったら、彼は今年24歳、年男なのだそうだ。誕生日は24日後の2月27日。それを心得ていた一部オーディエンスから、自然発生的に「ハッピーバースデー」の合唱が始まった。

拍手され、照れながら「ありがとう」と伝える。そして「もう1回、今度は全員で歌おうよ」と会場に提案。バンドに演奏をうながして、ちょっぴり本格的な「ハッピーバースデー」が始まった。会場の大合唱に包まれ「ありがとう~!」とご満悦の翔太。なんて贅沢なひととき。

「いいね! このままいこう!」とバンドに合図しラストの曲「君が好き」がスタート。ライブでも人気の高い同曲、会場は再び大合唱となった。バレンタインデーも近い、この季節にぴったりの曲だ。気持ちを込めた歌声を響かせ、素敵な余韻を残しながらパフォーマンスを締めくくった。



ライブの後はインタビューが行われた。その様子をご紹介しよう。

―― こんなにお客さんと近い距離でパフォーマンスされることはあるのですか?

「ありますよ。でも緊張しますね。たぶん会場のみんなも緊張してたと思う(笑)」

―― 広い会場でパフォーマンスされるときとの違いは?

「広さよりも雰囲気の違いによりますね。この会場はすごくムーディだったので歌に集中しました。ダンディな気持ちで(笑)。逆に盛り上げ重視のときは“やってやらぁ!”という感じでいきます(笑)」

―― カバーアルバム『MELODY』から3曲披露していただきましたが、あのアルバムはどういう気持ちで作られたのですか?

「あのアルバムには、実は僕のメッセージを込めています。今の日本の音楽シーンは、少し元気がなかったり、いい音楽が注目されづらかったりすることがあると感じていて。そんなとき海外の音楽に目が向く人も多いと思うのですが、そんな中で自分のできることをやりたいと思ったんです。日本の良い音楽をたくさん聴いてほしいし、気にしていてほしい。日本語から生まれてくる情緒なども大切に思ってほしいし、邦楽の良さを再確認してほしいと」

―― とても透明感のある歌声が印象的だったのですが、喉のケアなどはどうされているのですか?

「1つ、みんなもできるお手軽ケアの方法を教えましょう。例えば、これからカラオケに行くというようなときに試してみてください。風呂場に行って、シャワーの温度を最高にして出しっぱなしにしてください。ドアを閉めて10分くらい経つと、室内が蒸気で真っ白になっていると思います。スチームルームですよ。そこで発声練習したりすると喉のコンディションが良くなるんです。僕もライブ前にやっています。今朝もやってきましたよ」

―― ライブと言えば、1月9日には昨年行われたツアーの武道館最終公演の模様を収めたDVD&Blu-ray『Naturally Tour 2012』が発売になりましたね。

「僕にとって初の武道館公演。武道館だから何かが特別という気持ちはなかったのですが、多くのアーティストが目標とする場所でもあるし、そこにファンのみんなとたどり着けたということでほっとした気持ちになりました。そういう“一区切り”の気持ちと同時に、ここからさらにネクストレベルへ行かなければいけないなと強く感じました」

―― 3月15日からは、追加公演も含めて全国12カ所16公演のツアー『MELODY TOUR 2013』もスタートします。5月まで続く長丁場ですが、どんなツアーになりそうですか?

「もうすぐ始まるというのに、実はまだ何も考えていないんですよ。でもアルバムの内容から考えると、今日みたいにダンディな感じになるんじゃないかな?(笑) たぶん、ものすごくテンションを上げていくというよりは、1人で来られても楽しめるような雰囲気になると思います」



―― 最後に、翔太さんの作品もラインナップされている「Music Unlimited」、実際にお使いになった感想はいかがですか?

「こんなにたくさんの音楽を聴けるなんて、時代を感じますね。特にいいと思ったのは“いつでもどこでも聴ける”ということ。ネットにアクセスできるものさえあれば、突然“あれ聴きたいな”と思ったときにもすぐ聴ける。ストリーミングなので、ふだん自分が持ち歩いているライブラリーと違うようなものでもいけるわけですよ。ふと、あのアイドルの曲どんなAメロだったっけ?と思ったときもすぐ聴ける(笑)。自分が気に入った曲をチェックしていくと、それに似た曲を薦めてくれたり、新しい曲と出会いやすいようになっているところもいいですね」

Text: Daisuke Kitaguchi
MTV JAPAN

◆関連リンク
清水 翔太 OFFICIAL WEBSITE
Music Unlimited <30日間無料体験キャンペーン実施中!>
MTV U.S. Top50 × Music Unlimited <特集ページ>

11:19

NIXON presents BASSCAMP 2012 WINTER

2012-12-17



遂に全貌が明らかに!!
DJ KENTAROとNIXONが仲間達と作り上げた伝説の夜が"BASSCAMP2012 WINTER"として帰ってく
る!! 原点回帰"NO WALL BETWEEN THE MUSIC"の元に集結した強力ラインナップに加え、
必見のヴィジュアルショウ、インスタレーション、スケートランプ、アートミュージ
アム…そして最高の音と人。全てのエリアに仕掛けられた驚きと感動を体感して欲しい!!

DATE:2012年12月23日(日)
OPEN: 23:00
VENUE:東京・新木場 ageHa @STUDIO COAST (http://www.ageha.com/
DOOR: ¥4,000
ADV:¥3,300
ageHa MEMBER:¥3,000
TICKET:
<プレイガイド>
PC用購入ページ 
携帯用購入ページ(下記QRコード)


【ARENA】
<GENRE>
BASS MUSIC / DRUM 'N' BASS / DUBSTEP / REGGAE / ROCK
■LINE UP
DJ KENTARO
Matrix & Futurebound [UK]
Mighty Crown
難波章浩-AKIHIRO NAMBA-
SOIL&"PIMP"SESSIONS
GOTH-TRAD
■VJ
KIMGYM

【WATER】
<GENRE>
HOUSE / TECHNO / HIP HOP / DRUM 'N' BASS
■LINE UP
HIROSHI KAWANABE
BRYAN BURTON-LEWIS
DJ SARASA
DJ TETSUJI TANAKA×MC CARDZ
KAN TAKAHIKO

【BOX】
<GENRE>
HIP HOP / CILL / HOUSE / SOUL
■LINE UP
Calm
PUNPEE
MACKA-CHIN
DJ IZPON

【ISLAND】
<GENRE>
DUB STEP / DRUM 'N' BASS
■LINE UP
QUIETSTORM
DJ AKi & YUUKi MC
DJ BAKU
DJ IZOH x KIREEK
XLII
DJ IZOH

NIXON SKATE RAMP feat.NIXON Riders and friends!!
野外エリアに設置される特設スケートランプは、前回よりスケールアップし、冬の夜空をNIXONライダー達が熱く飛びかう。

NIXON ART GALLERY
BASSCAMP 2012 WINTER"BOX"ステージがNIXON ART GALLERYに!!
すばらしい音楽とアートが融合する一夜限りの異空間へ。

13:59

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    取材の裏話や最新の音楽・映画情報のほか、ここでしか読めない独自の企画も展開☆ほぼ毎日更新です
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    音楽はもちろん、楽しいことや面白いことが大好きなスタッフから構成されるMTVブロガーです。

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