NY伝説のパーティBody&SOUL 開催迫る!

John Davis in association with brand new made inc. presents
Body & SOUL Live in Tokyo OPEN AIR 2011 SUMMER STAGE
日時: 2011年7月24日(日)11:00~20:00[9H] 開場10:30
会場: 東京都・お台場青海シーサイドコート (ヴィーナスフォート前)
DJ's:
JOAQUIN “JOE”CLAUSSELL
DANNY KRIVIT
FRANCOIS K.(from NYC)
Live: AK
料金:
当日¥6,000-
前売¥5,000-
VIPパス付きチケット¥6,500- (限定100枚)
プレミアムTシャツ付きチケット:¥8,000- (限定100枚)
VIPパス&プレミアムTシャツチケット:¥9,000- (限定100枚)
主催: brand new made inc. (03)5467-1470(平日12時~20時)
公式サイト: http://www.bodyandsoul-tokyo.com

プロフィール
左:FRANCOIS K. (Wave Music/NYC)
1970年代フランスからNYへと移住し、DJ、プロデユーサー、リミキサーとして活動を開始。その後、20年以上に渡りダンス・ミュージック・シーンの最先端で活躍を続ける驚異的アーティスト、FRANCOIS K.。1994年には自らのレーべル"WAVE MUSIC"を設立し数多くの傑作をリリースし続けている。時に聞く者を果てしない旅へと連れて行ってしまう彼のDJプレイは、音楽が共有できる最高の瞬間を垣間見せてくれる。正に夢のような瞬間を体験させてくれる稀有なDJである。
中:JOAQUIN “JOE” CLAUSSELL (Spiritual Life Records/NYC)
1996年“スピリチュアル・ライフ・レコーズ”を設立。完成度の高い作品を多数リリースし続け、世界的に絶大な人気を得る。JOEの音楽に対する姿勢は、商業主義に徹した現在の音楽シーンとは一線を画し、カリスマ的人気を誇っている。また、彼の全身全霊を注いだ超絶エフェクト・ミックス・プレイは、聞く者の心を高揚させ、ダンス・フロアーを熱狂的空間へと変える。彼の音楽に込められた情熱やその奥深さ、そしてスピリットは、時代を超えた普遍的な輝きを放っている。
右:DANNY KRIVIT(718 Sessions/NYC)
1970年代初頭、14歳の時すでに父の経営するバー“Ninth Circle”でDJを開始。その後NYを代表する様々なクラブでプレイし、NY のダンス・シーンに多大な貢献をしてきた最重要DJの一人、DANNY KRIVIT。ダンス・クラシックの名曲のリ・エディットを多数制作し、いまだに多くのDJ達によってプレイされ続けている。とてもスイートで幸せな気分にさせてくれる彼のDJ プレイは、音楽を通してのみ伝えうる優しさや喜びがいつも奏でられている。
Body&SOULとは、、、
1996年にスタートした“Body&SOUL”は、毎週日曜日の午後にNYのクラブVINYLで 行われていた。世界中のディープ・ハウス/ ダンス・ミュージックのシーンに影響を与え、リードしてきたパーティで、日本では2002年5月にvelfarreで初開催されて以来、これまで延べ13 回開催し、4万人以上を動員。FRANCOIS K.、DANNY KRIVIT、JOE CLAUSSELLという、それぞれに特異な才能を与えられた3人のレジデントDJ達が、オープンマインドなサウンドを奏でてくれる点である。また、人種 的・性的・年齢的・経済的にも見事にミックスされた客達は、音楽とパーティが大好きで、両者が一体となり、リラックスしてフレンドシップに溢れたパーティ を作り上げている。“ Body&SOUL”はただのパーティに留まらず、そこで何か重要な価値あるものを作り出し、見つけることのできる場所として、世界中の多くのク ラバーから評価されている支持されているのが大きな特徴だ。日本では2002年~2006年までvelfarre、2007年からは野外のお台場をベース に、2008年11月には国技の殿堂、両国国技館での開催という新たな伝説を生み出してきた。2009年には日本屈指のサウンド&ライティングシステムを 誇る新木場ageHaを2年連続で開催。14回目となる今回は初のサマーステージとなる7月開催にチャレンジする。夏の開放感溢れる野外ステージがどのよ うなグルーヴに包まれるのか注目といえる。 http://www.bodyandsoul-tokyo.com
3DJ'sより日本への応援メッセージ
<FRANCOIS K.>
親愛なる日本の友人たちへ私達は筆舌に尽くし難く、全く信じることが出来ないほどの大惨事を目の当たりにしました。日本を襲った、これまでの記録を塗り 替えるような巨大地震とその後すぐに発生した巨大津波による大規模な荒廃、多くの人命を奪い、そして今もなお、家や物は勿論のこと、愛する家族を失った数 十万人に及ぶ避難民の方々を、地球の反対側にいながらも心から心配しています。愛する者を失った方、亡くなられた方には、最も辛く苦しい時だと思います。 心から哀悼の意を表します。何よりも増して、空前の悲劇に見舞われた被害を受けた地域の多くの皆さんが、このような試練の中、秩序ある冷静な行動を取られ ていることに、私は深く心を動かされました。この瞬間に皆さんと一緒にはいることは出来ませんが、皆さんの辛い状況は、常に私たちの心の中にあるというこ と、そして、苦難を少しでも和らげる事が出来るよう、私たちが出来る全ての手助けをするつもりです。数日前にはNYにある多くのクラブやDJ達がいくつか の募金のためのイベントを組織し、日本赤十字社やその他の救済組織への募金をいたしました。しかしながらこのような事以上に、我々全てが、再建のためには 大変な努力と犠牲、そして多くの時間がかかるということに対してサポートと、希望のメッセージを送ることが最も大切だと感じています。放射能の悪夢に対す る日本人の強靭な精神は、皆さんがこれらに打ち勝つことが出来ると信じさせてくれます。数週間後、日本へ来日しますが、自分がかける曲が安らぎと慰めとな ることを願っています。また、音楽が助けになれるなら、オンラインで誰もがストリーミング、ダウンロードが出来るDJ MIXを作ります。それら曲に含まれているメッセージが、精神的な安らぎを必要としている方々の魂を和らげることが出来ることを願っています。(http://www.francois-k.com/japan/)いつも私が皆さんから頂いているように、今度は私が少しでも何らかの形で皆さんに恩返し出来ることを願い、来日を待ち遠しく思っています。第2の故郷と呼べる日本へ、私の全ての愛を。
<JOAQUIN “JOE” CLAUSSELL>
日本の大切な友人でもあり、家族でもある皆さんへ。皆の家族や友人が、この日本という美しい国で起きた惨事に見舞われていないことを祈っているよ。僕は皆が体験したこの惨事に対する痛みや恐ろしさを言葉で癒す事は出来ないし、失ってしまったものに対する代わりになるものは無いことも理解しているけれど、今、世界が1つになり日本にいる皆と試練を迎えていることを認識することが重要だと考えているんだ。そう、だから君一人で立ち向かうことではないんだ!そして、同時にこの惨事は誰か一人のためだけに向けられた地球の怒りではなく、人類に向けられた怒りだと認識することも重要と考えている。僕達はかなりの 長期間に渡り一方的に、そして過大な負担を地球にかけたために地球の怒りが徐々に増幅し噴き出してしまったんだ。現在直面している苦しみは必然的に起きたことだ。だから僕達は地球からのメッセージに耳を傾けるためにこの現実を見つめなくてはならないんだ。さもなければ、ニューオーリンズ、インドネシア、ハイチなど日本でも起きたことと同じことが又起きてしまうだろう。そう、だから一人だけで立ち向かうのではなく、僕達は皆一丸となり、この現実を正視しなくてはならないんだ!僕達はこの惨事が一刻も早く終焉を迎えることを祈っているよ!そして、僕達は皆が何かを信じる気持ちと幸福を取り戻すための支援をするつもりだよ。また、そういった支援は人として、何よりもしなくてはならない物事の最優先事項だ。誰か一人の痛みは、僕達皆の痛み、誰か一人の悲しみは、僕達皆の悲しみ。 そして。誰か一人の幸福は、僕達皆の幸福。僕達はファミリーだよ、そして we Love You.多くの人々の代表として。
<DANNY KRIVIT>
この15年に渡りとても多くの時間を日本で過ごしてきた。自分の妻は日本人であり、多くの家族や友達が日本にいる。彼ら全てが無事であることは大変喜ば しいことだが、実際は全く影響を受けなかった人はいないだろう。絶え間なく続いた大惨事と恐ろしい出来事のあと、世界中全ての人々が、心配に足を止め、助 けたいと思っている。だからこそ私は、何かもっと出来るはずだし、今こそ、助ける為に立ち上がる時なのだ、ということを人々に訴えていきたい。日本の皆さ んは、強く団結してこの事態を乗り越えると私は信じている。
I Love Japan!
第3回 原宿シネマ “音楽を感じる映画たち Vol.1”
第1回目にキャンドルアーティストのCandleJUNE、第2回目に、ファッションデザイナーのeriが館長として参加し、トークイベントやワークショップなど、それぞれの演出で超満員の大盛況となった。
そして、来月行われる第3回目の館長には、伊賀大介さんが決定!伊賀さんはファッション誌、ミュージックビジュアル、広告、映画や舞台を手掛ける人気スタイリスト。伊賀さんがセレクトした上映作品は、20年前に解散した伝説のB級ロックバンドの再結成し、20年間消えることなくそれぞれの胸の中にあった挫折感を克服していく音楽映画の傑作『スティル・クレイジー』に決定。また、上映前に“「音楽を感じる映画たち」100選として特別講座も行われるそうだ。
第3回 原宿シネマ”音楽を感じる映画たちVol.1”概要
開催日程:2011年7月3日(日)
13:15~開場
14:00~開演 開館の挨拶
14:15~”「音楽を感じる映画たち」100選!” 講座
15:00~『スティル・クレイジー』上映開始 95分
16:40~閉館の挨拶
企画・主催:STYLEJAM/VACANT
場所:VACANT(住所:渋谷区神宮前3‐20‐13)
上映作品:『スティル・クレイジー』
監督:ブライアン・ギブソン
出演:スティーブン・レイ、ビリー・コノリー、ジミー・ネイル他
製作年:1998年
ストーリー:
1977年、ウィズベック・コンサートを最後に解散した伝説のB級ロックバンド”ストレンジ・フルーツ”。それから20年、キーボード奏者だったトニーの呼びかけで、メンバーに招集がかかる。落ちぶれていた彼らは再起に奮闘するが、解散時の対立を引きづりケンカが絶えない・・・。
そのうえ、バンドの中心人物だったブライアンはすでに死んでしまった。心がばらばらのまま、バンドはいよいよヨーロッパツアーに出発する。メンバーたちの挫折感の底に埋もれていた”ロック・スピリッツ”、果たして彼らは失った夢を、サウンドを、チャンスを、ロマンスを、そして失ってしまった自信を取り戻せるのだろうか・・・。観る者に笑いと熱い気持ちを吹き込んでくれる音楽映画の傑作。
詳細、受付は公式サイトへ!
URL:http://www.harajukucinema.com/
「原宿シネマフード by 南風食堂」上映される映画にちなんで、南風食堂によるスペシャルフードが毎回趣向を変え登場します。 フードを食べながらゆっくり映画鑑賞を楽しんでみて ください。南風食堂/三原寛子
URL:http://www.nanpushokudo.com/
館長 伊賀大介 プロフィール
1977年 新宿生まれCM、映画、舞台、ミュージシャンのスタイリングを手掛ける他、コラム執筆など幅広く活動中。
館長からの一言:「 斉藤和義フィーチャリングANIによる『いたいけな秋』という名曲が、ある。過去の俺なら解らなかったかもしれないが、今なら響く。 『スティル・クレイジー』という余り知られていない傑作が、ある。貴方達にズドーンと響くかどうかは、わからない。だが、この引き出しはいつかきっと役に たつだろう。哀しくても辛くても無意味でもバカにされても罵られても銭がなくてもso fuckin what?でも、やるんだよ! ってな具合で行けば良い。では皆、原宿で会おう! 」

MTV VMAJ までもうすぐ!
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国内R&Bシーン見るならコレ!『Between The Beats』

はやくこいこい夏休みーな今日この頃、きたる2011年7月18日(月・祝)海の日に、CLUB CITTA' 主催のR&Bの祭典『 Between The Beats 』開催のお知らせ。 国内R&Bシーンも実力派ぞろいの昨今、シーンの熱気そのまんまのラインナップは見逃せないハズ。さらに嬉しい事にREGGAE勢も加わって豪華な共演。 しかもお値打ち。男の子も女の子もおもっきし音に酔いしれてねん。
開催日:2011年7月18日(月/祝日)
会 場: CLUB CITTA’ 川崎 (access)
住 所: 川崎市川崎区小川町5-7
時 間: OPEN 18:00/START 19:00
出 演: Full Of Harmony/HI-D/JAY'ED/ SUPER CRISS (FIRE BALL)/MOOMIN/青山テルマ/EMI MARIA
バックバンド: BREDREN(ブレジン)
OPEN DJ: DJ SACHIHO
チケット:(前売り)¥3000(当日)¥4000
2011年6月4日(土)~各プレイガイドにて発売
電子チケットぴあ 0570-02-9999 http://t.pia.jp/ (Pコード:141-351)
ローソンチケット 0570-084-003 http://l-tike.com/ (Lコード:71170)
e+ イープラス http://eplus.jp (問)0570-06-9911
主催:CLUB CITTA'
制作:CITTA' WORKS
協力:TOWER RECORDS
問い合わせ:044-246-8888(CLUB CITTA')
HP:http://www.clubcitta.co.jp/
祝10周年 『Progressive Form』

2011.6.26.sun at LIQUIDROOM & LIQUID LOFT (Ebisu, Tokyo)
PROGRESSIVE FOrM 10th Anniversary
Open/Start 15:00 (LIQUIDROOM schedule info)
2001年、青木孝允と高木正勝による伝説のユニットSILICOMのデビュー作「SILICOM」をリリース、以後半野喜弘やAmetsubらエレクト ロニックミュージックを中心に良質な作品を送り出してきたレーベルPROGRESSIVE FOrMが設立10周年を迎えた。本イベントはPROGRESSIVE FOrMで作品を出してきた青木孝允、Ametsub、蓮沼執太といったアーティスト達、初期PROGRESSIVE FOrMを共に主催したDJ Kenseiに加え、レーベルの垣根を越え、渋谷慶一郎、Calm、Numb、Riow Araiをはじめとする多くのアーティストが参加、これまでの10年におけるエレクトロニックミュージックの一端を総括するとともに、現在、またこの先 10年の音楽像をも垣間みる空間に。最前線のアーティスト達が一同に介したイベントが実現。
【Live】
agraph、Ametsub、AOKI takamasa、Calm、Fugenn & The White Elephants (Guest Voice by fraqsea)、mergrim x Kazuya Matsumoto, Ngatari with Inoue Taishin + yuanyuan、no.9 orchestra、Numb、Riow Arai feat. Damiana Terry、Shuta Hasunuma(蓮沼執太チーム)
【Special Guest Live】
ATAK Dance Hall Set : Keiichiro Shibuya(渋谷慶一郎) + evala
【DJ】
DJ Kensei、DJ Yogurt
【VJ】
Masato TSUTSUI
(Artist Profile)
Adv:¥3,500 W/Flyer,PrintOut¥4,000 Door¥4,500(全て税込/別途1ドリンクオーダー)
PIA[P-code 138-025]、LAWSON[L-code 76642]、e+、DISK UNION各店、TECHNIQUE、LIQUIDROOM
PIA : http://ticket.pia.jp/
LAWSON : http://l-tike.com
e+ : http://eplus.jp/sys/
・渋谷クラブミュージックショップ [03-3476-2627]
・新宿クラブミュージックショップ [03-5919-2422]
・下北沢クラブミュージックショップ [03-5738-2971]
・池袋店 [03-5956-4550]
・吉祥寺店 [0422-20-8062]
主催・企画・制作:PROGRESSIVE FOrM
制作協力:E-NAUT
協力:ATAK / BRIDGE INC. / commmons / HEADZ / Liquid note records / moph record / Music Conception / nothings66 / op.disc / p*dis / port / Revirth
Information:
LIQUIDROOM 03.5464.0800 http://www.liquidroom.net
PROGRESSIVE FOrM http://www.progressiveform.com




