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    <title>MTV BLOG</title>
    <link>http://www.mtvjapan.com/blog/mtvblog</link>
    <description>取材の裏話や最新の音楽・映画情報のほか、ここでしか読めない独自の企画も展開☆ ほぼ毎日更新です!!</description>
    <item>
      <title>ザ・シネマティック・オーケストラ、ニュープロジェクト最新音源リリース</title>
      <link>http://www.mtvjapan.com/blog/mtvblog/2012-02-06/5206</link>
      <description><![CDATA[<img src="http://hps.mtvjapan.com/mediacms/images/fb96e448307001762f9dad16ea394a6c.jpg" /><br /><br />傑作『Man With A Movie Camera』の衝撃が蘇る壮大なサウン ド・スケープ<br />
<br />
　「僕が作 りたいのはポピュラー・カルチャーに根ざし た音楽で、そのためには映像との結びつきや 映画音楽の影響が重要なんだ。ヴィジュア ル・アート を勉強していた僕にとっては、映像と音楽が結びついていくのは自然な流れだった。『Man with a Movie Camera』では、ジガ・ヴェルトフの無声映画という既成の映像に音楽をつけることで、ふたつが結びついた。『Ma Fleur』ではオリジナルの映像を想定し て音楽を作った。僕は複雑で強烈なインパク トをもたらす映像というメディアとの結びつ きを模索することで、新し い音楽を作ることができると思う 」<br />
<br />
by ジェイソン・スウィンスコー<br /> 
<br />
　NINJA TUNE を代表するアーティストであり、ここ日本でも絶大な人気を誇るザ・シネマティック・オーケス トラ（以下シネマティック）が4月の SonarSound Tokyo出演を記念して、最新音源を緊急発売。シネマティックは核となるジェイソン・スウィンスコーが先進的で実験的な音楽を愛するジャズ奏者達を集めて結成。デビュー作『Motion』、彼らの名を世界中に知らしめた傑作『Everyday』、生楽器 を全面的にフィーチャーし彼らの果てしない音楽的可能性を改めて証明した『Ma Fleur』などの作品を通し、ジャンルを超越した壮大なサウンドで世界中のファンを魅了する。またロシアの無声アヴァンギャルド映画の傑作『Man With A Movie Camera』に生演奏でサウンドトラックをつけるという革新的パフォーマンスが大反響を起こし、音楽以外の幅広い層からも喝采を浴びた。キャリアの集大成として英ロイヤル・アルバート・ホールでライブ（もちろん完全ソールドアウト！）を行い、その貴重な音源を収録した『Live At The Royal Albert Hall』もリリースされている。その他、ディズニーのドキュメンタリー企画「ディズニーネイチャー」第１弾となった映画『フラミンゴに隠された地球の秘密』のサントラ制作やフジロック、朝霧JAM、フライング・ロータスとの来日公演の成功で日本でもその人気を不動のもとする。現在シネマティックは『In Motion』と題し、ジェイソン自らが選んだミュージシャン達と、先鋭的かつ実験的な映像に生演奏で音を付けていくライブ・パフォーマンスを行ってい る。本作はそのライブで実演した楽曲を元に、新たにスタジオで再録音した彼らの最新音源である。音源のみの収録になるが、いずれの収録曲も斬新かつアヴァンギャルドな映像作品からインスピレーションを得て制作されており、彼らの魅力が最大限に映し出されている。中でもシネマティックによる楽曲は、現代アメリカ写真界の巨匠ポール・ストランドと写真家チャールズ・シーラーによる1921年に製作されたサイレ ント・ショートムービー『Manhatta』や、マルセル・デュシャンやマン=レイ、エリック・サティなど前衛芸術界の名士たちが出演した事でも有名な1924年製作のルネ・クレール監督による『Entr'acte』をシネマティック独特のモダニズムと美しいサウンド・スケープで表現。また今作には、シネマティックに加え、『In Motion』プロジェクトに参加しているミュージシャン達の楽曲も収録されており、15歳からジャズ・ピアニストとして活躍する&ldquo;ジャズ貴公子&rdquo;こと オースティン・ペラルタや、昨年のSonarSound Tokyoにフライング・ロータスのキーボード奏者として参加した、新世代ビートメイカーのドリアン・コンセプト（シネマティックのサックス奏者トム・ チャントと共演）、そしてシネマティックのギタリストであるグレイ・レヴァレンドもソロで参加している。 
<br />
<br />

　ジェイソン・スウィンスコーにとって本作は、新たなそして大きな一歩となる。また『In Motion』と名付けられたこのプロジェクトは、今後シリーズ作品として続けられる予定だ。さらにSonarSound Tokyoでも披露されるシネマティックの最新ライブセットの内容をいち早く垣間みることのできるスペ シャルな作品であることは間違いない。 <br />
<br /><img style="float: left;" src="http://hps.mtvjapan.com/mediacms/images/5e47140857717480dc3d84269e58cad4.jpg" height="105" hspace="5" width="105" />Title： The Cinematic Orchestra presents In Motion #1<br />ザ・シネマティック・オーケストラ・プレゼンツ・イン・モーション #1

<br />Release Date：2012.03.20リリース　<br />label：NINJA TUNE / BEAT RECORDS 
<br />cat no.：BRC-329　price：￥2,500 (tax in)

<br />BEATINK / BEAT RECORDS - <a target="_blank" href="http://www.beatink.com">www.beatink.com</a>]]></description>
      <author>shimura</author>
      <enclosure url="http://hps.mtvjapan.com/mediacms/images/fb96e448307001762f9dad16ea394a6c.jpg" length="15448" type="image/jpeg" />
      <category>RECOMMENDED DISC</category>
      <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>GIRLS FESTIVAL VALENTINE SPECIAL</title>
      <link>http://www.mtvjapan.com/blog/mtvblog/2012-02-06/5207</link>
      <description><![CDATA[<img src="http://hps.mtvjapan.com/mediacms/images/c7357d0dea5513dcd4f5db62f1a2a90f.jpg" /><br />
02.10.2012 FRIDAY <b>GIRLS FESTIVAL VALENTINE SPECIAL</b><br />
<br />
OPEN 22:00 GIRLS ENTORANCE FREE \2500(1D) WITHFLYER \3000(1D) DOOR
<br />
<br />／GAIA／<br />
DJ KAORI, MASANORI MORITA (STUDIO APARTMENT), Massattack (スポンテニア)<br />
and more...<br />
<br />／
DEEP SPACE／ <br />YUMMY(DONUTS), ami(SALON)<br />
<br />
／WHITE／<br />DJ YURIA, DJ SACRA, Nicola<br />
Pole Dance: manami, yuumi, veittika, kana<br />
<br />

VISIONがバレンタインに送る女性入場無料のお祭りパーティ&rdquo;GIRLS FESTIVAL&rdquo;。
VISIONのステージ全てを活かしたLIVE 、MCそしてサウンドシステムをいかしたDJと全てのエンターテイメントが凝縮。
このお祭りの音頭をとるのは説明不要の"No.1 QUEEN OF DJ"DJ KAORI。2/29に待望のアルバム&rdquo;にほんのうた&rdquo;にて、クラブミュージックからさらに、活動の幅を拡大するSTUDIO APERTMENTの森田昌典。ジャンルを問わないパーティDJスタイルを展開する盛り上げ隊長Massattackとこの日でなければ決して揃う事がないメンバー達。
全てのミュージックラバーに送る魅惑の空間を見逃すな。<br />
<br />
YOU MUST BE OVER 20<br />]]></description>
      <author>shimura</author>
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      <category>編集部より</category>
      <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>MTV Unplugged MONKEY MAJIK</title>
      <link>http://www.mtvjapan.com/blog/mtvblog/2012-01-30/5185</link>
      <description><![CDATA[<img alt="MONKEY MAJIK" src="http://hps.mtvjapan.com/mediacms/images/588ee490cce96b5c4320c413e3d8bc51.jpg" /><br />&ldquo;プラグを抜いた&rdquo;を意味する「Unplugged」は、1989年に米国MTVでスタートしたアコースティックライブシリーズ。ビッグアーティストが小規模な舞台とシンプルなバンド編成で、オーディエンスとの親密な距離を保ちながら独特な緊張感の中ライブを披露する手法がたちまち人気を呼び、音楽ファンはもちろん、アーティストや音楽業界全体に熱烈なファンを作り出してきた。<br /><br />昨年7月からは日本独自のレギュラー番組として放送開始し、日本の音楽シーンを牽引する人気アーティストが続々登場、普段のライブとは一味違った「Unplugged」ならではの独創的なパフォーマンスを披露し、視聴者の皆様から大きな反響を呼んでいる。<br /><br />このステージに今回新たに出演が決定したのは、仙台を拠点に活動する4人組ロックバンドのMONKEY MAJIK。昨年以来、震災復興に向けた独自のプロジェクト「SEND愛」を精力的に展開し、MTVによる被災地支援イベント「<a href="http://www.mtvjapan.com/vmaj/top" target="_blank">MTV VIDEO MUSIC AID JAPAN</a>」（6月25日、幕張メッセ）でも熱いパフォーマンスを届けてくれた4人が、「Unplugged」という新たなステージで、一夜限りのスペシャルなアコースティックセットを披露する。<br /><br />1月25日には最新シングル「HERO」を発売、さらに3月7日に待望のニューアルバム「Somewhere Out There」のリリースを控え、バンド史に新たな歴史を刻む今回の「MTV Unplugged」に気合充分で挑む。<br />

<br />MTVでは、本ライブの貴重な収録現場に立ち会うことのできるオーディエンスとして、視聴者、一般の方の中から抽選で50組100名様をご招待。
ご応募は
<a target="_blank" href="http://www.mtvjapan.com/unplugged">MTV Unplugged&nbsp;公式サイト</a>&nbsp;にて、2月22日（水）より3月11日（日）までの期間受け付け。<br /><br /><b>MTV Unplugged MONKEY MAJIK</b>　<br />&nbsp;収録日：	2012年3月26日（月）※時間は当選者の方にのみお知らせ。<br />&nbsp;収録場所：&nbsp;
Billboard Live TOKYO（<a target="_blank" href="http://www.billboard-live.com/access/t_index.html">東京都港区赤坂9-7-4　東京ミッドタウン</a>）&nbsp;<br />&nbsp;応募期間：	2月22日（水）15:00～3月11日（日）24:00 <br />&nbsp;当選人数：	50組100名様<br />&nbsp;MTV放送日：	4月放送※決定次第、公式ウェブサイト等で発表。<br />
<br />




【プロフィール】
<br />　MONKEY MAJIKは、カナダ人兄弟Maynard-メイナード-（Vo&amp;G）、
Blaise-ブレイズ-（Vo&amp;Gt）のフロントマンと日本人のリズム隊tax-タックス-（Dr）、DICK-ディック-（Ba）からなる仙台在住の4ピースハイブリッドロック・バンド。 
2006年、binyl recordsに移籍し1ｓｔシングル「fly」をリリース！ そのバンド形態も象徴するように
&ldquo;ジャンル&rdquo;にとらわれない&ldquo;サウンドアプローチ&rdquo;で英語と日本語を&ldquo;ナチュラル&rdquo;に融合させる&ldquo;リリック&rdquo;、そして&ldquo;誰しもの感情や記憶を揺らすような普遍性に満ちたメロディー&rdquo;を武器にして&ldquo;自由でボーダ・レスなGood Music&rdquo;を生み続けているオンリー・ワンバンド。 
2ndシングルの「Around The World」はフジテレビ系ドラマ「西遊記」の主題歌として爆発的なヒットを記録！CMソングに「空はまるで」が起用されアーティスト性を確立した。 
2011年1月には「東北観光親善大使」に任命されるなどし、東日本大震災復興
支援プロジェクト「SEND愛」も主催し、2012年3月7日にはNEWアルバム
「Somewhere Out There」をリリース！
<br /><a href="http://www.monkeymajik.com/" target="_blank">

MONKEY MAJIK&nbsp;オフィシャルサイト</a>]]></description>
      <author>shimura</author>
      <enclosure url="http://hps.mtvjapan.com/mediacms/images/588ee490cce96b5c4320c413e3d8bc51.jpg" length="200051" type="image/jpeg" />
      <category>編集部より</category>
      <pubDate>Mon, 30 Jan 2012 17:30:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>JUJU 日本人女性アーティスト初 MTV Unplugged NY開催！</title>
      <link>http://www.mtvjapan.com/blog/mtvblog/2012-01-27/5189</link>
      <description><![CDATA[<img src="http://hps.mtvjapan.com/mediacms/images/6243c2aaa58020a2c0358a52bf7ca529.jpg" alt="JUJU" /><br /><br />&ldquo;プラグを抜いた&rdquo;を意味する「Unplugged」は、1989年に米国MTVでスタートしたアコースティックライブシリーズです。アリーナ級のビッグアーティストが小規模な舞台とシンプルなバンド編成で、オーディエンスとの親密な距離を保ちながら独特な緊張感の中ライブを披露する手法がたちまち人気を呼び、音楽ファンはもちろん、アーティストや音楽業界全体に熱烈なファンを作り出してきた。
1992年にエリック・クラプトンが発売したライブCD「アンプラグド～アコースティック・クラプトン」が、グラミー賞の「アルバム・オブ・ザ・イヤー」以下6部門を独占するなど、数々の記録やエピソードを生み出してきたことでも知られ、「出演できるのは一流の証」とも言われる、MTVを代表する番組の一つ。<br />
<br />
日本人アーティストでは、1996年にMTVアジアがロンドンで収録したCHAGE and ASKAを皮切りに、MTVジャパン制作第1弾となった宇多田ヒカル（2001年）以来、これまで計13組のアーティストが出演している。（※2012年1月27日現在。今後、1月31日にCNBLUE、2月5日にclammbonをビルボードライブ東京にて収録予定）。<br />
<br />
2003年には、平井堅が日本人アーティストとして初めて「MTV Unplugged」発祥の地ニューヨークでの収録に出演し、圧倒的な歌唱力とパフォーマンスで本場のオーディエンスを沸かせた。
18歳で単身渡米し、活動の場をニューヨークへと広げていたJUJUは、ニューヨークで平井堅のUnpluggedライブにオーディエンスとして参加しており、その後の自身の音楽活動に多大な影響を受けているという。
今回、主役としてこの憧れのステージに挑むJUJUは、大きな感慨とともに「MTV Unplugged」出演への意気込みを以下のように語ってくれた。<br /><br />JUJU本人コメント：<br />

「かれこれ10年近く前、NYで平井堅さんのMTV Unpluggedを観に行った時、いつか私もあのステージに立ってみたいと思っていました。まさかこんなにも早くその機会を頂けるなんて、本当に光栄です。皆さまと一緒に、夢のひとときを楽しめるLIVEに出来ればとても嬉しいです。」<br /><br />
◆JUJUプロフィール<br />
18歳で単身渡米。NYにてライブを重ね、様々なジャンルのNYサウンドを咀嚼して独自の音楽性を確立。
満を持して2004年8月にシングル「光の中へ」でデビュー。
2006年11月、シングル「奇跡を望むなら...」をリリース。USEN総合チャート（J-POP）に22週連続チャートインを記録し、2007年度USEN年間総合チャート（J-POP）1位を獲得。さらに着うた&reg;等配信累計90万DLを突破し、異例の超ロングヒットとなった。
2009年、映画『余命1ヶ月の花嫁』の主題歌「明日がくるなら」をリリースし、着うた&reg;等配信累計320万DLを記録。レコチョク着うた&reg;2009年間ランキング1位、mora 2009 年間ランキング1位、さらにはレコード大賞 作曲賞を受賞と、2009年を代表する楽曲となり、大ブレイクを果たす。
2011年7月に、待望の4thアルバム「YOU」をリリース。2週連続1位の快挙を達成。さらに11月30日には待望の1st JAZZ ALBUM「DELICIOUS」を発売し、JAZZ史上初のオリコンTOP5入りを記録し、未だロングセールスを続けている。［<a href="http://www.jujunyc.net/">JUJU official site</a>］<br /><br />◆関連リンク<br /><a target="_blank" href="/unplugged">MTV Unplugged　特集ページ</a>はこちら<br />]]></description>
      <author>shimura</author>
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      <category>編集部より</category>
      <pubDate>Fri, 27 Jan 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>LITE 配信シングル ＆ 7インチアナログ盤発売 ＆ワンマンライブ開催！</title>
      <link>http://www.mtvjapan.com/blog/mtvblog/2012-01-26/5188</link>
      <description><![CDATA[<img src="http://hps.mtvjapan.com/mediacms/images/dd03050c974a9499b14fc3e6387dee9d.jpg" /><br /><div style="text-align: right;">
<b>LITE　</b><br /></div>世界的に高い評価を得ている4人組インストロックバンドLITEが、1月18日にニューヨークのポストロック・バンドMICE 
PARADEのヴォーカリストなどでも知られる女性シンガー・ソングライターCarolineをゲストボーカルに迎えた配信シングル『arch』をリリースした。 
前作のアルバム同様、BOOM BOOM SATELLITESなどを手掛ける三浦カオル氏を共同プロデューサー、エンジニアに迎えて制作。 
前作から導入したシンセサイザーやサンプリングサウンドがバンドサウンドと完全融合を果たし、ジャンルを超えた進化を辿り続けるLITEだが、本作ではさ
らにエレクトロニカな要素を強め、バンドという枠組みを超えた、新たなサウンドの幕開けとなる楽曲に仕上がった。
 ワンマンライブは2月3日に恵比寿LIQUIDROOM、2月5日梅田Shangri-Laで行われる。ライブは2部構成で行われ、第1部は1st 
album『filmlets』、2nd 
album『Phantasia』の楽曲を中心にシンセサイザーが導入される以前の楽器編成(ギター、ベース、ドラムのみ)で演奏。そして第2部は、シン
セサイザー導入以降の3rd album 『For all the 
Innocence』を中心に多数のゲストミュージシャンを交えてアルバム楽曲の再現をする。<br /><br />そして7インチアナログ盤を、東阪ワンマンライブの2会場の
みで300枚限定でリリース。A面には配信リリースされる「arch」が収録、B面にはアナログ盤のみの新曲「before 
dark」が収録されている。<br /><br /><a href="http://www.mtvjapan.com/video/music/40213"><img src="http://hps.mtvjapan.com/mediacms/images/f4063f62ad9e3d7765cb1540b652337a.jpg" /></a><br /><br />
   更に嬉しいニュース。MTVだけでしか見れないライブ動画として昨年末に行われた新宿MARZでの壮絶ライブの模様を独占&amp;限定配信中！ この動画を観て、ワンマンライブまで震えて待とう。（上の画像をクリック！）<br />
<img src="http://hps.mtvjapan.com/mediacms/images/84046a31bc60069d02d02346866b4df8.jpg" height="142" width="200" /><br />■	7インチアナログ盤 + MP3 DIGITAL DOWNLOAD CODE　(下記2/3および2/5ライブ会場限定発売) <br /> 『<b>arch/before dark</b>』<br /> 発売日
&nbsp;：&nbsp;&nbsp;2012年2月3日 <br />価格
：&nbsp;￥1,200(tax in) <br />回転数
： 45rpm / 300枚限定生産(シリアルナンバー入り)    
<br /><br />■ ワンマンライブ 『<b>Approaches</b>』 <br />&nbsp;2012年2月3日(金) 恵比寿LIQUIDROOM<br />  Guest Musicians
&nbsp;：&nbsp;&nbsp;Caroline, シモリョー(the chef cooks me), アチコ(Ropes),<br />&nbsp; 戸高 賢史(Ropes/ART-SCHOOL), KAKUEI(OVERGROUND &nbsp;ACOUSTIC UNDERGROUND/L.E.D.) <br />&nbsp;OPEN 18:00 START 19:00 <br />&nbsp;ADV ￥3,000 (Drink代別)<br />  INFO
&nbsp;：&nbsp;&nbsp;SMASH 03-3444-6751 <a href="http://smash-jpn.com/" target="_blank">http://smash-jpn.com/</a><br />  HOTSTUFF 03-5720-9999 <a href="http://www.red-hot.ne.jp/" target="_blank">http://www.red-hot.ne.jp/  
</a><br /><br />&nbsp;2012年2月5日(日) 梅田Shangri-La <br />&nbsp;Guest Musicians&nbsp;
：&nbsp; Caroline, 
五味岳久(LOSTAGE), シモリョー(the chef cooks me), アチコ(Ropes), 
<br />&nbsp;戸高賢史(Ropes/ART-SCHOOL), &nbsp;KAKUEI(OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND/L.E.D.) <br />&nbsp;OPEN 18:00 START 19:00 　<br />&nbsp;ADV ￥3,000 (Drink代別)
<br /><br /><a href="http://lite-web.com/approaches/" target="_blank">ワンマンライブ特設サイト</a>]]></description>
      <author>shimura</author>
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      <category>RECOMMENDED DISC</category>
      <pubDate>Thu, 26 Jan 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>BACK DROP BOMB 最新アルバム発売と同時にフリーライブ！</title>
      <link>http://www.mtvjapan.com/blog/mtvblog/2012-01-24/5178</link>
      <description><![CDATA[<img src="http://hps.mtvjapan.com/mediacms/images/216884d00d1e6c71e02b8a3ce195e51e.jpg" /><br />2012年2月22日（水）に通算5枚目となるアルバム『THE OCRACY』をリリースするBACK DROP BOMBが、アルバムリリース日の前日2月21日（火）に、下北沢のライブハウスGARDENにてフリーライブを開催。
在日ファンクや久々のミュージックシーンへの登場となるSHAKKAZOMBIEのIGNITION MANなど様々なゲストを迎えたアルバム・リリースと同時に、DEVILOCK NIGHT THE FINALや、また久々の復活となったイベントBAD FOOD STUFFへの出演決定などで相当周辺がザワザワしてきているBACK DROP BOMBだけに当日は相当な盛り上がりが予想されるゾ。
入場方法はBACK DROP BOMBのオフィシャルＨＰからメールにて応募、応募者の中から抽選で当選すれば2名1組で入場できる。今回のニューアルバムのDVDにも収録されており、既に伝説となっている昨年7月の渋谷O-WESTでのSPECIAL LIVEに参戦できなかったファンは勿論のこと、まだBACK DROP BOMBのライブを見たことがないというリスナーもこの機会にぜひBACK DROP BOMBのライブを体験して欲しい。<br />
<br />
ライブ当日、会場では翌日にリリースとなる最新アルバム『THE OCRACY』が、会場限定特典付にて販売されるのでこの機会を逃すなヨ！<br />
<br />
会場：GARDEN SHIMOKITAZAWA　<a href="http://www.gar-den.in/pc/access.php">access＆map<br /></a>日程：2012年2月21日（火）<br />
時間：19時半開場、20時スタート<br />
応募期間：2012年1月25日（水）～2月8日（水）　<br />
応募方法：下記BACK DROP BOMBのオフィシャルHPからメールにて応募、当選者の方のみメール連絡。<br />
※	応募時に同伴者あり、なしをお選び下さい。<br />
※	入場時に別途ドリンク代、お1人につき￥500が必要です。<br />
<a href="http://www.backdropbomb.jp">BACK DROP BOMBオフィシャルＨＰ</a><br />
<br />
<a target="_blank" href="http://backdropbomb.jp/discography/"><img style="float: left;" src="http://hps.mtvjapan.com/mediacms/images/95bb01f88877b5927eb2bbb36203f3a4.jpg" height="100" width="100" /></a>最新アルバム<br />『THE OCRACY』 <br />
2012年2月22日（水）発売<br />
初回盤：CD+DVD　￥3,200（tax in）CTCR-14749/B<br />
通常盤：CDのみ　￥2,800（tax in）CTCR-14750<br /><a target="_blank" href="http://backdropbomb.jp/discography/">http://backdropbomb.jp/discography/</a><br /><br />

<a target="_blank" href="http://www.mtvjapan.com/music/express#01_01"><img src="http://www.mtvjapan.com/music/recommend/img/express_bl_t.gif" /></a><br /><a href="http://www.mtvjapan.com/music/express#01_01">2012年1月のMTV EXPRESSにBACK DROP BOMBが登場。<br /></a><br />]]></description>
      <author>shimura</author>
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      <category>イベント</category>
      <category>RECOMMENDED DISC</category>
      <pubDate>Tue, 24 Jan 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>今年も開催決定 MTV ZUSHI FES 12 supported by RIVIERA</title>
      <link>http://www.mtvjapan.com/blog/mtvblog/2012-01-20/5174</link>
      <description><![CDATA[<img style="float: left;" src="http://hps.mtvjapan.com/mediacms/images/758206f8ac98c78aa8370b36773751df.gif" alt="MTV ZUSHI FES 12" height="136" hspace="5" width="193" />灼熱の太陽の下、海に囲まれたリゾート地ならではの開放感の中、豪華アーティストのライブが見れちゃう、水着で参加できるリゾート型野外イベント、「MTV ZUSHI FES 12 supported by RIVIERA」　2012年8月10日(金)～12日（日）の3日間開催が決定。<br /><br />今年も超豪華なアーティストが多数登場してくれるからね。出演者情報や、チケットの販売情報は随時発表されるので、お楽しみに！<b><br /><br />MTV ZUSHI FES 12 supported by RIVIERA <br />
</b>開催日：2012年8月10日（金）8月11日（土） 8月12日（日）<br />
会場：神奈川リビエラ逗子マリーナ特設会場（逗子市小坪5-23-16）<a target="_blank" href="http://www.riviera-r.jp/zushi-marina/map/">Access</a><br />
主催・企画制作：MTV Networks Japan株式会社 / 株式会社 リビエラ東京 / avex live creative inc.<br />運営：キョードー東京<br />


<br />昨年2011年の「<a target="_blank" href="/zushifes/"><b>MTV ZUSHI FES 11</b></a>」はこちら！<br /><a target="_blank" href="/zushifes/"><img src="http://hps.mtvjapan.com/mediacms/images/a6ea74210676736f517892dc96ec9020.jpg" alt="MTV ZUSHI FES 11" /></a><br /><br /><br />]]></description>
      <author>shimura</author>
      <enclosure url="http://hps.mtvjapan.com/mediacms/images/default_749185007aa877acfd87be3fc3a26036.gif" length="2737" type="image/jpeg" />
      <category>イベント</category>
      <pubDate>Fri, 20 Jan 2012 11:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>12月25日（日）LAWSON presents MUSIC FOR ALL, ALL FOR ONE supported by スカパー！</title>
      <link>http://www.mtvjapan.com/blog/mtvblog/2011-12-25/5139</link>
      <description><![CDATA[<b>忘れちゃいけない年の、忘れられないクリスマス。MUSIC FOR ALL, ALL FOR ONE。未曾有の大震災が日本を襲った2011年、豪華アーティストが一堂に会し、音楽を通じて前向きなパワーを全国に向けて発信するライブイベントが東京、代々木第一体育館で3日間実施された。<br />最終日25日（日）の模様はこちら。
</b>
<img src="http://hps.mtvjapan.com/mediacms/images/13853d65a473b4b8dc22b6b77eba73b1.jpg" /><br />◆BREATHE<br />

3日間連続で行われたこのイベントもこの25日（日）は最終日。
この日オープニングアクトをつとめたのは、2010年に行われた『EXILE Presents Vocal Battle Audition2～夢を持った若者たちへ～』のファイナリスト宮田慧と多田和也からなるユニットBREATHE。
12月21日にデビューしたばかりの彼らだが、デビューシングルから「White Lies」「合鍵」と切ないバラードを堂々と歌い上げる。 オーディションを勝ち抜いた実力に裏打ちされた美しい歌声とハーモニーは、まだあわただしい会場を確実に魅了した。<br />
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<img src="http://hps.mtvjapan.com/mediacms/images/275b56096e500c6e4f4a6c6960f06964.jpg" /><br />

◆SHINee<br />

会場の照明が落ちると同時に悲鳴にも似た黄色い歓声が上がり、ステージの巨大スクリーンに映し出されたSHINeeの映像に、
会場のボルテージはピークに達する。今年のMTV VMAJでも素晴らしいパフォーマンスを披露してくれた彼らは、
「Replay -君は僕のeverything-」「JULIETTE」と立て続けにヒットシングルを連発。熱狂した会場には、そこを埋め尽くす波のようなペンライトが美しく踊る &rdquo;クリスマスにここに来られて嬉しい&rdquo;という彼らにとってここ代々木は日本で最初にコンサートをした想い出の場所と、
6月の日本デビュー当初よりかなり上達した日本語でMCをする彼らにファンからの温かい声援が送られる。
その後最新アルバムより「Always Love」「Amigo」そしてラストの「LUCIFER」までテンションが上がりっぱなしのまま熱狂のステージは続いた。
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<img src="http://hps.mtvjapan.com/mediacms/images/a1ae3cdb395e5fbf68e5061be933f3ce.jpg" /><br />

◆SPYAIR<br />

突然鳴り響く歪んだギターサウンドに会場の様相は一変する。愛知県出身の5人組ロックバンドSPYAIRの登場だ
レコーディングの音源を聴く限り、彼らのサウンドはソリッドでクールな印象を受けるが、実際のライブで繰り出されるそれは非常に熱くエネルギッシュだ。 ステージの端から端まで縦横無尽に動き回り会場を盛り上げる、そのステージアクションやMCには唸らせられる。
初めてのオーディエンス向けに、シングルを中心に初心者向けのセットリストで、オープニングの「Last Moment」「ジャパニケーション」と次第にノリが良くなり、
3曲目「サムライハート(Some Like It Hot!!)」でガッチリ来場者のハートを鷲掴みにする。そしてラストは彼らの代表曲「BEAUTIFUL DAYS」だ。
今までこのバンドを支えてくれた人達への感謝が募り「誰かの為に歌ってみたくなる」と語りかけるようなMCから、切なく、そして力強い楽曲が胸を打つ
音楽の力で場の空気が変わる、そんな瞬間を体験できた非常に圧倒されるステージであった。<br />
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◆NICO Touches the Walls<br />

先日今年2枚目のアルバムをリリースしたばかりのNICO Touches the Wallsがステージに登場 &rdquo;今日はいろんな曲を持ってきた&rdquo;とのっけから「バイシクル」疾走感溢れるキャッチーな楽曲に会場のテンションは早くも上がり気味だ。そしてそのテンションのまま同じくノリノリの「Broken Youth」に突入。まだまだ体力に余裕のある若いオーディエンスは曲に合わせて体を動かす。
一旦小休止を挟み、色々なジャンルのファンが来ている今日の会場に向け&rdquo;思った通りに楽しんでくれ&rdquo;と始めたのは
カントリー調のイントロが印象的な「THE BUNGY」。光村(Vo&amp;Gt)と古村(Gt)のギター掛け合い、や間奏部分におけるコール＆レスポンス等、
ライブでも非常に盛り上がる要素満載の楽曲にオーディエンスは見事に呼応し会場内に大合唱が湧き上がる。みんなが一つになった瞬間だ！
続いて「かけらー総べての想いたちへー」を情感たっぷりに歌い上げると、&rdquo;手を叩く音を聞かせてくれ&rdquo;とラストはCMでもおなじみの「手をたたけ」だ。
会場内の手拍子がぴったりとそろい楽曲を盛り上げる。楽しすぎてつい時間がたつのを忘れてしまうかのような彼らのステージは存分に会場を沸かせていた。<br />

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<img src="http://hps.mtvjapan.com/mediacms/images/4eece03e2eb1a3c0c9cad7c5f1f2d8fe.jpg" /><br />
◆flumpool<br />


ここまでかなりいい流れで続いてきたイベントの勢いをflumpoolがさらに加速させる
アコースティックギターを手に「どんな未来にも愛はある」を歌い出す山村(Vo)がスポットライトに照らし出されるや否や会場に歓声が湧き上がる。
1曲終わってのMCでは阪井(Gt)が開口一番&rdquo;FTISLANDでーす！&rdquo;とボケてみせると、すかさず山村(Vo)が突っ込む。関西弁での漫才のようなMCに会場は和やかな雰囲気に。
先日初のさいたまスーパーアリーナ2DAYSを終え、来年3月には4ヶ月に渡るツアーが決定しており、ますますノっているflumpool。会場の盛り上がりも上々だ。
そして仮面ダンサーのパフォーマンスをフィーチャーした「reboot 〜あきらめない詩〜」、へヴィなギターリフが印象的な「覚醒アイデンティティ」を続けて演奏すると、
スタンド席から順番に声援を要求。結構な声援が返って来たとは思うのだが、&rdquo;SHINeeの時はもっとすごい声がでていた&rdquo;とまさかのダメだしに笑いが巻き起こる。
そして再度のチャレンジでは、実際に先程の倍の音量で声援が返ってくる。それをスタンド、アリーナ、女子、男子の順番で繰り返し、全員揃ってもの凄い音量の声援が起きた次の瞬間、
ここでキラーチューン「君に届け」だ！ これでは否が応にも盛り上がるしかない。そしてラストはその勢いのまま、これから卒業式などでも歌われるであろう「証」を演奏。 "外はクリスマスだけど、ここが一番ハッピーな場所にしよう！ "という彼らの言葉通り、会場は終始ハッピーな空気で満たされていた。<br />

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<img src="http://hps.mtvjapan.com/mediacms/images/1e27cbeb5355b1f94faf128779313ee7.jpg" /><br />
◆JAY'ED<br />

ロックバンドの演奏が続いたが、ここでまた会場の雰囲気がガラッと変わる。ジャジーな「きよしこの夜」のピアノソロにあわせ登場したJAY'EDは、最初にヒットシングル「Everybody」を披露。開演からもう3時間。
さすがにオーディエンスの疲れも気になってか、心配そうに&rdquo;まだイケる？ &rdquo;と問いかけると、客席からは"イケるー！ "と温かい声援が返ってくる。 "大切な人を想って聴いて欲しい"と続いての曲はセカンドシングル「ずっと一緒」。驚いたのはアコースティックギターとヴォーカルのデュオから始まる、
今回のライブバージョンでの彼の歌声は、普段の優しく透き通るようなそれに加え、力強さや荒々しささえ感じられるほどソウルフルでたくましい。
続いての「永遠はただの一秒から」も甘くソウルフルなスウィートファルセットがとても美しく心に響く。ギター、キーボード、DJという他の出演者に比べシンプルな
構成にもかかわらず非常にスケールの大きさを感じさせるステージだ。そしてラストはインディーズ時代の"つらい時にも自分を信じることが大切"という思いを歌にした
「U」で締めくくられた。これまでずっとテンション上がりっ放しの疲れた体と耳を癒をしてくれるような優しいステージであった。<br />

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◆三浦大知<br />
続いてステージに登場したのは、三浦大知だ。暗転した会場のステージ中央、一人椅子に腰掛けバラード「Lullaby」をしっとりと歌い上げる。
そしてそこにダンサーが加わり、それまで座っていた椅子を使ったダンスパフォーマンスが始まるのだが、ここからが本領発揮だ。歌そのものも掛け値無しに凄まじく上手いのだが、
自身で振り付けから演出まで行うというそのダンスパフォーマンスはもはや筆舌に尽くしがたい。その体のキレ、しなやかさ、スピード、ピタッと静止する制動力、全てにおいて異次元の世界だ。
最新アルバムより「Black Hole」「SHOUT IT」と徐々に激しくなる曲調とともに、彼のダイナミック且つ繊細なダンスも徐々にヒートアップしていく様をただ見つめるだけで精一杯。
完全にノックアウトされたところで次に始めた曲はクリスマスの定番「White Christmas」。しかもアカペラだ。全くごまかしが効かない状態に置いての、日本人離れしたその節回しと歌声にはもう驚嘆するしかない。完全に規格外だ。
そして最後はこれも最新アルバムより「Only You」。キャッチーで美しくも力強い楽曲に彼の歌声が合わされば、それはもう何も言うことは無い。見所満載、もう圧巻の一言である。<br />
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<img src="http://hps.mtvjapan.com/mediacms/images/c50df21fac5438f4281b99e77034ee64.jpg" /><br />
◆Hilcrhyme<br />
ソリッドなビートが流れ出す。ステージ上ではDJ KATSUのプレイがもう始まっている。そのトラックに合わせ、今年からライブのメンバーとして加わったダンスユニットCLOP&times;THUG-HOMEYが登場し、
派手なダンスパフォーマンスを繰り広げる。そしてTOCが登場し繰り出したナンバーは「トラヴェルマシン」そして間髪入れず、ヘヴィなビートとともにTOCの巧みなフロウの連打「RIDERS HIGH」で畳み掛けると会場はまるでクラブの様だ。しかし初めてのオーディエンスが多いのを察してか、TOCの&rdquo;どうも！サングラスです！ &rdquo;との冗談交じりの挨拶に空気は一転、和やかな雰囲気に。 "ライブではここでしか聴けない音を聴かせたい"と始めたのは「春夏秋冬」。そしてファンの方はご存知だろうがこの曲のライブバージョンでは最後の16小節で本編のその後を歌っているのだ。 まさにここでしか聴けない音。そして続いてDJ KATSUのピアノソロから始まる「大丈夫」。TOCはサングラスを外し、普段見られない彼の素顔で歌う。
そして最後は&rdquo;まさにこの日のために書いた&rdquo;という、先月リリースされたアルバムからまさにもってこいの曲「マイクリスマスキャロル」だ。大半のオーディエンスがHilcrhyme初体験という中、そのハートをがっちり掴み最後にはみんなが一つになれる、
そんなパワーが彼らのパフォーマンスには溢れていた。<br />
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<img src="http://hps.mtvjapan.com/mediacms/images/3bf52ae6c422cebc356ed676bd143f9d.jpg" /><br />
◆FTISLAND<br />

いよいよ最終日の大トリ。ファンの女の子達は応援の準備を整え、彼らの登場を今か今かと待ち構えている。そして会場が暗転。今日一番大きいであろうほとんど悲鳴に近い歓声が上がる。 &rdquo;始める準備は出来たのかい？&rdquo;の問いかけにオーディエンスのテンションはさらに高まり、その大歓声の中「Brand-new days」のイントロが流れ出すと、会場のテンションは今日の最高到達点を超える。
そして間髪入れずに「Let it go！」、キャッチーでアップテンポな曲に会場はアガりっぱなしだ。先日リリースされたアルバムから、
ミドルテンポでヘヴィなサウンドの「LIFE」、イントロの泣きのギターが耳に残る「Venus」、そしてアルバムのタイトル、美しいバラードの「Distance」を立て続けに披露。
そして今年1年を振り返り&rdquo;今日自分たちに出来ることは歌うこと&rdquo;&rdquo;皆に出来ることはそれを楽しむこと&rdquo;と告げ、大きな声援が上がる。そして「Winter's Night」でステージを終了し一旦はステージを降りた彼らだが、会場の大きなアンコール。本日最大級の歓声があがり、アンコール曲「Flower Rock」。スピード感溢れる楽曲に会場は大興奮。
そしてその熱狂のまま3日間続いた一大イベントは幕を閉じた。<br /><br /><br /><a href="/blog/mtvblog/2011-12-23/5138">12月23日（金）のライブレポートはこちら</a><br />
<a href="/blog/mtvblog/2011-12-24/5136">12月24日（土）のライブレポートはこちら</a><br />
<a href="/blog/mtvblog/2011-12-25/5139">12月25日（日）のライブレポートはこちら</a><br />]]></description>
      <author>shimura</author>
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      <category>イベント</category>
      <pubDate>Sun, 25 Dec 2011 00:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>12月24日（土）LAWSON presents MUSIC FOR ALL, ALL FOR ONE supported by スカパー！</title>
      <link>http://www.mtvjapan.com/blog/mtvblog/2011-12-24/5136</link>
      <description><![CDATA[<b>忘れちゃいけない年の、忘れられないクリスマス。MUSIC FOR ALL, ALL FOR 
ONE。未曾有の大震災が日本を襲った2011年、豪華アーティストが一堂に会し、音楽を通じて前向きなパワーを全国に向けて発信するライブイベントが東
京、代々木第一体育館で3日間実施された。</b><br /><b>2日目の24日（土）の模様はこちら。
</b>


<img src="http://hps.mtvjapan.com/mediacms/images/fa5c4b54d318ba38d6ecf7c9df0f611c.jpg" /><br />

◆JUNIEL<br />この日はイベント2日目となる。まず初めにオープニングアクトとして登場したのは18才、初々しさいっぱいの現役女子高生シンガーソングライターJUNIEL。韓国出身の彼女、その小さな体から放つ切なくも透き通った歌声と、シンプルにギター1本の素直なサウンドで「Forever」を含む2曲をパフォーマンス。まずは会場が和やかな空気に包まれる。<br /><br />
<img src="http://hps.mtvjapan.com/mediacms/images/9c440f44f6e6859e62328b9f75539a26.jpg" /><br />


◆FUNKY MONKEY BABYS<br />最初に登場したのはFUNKY MONKEY BABYS。「希望の唄」「あとひとつ」など全5曲をパフォーマンス。途中MCでは " 今日の目標はAKB48 やKARAを見に来たお客さんから、、、（少し溜めて）、、、嫌われない事！ " とファンキー加藤の言葉でオーディエンスから笑いが起こる。震災のあった今年、そしてこのイベントの趣旨からも、今日の自分が一歩進んだ明日へと踏み出せる様に、と「西日と影法師」の歌詞にもある通り、未来を信じる力に溢れた彼らの歌が大いに勇気を与えてくれたステージとなった。<br /><br />
<img src="http://hps.mtvjapan.com/mediacms/images/566f57f1b95697001c53205f12cd4ebf.jpg" /><br />

◆AKB48 <br />大歓声に迎えられながら「ヘビーローテーション」から始まる、続いて「会いたかった」を披露。オーディエンスからメンバーの名前を呼ぶ沢山の声。3曲目の「風は吹いている」では歌詞の内容からも、彼女達の歌の力と音楽の力で震災復興へパワーを沢山分けてくれた。中盤のMCで &rdquo; 今日はクリスマスイブですね？ 聖なる日ですよね？ &rdquo; 代々木に詰め掛けていたオーディエンスに質問コーナーとばかりに3つのなげかけを。<br />1.家族と来てるひとー？　&rarr;　オーディエンスの反応・声援　［中］<br />2.友達と来てるひとー？　&rarr;　オーディエンスの反応・声援　［大］<br />3.恋人と来てるひとー？　&rarr;　オーディエンスの反応・声援　<span style="text-decoration: line-through;">[特大？]</span> ［小］<br />という結果でメンバーの予想（期待）に反しており、これにはメンバーも &rdquo; えー？？？&rdquo; っとなり会場の笑いを誘っていた。そして最後のパフォーマスを「フライングゲット」で締めくくり、全7曲を彼女達らしく全力疾走のパフォーマンスを見せてくれた。<br /><br />

<img src="http://hps.mtvjapan.com/mediacms/images/cb7df0b96ac34db58900d461d04b9213.jpg" /><br />
◆きゃりーぱみゅぱみゅ<br />ピンクの特大リボンを頭上に飾りつけ、カラフルなスカート、そして胸にマツゲのあしらわれた衣装で登場したきゃりーぱみゅぱみゅ 「PONPONPON」と「つけまつける」を披露。カラフルな衣装の6名のダンサーと共に、おもちゃ箱をひっくり返したようなキュートなステージ。<br />
<img src="http://hps.mtvjapan.com/mediacms/images/7ac7b2cb8ae89867d7d6593692b7258e.jpg" /><br />

このきゃりーぱみゅぱみゅのパフォーマンスの直後に、なんとあやまんJAPANがサプライズで登場！　おなじみにの「ぽいぽいぽいぽぽいぽいぽぴー」を披露。実にあっけらかんと、底抜けに明るいパフォーマンスを見せてくれた。<br /><br />

<img src="http://hps.mtvjapan.com/mediacms/images/de004cea34042860373c985f41826cc0.jpg" /><br />
◆BENI<br />先日MTV Unpluggedのアコースティックセットでのライブパフォーマンスも記憶に新しいBENI。この日のスタイリングはセクシーなドレスと大きなゴールドのネックレスを身に着けて登場。DJと4人の女性ダンサーを従え「ユラユラ」「Kiss Kiss Kiss」「もう二度と・・・」の全4曲を披露。最後は、恋人達のクリスマスイブにぴったりなナンバー「Dariln'」のパフォーマンスで締めくくってくれた。<br /><br />

<img src="http://hps.mtvjapan.com/mediacms/images/113e1ffad5a84da936675d70eb1abcc3.jpg" /><br />
◆Crystal Kay<br />続いて登場したのは、Crystal Kayこの夜はバンドセットでのパフォーマンス。「Boyfriend -partⅡ-」の心地よい風のようなパフォーマスに始まり、移籍後の第1弾ニューシングル「Supaerman」その後も「Kiss」「恋におちらた」など恋人達のクリスマスイブにピッタリのナンバーを続け、その歌声に会場もうっとり。何よりもバンドが放出するグルーヴィーな演奏に、本人も本当にステージを楽しんでいたし、その楽しさが伝わってくるパフォーマンスで、彼女の歌や音楽が持つ楽しい雰囲気が会場いっぱいに広がっていた。<br /><br />

<img src="http://hps.mtvjapan.com/mediacms/images/71c5f5ce2a95be6b1b860790cbd891fb.jpg" /><br />
◆KREVA<br />サングラス、全身ブラックのスーツ、襟元には輝く装飾、DJを背負い、巨大なステージにたった一人立ち、言い知れぬ存在感を放つKREVA。この男のオーラは、まさに神がかり的。「基準」「挑め」などタイトなトラックで低音が大箱を屋根から揺さぶり、KREVAのフロウはオーディエンスを揺さぶってゆく。圧巻だったのはスローミドルな「瞬間speechless」。運命と出合った瞬間、思考や時間は止まり、心臓の鼓動だけが拡張され伝わってくるようなKREVAの繊細なフロウとビートの立体構造。このイベントのコンセプトにも合致し、最後の曲「KILA KILA」のリリックにもあるように &rdquo; 進む道 &rdquo; を力強く後押ししてくれているかのようなステージパフォーマンスだった。<br /><br />

<img src="http://hps.mtvjapan.com/mediacms/images/9c9ef8b64b3fa6af85858ef6bd0d06e8.jpg" /><br />
◆JUJU<br />バンド編成の「素直になれたら」からスタート。JUJU姉さんの歌声の艶、哀愁、透明感と言うことなし。「この夜を止めてよ」「また明日...」と続き、中盤のMCでは自分のセットリストが &rdquo; クリスマスイブままならず&hellip; &rdquo; などと冗談含みに恐縮する場面もあり、オーディエンスから暖かい笑いを誘っていた。そして1st Jazz albumからスタンダードな名曲「Lullaby Of Birdland」を披露、新たな表現の領域や、ジャンルなど軽々と飛び超えてしまうあたり流石。最後は「明日がくるなら」でステージを締めくくった。<br /><br /><br />

<img src="http://hps.mtvjapan.com/mediacms/images/75930d442e5d34c20211e1053750e76a.jpg" /><br />
◆KARA<br />3日間連続のこのイベント、2日目のトリを飾ったのKARA。登場と共にオーディエンスからは揺れるような大歓声。ホワイト＆シルバー基調のステージ衣装は、まさにクリスマスイブに降る雪、輝く結晶の様。この日は「ミスター」からステージが始まり、続き「ジャンピン」。オーディエンスのテンションはトップギアに入ったまま。MCではメンバー全員が一言づつコメントし、丁寧にオーディエンスとコミュニケーションしていたのも微笑ましかった。韓国語詞の「Lupin」や、その後「GO GO サマー! 」を披露し、一糸乱れぬダンスフォーメーションはステージ上で幾重にも形を変え一瞬たりとも目が離せなかった。ステージを一度去った後、会場には鳴り止まないアンコール。そしてアンコールに答えて再びステージに登場し最後の曲「ウインターマジック」で、2日目を締めくくった。<br /><br /><br /><a href="/blog/mtvblog/2011-12-23/5138">12月23日（金）のライブレポートはこちら</a><br />
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      <author>shimura</author>
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      <category>イベント</category>
      <pubDate>Sat, 24 Dec 2011 00:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>12月23日（金）LAWSON presents MUSIC FOR ALL, ALL FOR ONE　supported by スカパー！</title>
      <link>http://www.mtvjapan.com/blog/mtvblog/2011-12-23/5138</link>
      <description><![CDATA[<b>忘れちゃいけない年の、忘れられないクリスマス。MUSIC FOR ALL, ALL FOR 
ONE。未曾有の大震災が日本を襲った2011年、豪華アーティストが一堂に会し、音楽を通じて前向きなパワーを全国に向けて発信するライブイベントが東
京、代々木第一体育館で3日間実施された。</b><br /><b>まずは初日23日（金）の模様はこちら。
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<img src="http://hps.mtvjapan.com/mediacms/images/5e97f9bd6eee3abf11217fda5598a6c8.jpg" />
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◆家入レオ<br />
初日のオープニングアクトとして登場した家入レオは、来年2月15日にメジャー・デビューを果たす現役女子高校生シンガーソングライター。デビュー・シングル「サブリナ」とカップリングナンバー「ripe」を、デビュー前のライブとは思えないほど堂々と熱唱し、会場からは温かな拍手が巻き起こる。彼女の迫力ある伸びやかな歌声は、観客に強いインパクトを残しただろう。<br />
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<img src="http://hps.mtvjapan.com/mediacms/images/f69e3f9546f0e999d6aea4a8069d1df3.jpg" />
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◆キマグレン<br />
1曲目に「海岸中央通り」を披露すると、観客から大きな手拍子で迎えられ、キマグレンらしいさわやかな熱気が広がっていく。ISEKIとKUREIはいつものように、ハーフパンツと裸足だ。「みんなにクリスマスプレゼントを持って来ました！」と新曲を披露すると、ラストの「LIFE」では観客が一緒になって大合唱。思わず体と心とが躍り出してしまう2人の歌とパフォーマンスに、会場の盛り上がりは早くも最高潮に達していた。<br />
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<img src="http://hps.mtvjapan.com/mediacms/images/2bb3dd1d9bc9faedc38c8efcaf2b63e5.jpg" />
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◆lecca<br />
笑顔いっぱいでステージに登場したlecca。" 今日ここにいるみんなと一緒にタオルを回せることにワクワクしています！" と語ってキラッキラのサマーチューン「紅空」を歌うと、会場中でクルクルとタオルが回り、爽快な一体感が生まれる。最後に歌った「ちから」では観客とleccaが一緒になって揃いのステップを踏み、笑顔を咲かせる。彼女ならではの熱い感情を伝える歌声に、代々木体育館中が熱く酔いしれていた。<br />
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◆矢井田瞳<br />
ヤイコー！ という大きな歓声に迎えられて登場した矢井田瞳。「My Sweet Darlin'」では大きなステージを左右に走りながら歌って、息を切らせながらMCをするなど、彼女自身も思いっきりこのステージを楽しんでいるのが伝わってくる。 " 来年も音楽の力を信じながら一歩ずつ進んで行きたい " と語ると、最後はさわやかでポジティブな力を持った1曲「間違いだらけのダイアリー」を披露し、親密な空気感であふれたステージを後にした。<br />
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◆ソナーポケット<br />
冒頭から切ない恋心を歌った「好きだよ。～100回の後悔～」をしっとりと熱唱したソナーポケット。と思えば、続いてはアッパーなダンスチューン「ネバギバ！」を披露し、会場を熱く盛り上げていく。 " こんなにも盛り上がるみんなの前でライブできて幸せです！ " とeyeronが語れば、ko-daiもトナカイの被り物をして歌い、観客を笑わせる。ラストの「365日のラブストーリー。」では、観客の手が一斉に揺れ、強い一体感を巻き起こした。<br />
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◆ミゲル<br />
ものすごい歌声で「翼をください」を歌い観客の度肝を抜くと、 " 僕はポルトガル語で、皆さんは日本語で、一緒に歌いましょう " と「ジングルベル」を熱唱。力強い歌声と、愛嬌いっぱいの笑顔で、観客を一気に虜にしてしまう。ミゲル君の代名詞とも言える1曲「消臭力のうた」では、観客から大合唱が巻き起こる。 " 名前だけでも覚えて帰ってくださーい！ " と言いながら手を振ってステージを去ると、会場は拍手喝采だった。<br />
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<img src="http://hps.mtvjapan.com/mediacms/images/1cf152245f2b23af652e2e8a33a1edcc.jpg" />
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◆九州男<br />
まずは専属ダンサーであるHORITARO～がステージに現れ、会場を？マークでいっぱいにすると、続いて真っ赤なジャケットを着た九州男が登場！ タオルを片手に、熱い歌声とラップで立て続けに楽曲を披露すると、会場の熱気はどんどんヒートアップする。最後は " 僕の友だちを呼びます " とleccaをステージに招いて、バラード曲「TSUBOMI」を熱唱。男気とエンターテイメント魂のあふれる、九州男らしいパフォーマンスだった。<br />
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<img src="http://hps.mtvjapan.com/mediacms/images/199b7256e9e64f6eb1bdd312cc3933ab.jpg" />
<br />
◆藤巻亮太<br />
&rdquo; 年も暮れですが、心機一転してソロに挑戦しようと思いました&rdquo; と、ソロ・アーティストとして出演した藤巻亮太。演奏したセットリストはいずれも新曲ばかりで、初々しさのあるパフォーマンスがとても新鮮だ。彼の芯の太い温かな歌声が、会場に大きな熱気を運んでいく。ラストは、この曲でソロをやろうと決意したという「光をあつめて」。彼のパーソナルな思いをしっかりと観客の胸に響かせた、力強いステージになった。<br />
<br />
<img src="http://hps.mtvjapan.com/mediacms/images/72f84450e99a9728c87c09e1657cc3df.jpg" />
<br />
◆トータス松本<br />
&rdquo; こんばんは！ &rdquo; という第一声に、会場からは大歓声が起こる。こんなにも大きな会場を一つにしてしまうほど、トータス松本の存在感はハンパない。「明星」や「バンザイ～好きでよかった～」をはじめ、ソロとウルフルズの名曲たちを惜しげもなく歌うと、観客の歓喜は天井知らずだ。アンコールでは " 来年もがんばろう！" と叫び「ガッツだぜ!!」を歌い、23日（金）初日のフィナーレを大きな笑顔で飾ってくれた。
<br /><br /><br /><a href="/blog/mtvblog/2011-12-23/5138">12月23日（金）のライブレポートはこちら</a><br /><a href="/blog/mtvblog/2011-12-24/5136">12月24日（土）のライブレポートはこちら</a><br /><a href="/blog/mtvblog/2011-12-25/5139">12月25日（日）のライブレポートはこちら</a><br /><br />]]></description>
      <author>shimura</author>
      <enclosure url="http://hps.mtvjapan.com/mediacms/images/72f84450e99a9728c87c09e1657cc3df.jpg" length="166478" type="image/jpeg" />
      <category>イベント</category>
      <pubDate>Fri, 23 Dec 2011 00:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>Justin Bieber、「君とホワイト・キス」制作秘話を公開！</title>
      <link>http://www.mtvjapan.com/blog/mtvblog/2011-12-16/5116</link>
      <description><![CDATA[<p>今年10月にMTV.comで生配信された番組「MTV First」。「君とホワイトキス（原題：Mistletoe）」のミュージックビデオの制作秘話を、ジャスティン・ビーバー本人へのインタビュー（収録）に加え、ミュージックビデオの監督、そしてジャスティンのファンやこのプロジェクトに関わったアーティスト等へのインタビューと共にお届け！<br />
  <br />
  ※動画をご覧になるには、下記のサムネイルをクリックしてください。<br />
  ※1.「君とホワイトキス」がMTV Firstへ到着！　をクリックすると、動画が連続再生されます。
  <br />
  
  <!--VIDEO LIST-->
</p>
<div class="on">
  <a name="videos_b"></a><br />
<p class="marginB10"><b>Justin Bieber "MTV First" Part.1</b></p>

<div class="videoListBox">

<!--VIDEO BOX01-->
<div class="marginB10">
<ul class="imgList">
<li><a href="/video/music/36828"><img alt="「君とホワイトキス」がMTV Firstへ到着！" src="http://intl.esperanto.mtvi.com/shared/promoimages/bands/b/bieber_justin/mistletoe_livestream_101711/live_player/140x105.jpg" width="130" height="98" /><small>1.「君とホワイト・キス」が<br />
      MTV Firstへ到着！</small></a></li>
 
<li><a href="/video/music/36829?playlist_id=2461"><img alt="「君とホワイト・キス」" src="http://intl.esperanto.mtvi.com/shared/promoimages/bands/b/bieber_justin/mistletoe/140x105.jpg" width="130" height="98" /><small>2.「君とホワイト・キス」<br />
(Mistletoe)</small></a></li>
  
<li><a href="/video/music/36830"><img alt="クリスマスの到来、「君とホワイトキス」解禁！" src="http://intl.esperanto.mtvi.com/shared/promoimages/bands/b/bieber_justin/mistletoe_livestream_101711/interview_segs/onair1/140x105.jpg" width="130" height="98" /><small>3.クリスマスの到来、<br />
「君とホワイト・キス」解禁！</small></a></li>

<li><a href="/video/music/36831"><img alt="ジャスティンへファンからメッセージ" src="http://intl.esperanto.mtvi.com/shared/promoimages/bands/b/bieber_justin/mistletoe_livestream_101711/live_segs_1/a2a/140x105.jpg" width="130" height="98" /><small>4.ファンが語る、前作からの<br />ジャスティンの成長</small></a></li>

</ul>
<br />

<!--VIDEO BOX02-->

<ul class="imgList">
<li><a href="/video/music/36832"><img alt="「君とホワイト・キス」はクリスマスの名曲" src="http://intl.esperanto.mtvi.com/shared/promoimages/bands/b/bieber_justin/mistletoe_livestream_101711/live_segs_1/a2b/140x105.jpg" width="130" height="98" /><small>5.「君とホワイト・キス」は<br />
クリスマスの名曲</small></a></li>
 
<li><a href="/video/music/36833"><img alt="ジャスティンがサンタにダンスを伝授！?" src="http://intl.esperanto.mtvi.com/shared/promoimages/bands/b/bieber_justin/mistletoe_livestream_101711/interview_segs/1/140x105.jpg" width="130" height="98" /><small>6.ジャスティンが<br />サンタにダンスを伝授！?</small></a></li>
  
<li><a href="/video/music/36834"><img alt="監督は既にクリスマス気分" src="http://intl.esperanto.mtvi.com/shared/promoimages/bands/b/bieber_justin/mistletoe_livestream_101711/live_segs_1/a4a/140x105.jpg" width="130" height="98" /><small>7.監督は既に<br />クリスマス気分</small></a></li>

<li><a href="/video/music/36835"><img alt="監督がジャスティンとの仕事について語る" src="http://intl.esperanto.mtvi.com/shared/promoimages/bands/b/bieber_justin/mistletoe_livestream_101711/live_segs_1/a4b/140x105.jpg" width="130" height="98" /><small>8.ジャスティンとの仕事は<br />「とても楽しかった」</small></a></li>

</ul>
<br />
<!--VIDEO BOX03-->

<ul class="imgList">
<li><a href="/video/music/36836"><img alt="80'sの映画がモチーフ" src="http://intl.esperanto.mtvi.com/shared/promoimages/bands/b/bieber_justin/mistletoe_livestream_101711/live_segs_1/a4c/140x105.jpg" width="130" height="98" /><small>9.「君とホワイト・キス」は<br />80'sの映画がモチーフ</small></a></li>
 
<li><a href="/video/music/36837"><img alt="新アルバムには名曲がいっぱい" src="http://intl.esperanto.mtvi.com/shared/promoimages/bands/b/bieber_justin/mistletoe_livestream_101711/interview_segs/2/140x105.jpg" width="130" height="98" /><small>10.新アルバムには<br />
  名曲がいっぱい</small></a></li>
  
<li><a href="/video/music/36838"><img alt="〝ハッピー・エンディングに目がない&rdquo;" src="http://intl.esperanto.mtvi.com/shared/promoimages/bands/b/bieber_justin/mistletoe_livestream_101711/live_segs_1/a6a/140x105.jpg" width="130" height="98" /><small>11.監督は〝ハッピー・エンド&rdquo;<br />
      がお気に入り</small></a></li>

<li><a href="/video/music/36839"><img alt="監督がジャスティンとの仕事について語る" src="http://intl.esperanto.mtvi.com/shared/promoimages/bands/b/bieber_justin/mistletoe_livestream_101711/live_segs_1/a6b/140x105.jpg" width="130" height="98" /><small>12.ジャスティンとの<br />
次の仕事にも意欲</small></a></li>

</ul>
<br />
<!--VIDEO BOX04-->

<ul class="imgList">
<li><a href="/video/music/36840"><img alt="『Under The Mistletoe』のアイディアはどこから？" src="http://intl.esperanto.mtvi.com/shared/promoimages/bands/b/bieber_justin/mistletoe_livestream_101711/interview_segs/3/140x105.jpg" width="130" height="98" /><small>13.『Under The Mistletoe』<br />アイディアの源は？</small></a></li>
 
<li><a href="/video/music/36841"><img alt="初のクリスマス・シングルへのファンのリアクション" src="http://intl.esperanto.mtvi.com/shared/promoimages/bands/b/bieber_justin/mistletoe_livestream_101711/a8a/140x105.jpg" width="130" height="98" /><small>14.初のクリスマス・シングル、<br />
ファンのリアクション</small></a></li>
  
<li><a href="/video/music/36842"><img alt="〝バスタ・ライムスとのコラボは「天才的」&rdquo;" src="http://intl.esperanto.mtvi.com/shared/promoimages/bands/b/bieber_justin/mistletoe_livestream_101711/interview_segs/4/140x105.jpg" width="130" height="98" /><small>15.バスタ・ライムスとの<br />
コラボは「天才的」</small></a></li>

<li><a href="/video/music/36843"><img alt="Nate Morrisがジャスティンを称賛" src="http://intl.esperanto.mtvi.com/shared/promoimages/bands/b/bieber_justin/mistletoe_livestream_101711/a10a/140x105.jpg" width="130" height="98" /><small>16.Nate Morrisが<br />
ジャスティンを称賛</small></a></li>

</ul>
  <br />

  <!--VIDEO BOX05-->
  
  <ul class="imgList">
<li><a href="/video/music/36844"><img alt="17.Boyz II Menの新アルバム「20」" src="http://intl.esperanto.mtvi.com/shared/promoimages/bands/b/bieber_justin/mistletoe_livestream_101711/a10b/140x105.jpg" width="130" height="98" /><small>17.Boyz II Menの<br />
  新アルバム「20」</small></a></li>
    
  <li><a href="/video/music/36845"><img alt="&ldquo;ジャスティン・ビーバー&rdquo;ではもうツイートできない！？" src="http://intl.esperanto.mtvi.com/shared/promoimages/bands/b/bieber_justin/mistletoe_livestream_101711/interview_segs/5/140x105.jpg" width="130" height="98" /><small>18.&ldquo;ジャスティン・ビーバー&rdquo;で<br />
もうツイートできない！？</small></a></li>
  
<li><a href="/video/music/36846"><img alt="ジャスティンにあげたいクリスマス・プレゼントは？" src="http://intl.esperanto.mtvi.com/shared/promoimages/bands/b/bieber_justin/mistletoe_livestream_101711/a12a/140x105.jpg" width="130" height="98" /><small>19.ジャスティンにあげたい<br />
  クリスマス・プレゼントは？</small></a></li>
    
  <li><a href="/video/music/36847"><img alt="僕のファンは最高" src="http://intl.esperanto.mtvi.com/shared/promoimages/bands/b/bieber_justin/mistletoe_livestream_101711/interview_segs/6/140x105.jpg" width="130" height="98" /><small>20."僕のファンは最高"</small></a></li>
    
  </ul>
  <br />

  <!--VIDEO BOX06-->
  
  <ul class="imgList">
<li><a href="/video/music/36848"><img alt="ジャスティン・ファン達の新年の抱負" src="http://intl.esperanto.mtvi.com/shared/promoimages/bands/b/bieber_justin/mistletoe_livestream_101711/a14a/140x105.jpg" width="130" height="98" /><small>21.ジャスティン・ファン達の<br />
  新年の抱負</small></a></li>
 
<li><a href="/video/music/36849"><img alt="ジャスティン、次のアルバムを準備中" src="http://intl.esperanto.mtvi.com/shared/promoimages/bands/b/bieber_justin/mistletoe_livestream_101711/a14b/140x105.jpg" width="130" height="98" /><small>22.ジャスティン、<br />
  次のアルバムを準備中</small></a></li>
  
<li><a href="/video/music/36850"><img alt="ジャスティンの年内のスケジュールは！？" src="http://intl.esperanto.mtvi.com/shared/promoimages/bands/b/bieber_justin/mistletoe_livestream_101711/interview_segs/7/140x105.jpg" width="130" height="98" /><small>23.ジャスティンの年内の<br />
  スケジュールは！？</small></a></li>

<li><a href="/video/music/36851"><img alt="さらに大人になったジャスティンを期待" src="http://intl.esperanto.mtvi.com/shared/promoimages/bands/b/bieber_justin/mistletoe_livestream_101711/a16a/140x105.jpg" width="130" height="98" /><small>24.さらに大人になった<br />
  ジャスティンを期待</small></a></li>
    
  </ul>
  <br />

  <!--VIDEO BOX07-->
  
  <ul class="imgList">
  <li><a href="/video/music/36852"><img alt="ジャスティンがツイッターの質問に続々回答！" src="http://intl.esperanto.mtvi.com/shared/promoimages/bands/b/bieber_justin/mistletoe_livestream_101711/interview_segs/8/140x105.jpg" width="130" height="98" /><small>25.ジャスティンが<br />ツイッターの質問に続々回答！</small></a></li>
 
<li><a href="/video/music/36853"><img alt="ジャスティンへファンからのメッセージ" src="http://intl.esperanto.mtvi.com/shared/promoimages/bands/b/bieber_justin/mistletoe_livestream_101711/a18a/140x105.jpg" width="130" height="98" /><small>26.ジャスティンへ<br />
  ファンからのメッセージ</small></a></li>
  
<li><a href="/video/music/36854"><img alt="ジャスティンからファンへのスペシャル・メッセージ" src="http://intl.esperanto.mtvi.com/shared/promoimages/bands/b/bieber_justin/mistletoe_livestream_101711/interview_segs/9/140x105.jpg" width="130" height="98" /><small>27.ジャスティンからファンへの<br />
  スペシャル・メッセージ</small></a></li>
    
  </ul>
  
  
  
  
  
  <div class="clear"></div>
</div>

<div class="clear"></div>
</div>




</div>


<!--VIDEOS END-->
<br />
<b>＜最新アルバム情報＞</b><br />
『アンダー・ザ・ミスルトウ / Under the Mistletoe』<br />
発売日：2011/11/02<br />
価格：&yen;2,200（税込）<br />
UICL-1115<br />
アルバム詳細は<a href="http://beta.universal-music.co.jp/justin-bieber/products/uicl-1115" target="_blank">オフィシャル</a>サイトへ]]></description>
      <author>iwaki</author>
      <enclosure url="http://intl.esperanto.mtvi.com/shared/promoimages/bands/b/bieber_justin/mistletoe_livestream_101711/live_player/140x105.jpg" length="6860" type="image/jpeg" />
      <category>編集部より</category>
      <category>RECOMMENDED DISC</category>
      <pubDate>Fri, 16 Dec 2011 11:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>MTVがスキー・リゾートGALA湯沢を音楽プロデュース中</title>
      <link>http://www.mtvjapan.com/blog/mtvblog/2011-12-16/5119</link>
      <description><![CDATA[<b><span style="font-size: medium;">MADEMOISELLE YULIAが2012年1月29日（日）DJ出演！
<br /></span></b>GALA湯沢 スキーセンター「カワバンガ」前 特設会場／入場無料・リフト券不要<img src="http://hps.mtvjapan.com/mediacms/images/8a7fec03cbf5bf87c6033c8d83582ca9.jpg" />
<br />
1/29（sun） 16:00 イベント開始。 MADEMOISELLE YULIAと国内屈指のプロスノーボードチームSCLOVERによるMUSIC&times;SNOWBOARDなスペシャルセッションを開催！ MADEMOISELLE YULIAの超クールなDJプレイとSCLOVERの激やばトリックで魅せてくれることマチガイなし。このイベントはもちろん<span style="color: #000000;"><b><span>入場無料</span></b></span><img src="/public/js/tinymce/jscripts/tiny_mce/plugins/emojidocomo/img/f9ba.gif" border="0" />。リフト券も必要ありませ～ん。滑りに来ている人も、そうでない人も是非遊びに来てね！ 絶対ヤバイから。<br /><br /><br />

<span style="font-size: medium;"><b>SPECIAL OTHERSの番組公開収録 2012年1月13日（金）に実施。</b></span><br />&nbsp;ギター 柳下"DAYO"武史、ドラムス 宮原"TOYIN"良太 の2名が出演。

<br /><img src="http://hps.mtvjapan.com/mediacms/images/8e316274a2c6d33c148eba1ed12d9322.jpg" /><br /><span style="font-size: xx-small;">［L&rarr;R］Takeshi "DAYO" Yanagishita (G)　Yuma "REMI" Serizawa (Key)　Yuya "SEGUN" Matayoshi (B)　Ryota "TOYIN" Miyahara (Ds&amp;Perc)</span><br /><br />


<a target="_blank" href="/winterstyle">
<img alt="MTV WINTER STYLE in GALA rogo" style="float: left;" src="http://hps.mtvjapan.com/mediacms/images/cc63564053b20389a3da9b30384eaae1.jpg" hspace="10" /></a>ウィンターシーズンもいよいよ盛り上がって来てるね～！<br />
ヤヴァーイ楽しみ。みんなは、もう雪山に滑りに行ったかな？<br />&nbsp;今シーズン滑りにいくなら、アクセスも超便利なGALA湯沢で決まりでしょ。なぜって？ なぜなら今シーズンは「MTV WINTER STYLE in GALA」がスタートしているからねぇ。<br />MTVによるGALA湯沢施設内の音楽プロデュースの他、1月29日（日）／2月26日（日）にプロスノーボードチームSCLOVERとDJを迎え、激ヤバ･トリック乱発のスノーボード･セッション･イベントを開催。<br />また1月13日（金）にはゲスト･アーティストにSPECIAL OTHERSを迎えてMTVの番組公開収録をGALA湯沢内で行うので、絶対コレ見逃せない。今後も、最新情報は随時発表するのでチェックね！<br />
<br /><br />
<b>MTV WINTER STYLE in GALA</b><br />
<b>期間：</b>　2011年12月17日(土)より2012年5月6日（日）予定<br />
<b>場所：</b>　GALA湯沢(新潟県南魚沼郡湯沢町大字湯沢字茅平1039-2)<a target="_blank" href="http://www.galaresort.jp/winter/access.html">Access＆Map</a><br />&nbsp;GALA湯沢オフィシャルページ<a target="_blank" href="http://www.galaresort.jp/">http://www/galaresort.jp</a><br /><br />
<b>実施内容：</b><br />
・GALA湯沢施設内のMTVによる音楽プロデュース。<br />・DJ&amp;スノーボード･セッション･イベントの開催。<br />&nbsp; 両日共に、GALA湯沢 スキーセンター「カワバンガ」前特設会場にて／入場無料・リフト券不要。<br />
　2012年1月29日(日)　16:00より　出演：プロスノーボードチームSCLOVER＆DJマドモアゼル・ユリア<br />　2012年2月26日(日)　出演：プロスノーボードチームSCLOVER＆スペシャルゲストDJ<br />・MTV関連番組の公開収録の開催。<br />　2012年1月13日（金）　<br />
 　ゲストアーティストとしてSPECIAL OTHERSを迎え、MTV VJ Booとの「音楽談義」トーク番組を収録。<br />&nbsp; （ギター 柳下"DAYO"武史、ドラムス 宮原"TOYIN"良太 の2名の出演が決定。）<br /><br /><br /><b>

詳しくは<a target="_blank" href="/winterstyle/">MTV WINTER STYLE in GALA</a>の特設ページもチェック！


<!--◆◆

MADEMOISELLE YULIA／マドモアゼル・ユリア</b>（出演：2012年1月29日(日) のセッション･イベントDJ）<br />
　

2008年、デビューミックスアルバム"NEON SPREAD"をリリース。オリジナルでマルチレイヤーな世界観を表現し、一躍TOKYO ELECTROアイコンとしての名を恣にする。当時からDJのみに留まらないヴォーカルセンスには定評があり、シンガーとしての活動や楽曲制作にも注力。 TERIYAKI BOYZ&reg;やTOWA TEI、UFFIE等のアルバムにフィーチャリングアーティストとして参加するなど活動の幅を広げている。  




近年は、自身のブランド"GIZA"においてジュエリーデザインを手掛けるほか、国内外でのDJを精力的に行う。雑誌「NYLON JAPAN」ではオリジナルページを持ち多くのモード系ファッション誌でモデルを務めるなど、多方面で活躍している。




  2010年、テクノポップバンドPLASTICSが再始動した際はヴォーカルを務めた。
 2011年10月5日オリジナルアルバム「MADEMOWORLD」をリリース。





<br /><a target="_blank" href="http://www.emimusic.jp/artist/mademoiselleyulia/" mce_href="http://www.emimusic.jp/artist/mademoiselleyulia/">http://www.emimusic.jp/artist/mademoiselleyulia/</a><br /><a href="http://www.kozm-agency.tv/artist/yulia/" mce_href="http://www.kozm-agency.tv/artist/yulia/">http://www.kozm-agency.tv/artist/yulia/</a><br /><br />



<b>SPECIAL OTHERS</b>　（出演：2012年1月13日（金）公開収録。）<br />



　95年、高校の同級生だったメンバーで結成。

2000年より本格的に音楽活動を開始する。 

2006年6月ミニアルバム「IDOL」にてメジャーデビュー。

以後、FUJI ROCK FESTIVALやSUMMER SONICといった夏フェスに積極的に参加。

独自なサウンドとパフォーマンスで人気を集め、

今や夏フェスに欠かせないJAMバンドとなる。

09年4月にリリースした3rdアルバム「PB」,

10年10月にリリースした4thアルバム「THE GUIDE」が

2作連続オリコンチャート10位を記録、

09年、11年と開催された日比谷野外大音楽堂でのワンマンライブも即完売するなど

名実ともに&ldquo;日本一のJAMバンド&rdquo;としての地位を確立。

2011年は&ldquo;スペシャルアザース・コラボイヤー！！&rdquo;と銘打ち、

様々なアーティストとの話題のコラボレーションを実現。

同年11月にはコラボ作品集「SPECIAL OTHERS」をリリースし、

3作連続となるオリコンチャートTOP10入りを記録した。<span style="font-size: xx-small;" mce_style="font-size: xx-small;"><br /></span><a href="http://www.specialothers.com/" mce_href="http://www.specialothers.com/">http://www.specialothers.com/</a><br /><br />



<b>SCLOVER</b>　（出演：2012年1月29日(日)／2012年2月26日(日)のスノーボード･セッション･イベント。）<br />


　1998年に島田 聡、田中 暢二、杉元 明の3人で結成されたスノーボードチーム。

2011年現在、当初のメンバーでSCLOVERとして活動をしているのは田中暢二１人である。2011年、石川 敦士、田中 
暢二に加え、コンセプトである若手の育成で育った関 智晴、関 功に加え、今期よりビデオクルーとして活動を共にしていた壁田 竜一、山本 
拓実が加わったプロスノーボーダー6人で構成されるチームで、さらにビデオクルーとして相川 欽央、江口 諒、若手の育成として現在育成中でもある瀧川 
航を加えた9人で活動中。<br /><a target="_blank" href="http://www.sclover3.com/" mce_href="http://www.sclover3.com/">http://www.sclover3.com/</a><br /><br />


<br />

◆◆--></b>]]></description>
      <author>shimura</author>
      <enclosure url="http://hps.mtvjapan.com/mediacms/images/8a7fec03cbf5bf87c6033c8d83582ca9.jpg" length="191106" type="image/jpeg" />
      <category>編集部より</category>
      <category>イベント</category>
      <pubDate>Fri, 16 Dec 2011 00:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>The Black Keys、『El Camino』発売記念のライブ動画配信！</title>
      <link>http://www.mtvjapan.com/blog/mtvblog/2011-12-06/5099</link>
      <description><![CDATA[<a href="/video/music/36963"><img style="vertical-align: bottom;" src="http://hpsmtvj.mtvnimages.com/dde89b29a5b233e9ad41c78d6f2de22c.jpg?width=580" /></a><br /><br />
全米初登場2位、グラミー賞3部門を受賞したアルバム『Brothers』のリリース以来のニュー・アルバムで、2011/12/6に発売された『El Camino』のリリースを記念し、先日NYでライブを開催。このフレッシュなライブの模様を独占でお届け！<br />
※下記のサムネイルをクリックして視聴してください。<br /><br /><br /><!--VIDEOS-->
<a name="videos"></a>
<p class="pushSubTitleTxt marginT0"><b><span style="background-color: #ffffff; color: #000000; font-size: medium;">LIVE IN NYC : THE BLACK KEYS </span></b></p>
<div>
<div id="script_area">

<div class="MoviePhoto">

<!--VIDEO LIST-->
<div class="on" id="contentBlockA">
<a name="videos"></a>

<div class="videoListBox">

<!--VIDEO BOX01-->
<div class="marginB10">
<ul class="imgList"><br />

<li>
<a href="/video/music/36964"><img alt="Howlin' for You (Live)" src="http://intl.esperanto.mtvi.com/shared/promoimages/bands/b/black_keys/live_in_nyc/video_stills/howlin_for_you/140x105.jpg" width="130" height="98" />Howlin' for You<br />
(Live)</a></li>

<li>
<a href="/video/music/36965"><img alt="Next Girl (Live)" src="http://intl.esperanto.mtvi.com/shared/promoimages/bands/b/black_keys/live_in_nyc/video_stills/next_girl/140x105.jpg" width="130" height="98" />Next Girl (Live)</a></li>

<li>
<a href="/video/music/36966"><img alt="Lonely Boy(Live)" src="http://intl.esperanto.mtvi.com/shared/promoimages/bands/b/black_keys/live_in_nyc/video_stills/lonely_boy/140x105.jpg" width="130" height="98" />Lonely Boy<br />
(Live)</a></li>
<li>
<a href="/video/music/36967"><img alt="Tighten Up (Live)" src="http://intl.esperanto.mtvi.com/shared/promoimages/bands/b/black_keys/live_in_nyc/video_stills/tighten_up/140x105.jpg" width="130" height="98" />Tighten Up<br />
(Live)</a></li>

</ul>

</div></div></div></div></div></div><b><br />＜最新アルバム情報＞</b><br />『EL CAMINO / エル・カミーノ』<br />発売日：2011/12/21<br />価格：&yen;2,580(税込)<br />WPCR-14369<br />アルバム詳細は<a target="_blank" href="http://wmg.jp/artist/theblackkeys/WPCR000014369.html">オフィシャルサイト</a>へ<br /><br />おしらせ<br />
<a href="/music">&nbsp;MTV MUSIC　コーナー</a>では、さまざまなアーティストのミュージックビデオや番組動画を配信中！]]></description>
      <author>iwaki</author>
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      <category>編集部より</category>
      <category>RECOMMENDED DISC</category>
      <pubDate>Tue, 06 Dec 2011 02:30:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>The Black Keys、ニュー・アルバム発売記念ライブ動画配信決定！</title>
      <link>http://www.mtvjapan.com/blog/mtvblog/2011-12-06/5098</link>
      <description><![CDATA[<img style="vertical-align: bottom;" src="http://hps.mtvjapan.com/mediacms/images/70f19d7be83a2cf3665bee944288891e.jpg" /><br /><br />2010年、ザ・ブラック・キーズは全米初登場2位、グラミー賞3部門を受賞したアルバム『Brothers』のリリース以来、レコーディングする暇もなく多忙を極めていた。しかしようやく、2011/12/6に発売される『El Camino』と共にカムバック！<br />ガレージ、グラム・ロックのサウンドを盛り込んだこのアルバムは、サウンドにもいっそうの自信が現れている。<br />このリリースを記念して、メンバーの二人が12月7日、新曲をニューヨークのウェブスター・ホールにて初披露！<br /><br />先日行われたロンドンで1万人キャパのコンサートチケットを完売したばかりのThe Black Keysの今回のライブは、きっと特別なものになるだろう。<br /><br />【お知らせ】<br />※生ライブ配信の予定を変更し、収録のライブ動画を近日配信致します。<br /><br /><br /><b>＜最新アルバム情報＞</b><br />『EL CAMINO / エル・カミーノ』<br />発売日：2011/12/21<br />価格：&yen;2,580(税込)<br />WPCR-14369 <br />アルバム詳細は<a target="_blank" href="http://wmg.jp/artist/theblackkeys/WPCR000014369.html">オフィシャルサイト</a>へ<br /><br />おしらせ<br /><a href="/music/">&nbsp;MTV MUSIC　コーナー</a>では、さまざまなアーティストのミュージックビデオや番組動画を配信中！]]></description>
      <author>iwaki</author>
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      <category>編集部より</category>
      <category>RECOMMENDED DISC</category>
      <pubDate>Tue, 06 Dec 2011 00:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>Jane Birkin sings Serge Gainsbourg “VIA JAPAN”</title>
      <link>http://www.mtvjapan.com/blog/mtvblog/2011-12-05/5097</link>
      <description><![CDATA[<div class="photo"><img style="vertical-align: bottom;" src="http://hps.mtvjapan.com/mediacms/images/597e941f98ccf93f776ec3cd5dc82cad.jpg" width="580" height="385" />（C）Shoichi Kajino</div><br />3月11日の東日本大震災直後の来日で行った震災復興支援コンサートに初めて参加したミュージシャンと共に、現在北米9都市にて震災復興支援の意を込めて「VIA JAPAN」と名付けられたツアーを敢行中のジェーン・バーキン。先日お知らせしたここ日本での<a href="http://www.mtvjapan.com/blog/mtvblog/2011-10-27/5029">「一夜限りの特別公演」</a>が11月25日、東京国際フォーラムにて開催された。<br /><br />この日の演奏曲は、そのほとんどがセルジュ・ゲンズブールの作詞・作曲であり、ゲンズブールとジェーンの蜜月・黄金時代を愛するファンにとってはたまらない選曲となった。ピアノ、バイオリン、トロンボーン、ドラムスとバンドメンバーは全て日本人で編成されており、中島ノブユキがバンマスを務めた。それぞれが国内外で幅広く活躍する名だたるミュージシャンである。ピアノ、弦、管、打楽器のシンプルなバンド編成ながら編曲はジャズ、クラシックなど多彩な雰囲気も感じさせられ、より一層ジェーン・バーキンのシャンソンを引き立たせた。<br /><br />そして今も昔もファッション・アイコンとして数々のファッション誌で取り上げられる気になるジェーンのこの日の衣装は、胸元が大きく開けた白のロングスリーブのシャツに黒のパンツ、スニーカー。シンプルないでたちが、スタイリッシュで上品な彼女のセンスをいっそう際立たせていた。<br /><br /><div class="photo"><img src="http://hps.mtvjapan.com/mediacms/images/4f709a0a95abe438ff16a494afc49d76.jpg" /><br />（C）Shoichi Kajino</div><br />6曲目の「いつわりの恋」は、「ゲンズブールが私に最後に送った曲」とジェーンのMC。曲調に加えてジェーンの高いビブラートは繊細そのもの、まっすぐたたずみこの曲を歌う姿は、ゲンズブールを想うジェーンの心情がひしひしと伝わるかのよう。<br />レンジの広いこの歌をしっとりと歌い上げる様子は、フレンチ・ポップ・アイドルでも女優でもない、本物の歌手としての実力を実感させられるものだった。<br /><br />8曲目は、映画「ジュテーム・モワ・ノン・プリュ」のサントラにも収録されており、誰もが一度は耳にした事のあるかの名曲「ジョニー・ジェーンのバラード」。<br />アート界、ジャズ界、映画音楽で著名な中島ノブユキのリズミカルで耳に心地よいピアノのメロディ。見入ってリズムを取る観客たち。踊り出す人はいなくても、会場のテンションが一気に高揚するのを感じた。<br /><br /><div class="photo"><img style="vertical-align: bottom;" src="http://hps.mtvjapan.com/mediacms/images/0d480599b413f284dd1693bf440e7b0b.jpg" width="580" height="387" /><br />（C）Shoichi Kajino<br /><br /><div class="photo"><img style="vertical-align: bottom;" src="http://hps.mtvjapan.com/mediacms/images/04a470d0e25c0ce37d571a39ffb173c0.jpg" width="580" height="387" /><br />（C）Shoichi Kajino<br /></div><br /></div>この日のライブは、時に悲しげに、切なく、またアップテンポの曲ではステージ狭しと軽快に走り、バンドメンバーたちと掛け合うチャーミングな姿、実にジェーン
の多様な表情を見ることができた。その曲ごとに全く異なる表現で聴かせてくれるステージは、エンターテイナーとして、そしてその一曲一曲に込める思いを素直に表現する素の
ジェーンを感じさせてくれた。<br />また、MCごとにバンドメンバーや今回のプロジェクトメンバーたちを讃えるコメントに加え、ステージから降り通路だけでなく客席の中まで歩み入りファン
に大サービス！ たくさんの花束を受け取り、一人一人の手にキスとお礼の言葉を返す姿は、本当に温かい彼女の人柄をうかがわせた。<br /><br />ラストの1曲、「シック」が終わると中島ノブユキをはじめとするメンバーと共にステージ前方で深々と何度もお辞儀。1階席のみならず、2階席より上もスタンディング・オーベーション。なりやまない拍手に応え、アンコール曲を2曲披露しこの日の演奏は終了。<br />素晴らしい歌と演奏、ジェーン・バーキンという人柄に触れられる贅沢な夜だった。<br /><br />現在敢行中のツアー「Jane Birkin sings Serge Gainsbourg &ldquo;VIA JAPAN&rdquo;」の開催日程、詳細は<a target="_blank" href="http://www.janebirkin.net/uk/concerts.html">オフィシャルサイト</a>より。<br />]]></description>
      <author>iwaki</author>
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      <category>ライブレポート</category>
      <category>イベント</category>
      <pubDate>Mon, 05 Dec 2011 00:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
  </channel>
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