MTV BLOG

myMTVに注目の4組参加!

2008-11-28
皆様お久しぶりです[:!!:]
お元気ですか[:ペンギン:]
3週間もブログをあけているうちに、
気づいたらもう来週から12月ですよ[:結晶:]
忘年会クリスマスパーティー
年越しの計画を立てている人も多いのではないでしょうか[:パクッ:]

最近myMTVに大注目[:どんっ:]な新規ユーザーが4組ほど参加しました[:拍手:]
しかもこの4組とも、年末のパーティーシーズンにぴったりです[:ケーキ2:]

まずは一人目・・・
全世界大注目のマイリー・サイラス[:王冠:]
MILEY MILEY

ティーンズドラマで主役に大抜擢され、
次世代のブリトニー・スピアーズと言われるマイリー[:リボン:]
今年のVMAでも新人賞の候補に選ばれたほどです[:ぴかぴか:]
ピチピチの16歳[:チューリップ:]
クリスマスの時期、女の子たちにオススメです[:ラブ:]


次は女の子たちのハート[:ラブ:]をわしづかみ、
ジョナス・ブラザーズです[:ぴかぴか:]
jonas jonas

ジョナス兄弟ならではの結束力と演奏、
そして甘いルックスと歌声で観客を魅了[:ラブラブ:]
年明けにはニュー・アルバムも日本で発売です[:CD:]
男性陣、ジョナス・ブラザーズを歌って女の子を・・・[:ツリー:]


個性的でクリエイティブな、
キング・オブ・インディペンデントレーベルといえば[:!?:]
ベガーズ・ジャパン[:王冠2:]
ベガーズ・ジャパン ベガーズ・ジャパン

Emiliana Torrini、Thom Yorke、M.I.A.、
などが所属するベガーズ・ジャパン[:豚:]
ジャンルを問わずさまざまなアーティストが所属し、
多くの人から常に注目を集めています[:ラッキー:]
音楽通[:音楽:]と名乗りたければCHECKしておきたいレーベルです[:チョキ:]
パーティーや年越しの際にベガーズ・ジャパンのアーティストの楽曲を、
是非セレクトしてみてはどうでしょう[:!?:]


そしてLast but not least[:!!:]
凄いバンドの登場ですよ[:びっくり:]
侍ダイナマイツ[:波:]
侍ダイナマイツ 侍ダイナマイツ

バンドのスタイルを「エジャニカニッポン」とし、
演歌や祭りの雰囲気など日本独特の音楽を取り込んだ、
新しいスタイルのワッショイミュージック[:ムード:]
一度聴くとはまります[:イヒヒ:]
忘年会で皆で騒ぐときに一押しです[:イケテル:]


4組の新ユーザーを知っている方やファンの方、
初めて聞いたー!という方などさまざまだと思います[:おはな:]
是非一度myMTVにユーザーのブログなどを、
チェックしにきてください[:るんるん:]


18:33

AYUSE KOZUEワールド炸裂、セルフプロデュースのクリスマス曲を発表!!

2008-11-28

 作詞、作曲、アレンジ、プログラミングまでを一手にクリエイトしマルチな
才能を発揮しているAYUSE KOZUEが久々の新曲を発表。
 今回作曲したのは、AYUSE KOZUE流クリスマス曲の「Jingle bell love」
12月3日(水)からダウンロード限定曲として、PCでは、iTunes store,
モバイルでは、レコ直、music.jp、dwangoで配信開始されます。

 そして、今回のクリスマス曲、AYUSE KOZUEならではのクリエイティビティが
炸裂、所謂クリスマス曲と思いきや、総尺が10分弱もある超ロング大作となっています。(10分弱バージョンはiTunes storeのみ配信)ロングバージョンの楽曲は二部構成となっており、前半は、AYUSE KOZUEの透き通る声と、キュートでガーリーなアレンジがクリスマスのムードを高めるメイン曲、後半は、ディズニー映画やミュージカルを彷彿とさせる、ストーリー性の高いユニークな曲となっています。

 そしてリリースに先立って、myspaceとmixi radioでは楽曲の先行試聴が開始される予定なので、一足早く楽曲を聴きたい方は、こちらも要チェックです。

 また年明けには、先日のライブなどでも話題となった「魔法の天使クリィミーマミ」の主題歌「デリケートに好きして」のセルフプロデュースカバーのリリースも予定されており、AYUSE KOZUEならではのガーリーでキュートな楽曲に触れることができる
機会が増えそうです。


AYUSE KOZUE
Jingle bell love
12月3日(水)ダウンロード限定リリース
(PCはiTunes store、mobileはレコ直、music.jp、dwangoから配信)

http://www.ayusekozue.com
http://ameblo.jp/ayusekozue/



18:13

北欧の10代女子バンドThose Dancing Daysが初来日

2008-11-27
(Photo:Shinya Aizawa)

Those Dancing Days
2008.11.07 @ UNIT

先日、Those Dancing Daysのライブに行ってきました。

昨年のシングルデビュー時点でインディファン中心に話題を呼んでいたスウェーデンの平均年齢18歳程度のThose Dancing Days。2枚のシングルリリース後の学業&レコーディングによるお休みをはさんで、今年はアルバムリリース&学校卒業によるライブツアーで完全始動。
文字度どおり「満を持しての初来日」ということで会場内はたくさんのお客さん。女子&カップル率が高い印象でした。

ドタバタした印象のドラムがThose Dancing Daysの特徴のひとつですが、彼女たちの登場の仕方はそれにもましてドタバタ! テンションの上がり過ぎか、メンバーみんな全速力でステージに走って登場(笑)
ヘリで降り立つとか、派手な舞台セットとか、花火とともに飛び出すとか、入場SEのみとか、淡々と歩いて出てくる、とか色々ありますが、全速力の登場はかなり斬新かもしれません。

肝心のライブはというと、何より全員楽しそうに演奏しているのがお客さんにも伝わって会場の雰囲気がどんどん良くなっていくのが印象的。ほとんど同じ音色のままで演奏していたにも関わらず、曲それぞれの個性で聴かせるのはメンバー全員で取り組むというソングライティングの妙技。
それから意外だったのが演奏力。
「北欧のCSS」と一部では言われていますが、演奏力ならCSSの2倍くらいは上手いです。

HittenやThose Dancing Days、Run Runなどのシングルも音源とは違った印象のアレンジやBPMで演奏され、ライブならではの楽しみも。
個人的ベストソングはHome Sweet Home。アルバム版よりも遥かに良いテイク(特にボーカル)を聞かせてくれました。


(Photo: MTV Japan)



NEW ALBUM
『In Our SpaceHero Suits』
OUT NOW!!
HOSTESS ENTERTAINMENT
WEBB184CDJ

19:30

携帯サイト「solamido」にエイジアエンジニア、Caravanが参加!

2008-11-27
音楽を聴いて楽しくエコ!
EZwebサイト「solamido」にエイジアエンジニア、Caravanが参加!





KDDIが6月末に開設した、環境問題をもっと身近にするEZwebサイト「solamido」。
音楽家 坂本龍一氏の全面的な協力のもと、commmons(コモンズ)レーベルより提供された楽曲をEZ「着うたフル?」として配信し、
その収益を環境保護団体「more trees」へ寄付し、元気な森を作ろう、という全く新しい取組みです。
この11月からエイベックス内、rhythm zone(リズムゾーン)レーベルよりエイジア エンジニアとCaravan(キャラバン)が趣旨に賛同して参加! エイジア エンジニアは12月発売のアルバムをカーボンオフセット仕様にするなど積極的にエコ活動に取り組んでいます。 他にも坂本氏からのムービーメッセージや賛同アーティストからの日記型コラムなど、環境に関するコーナーが満載です。
世界的にも関心の高まっている環境問題。「solamido」で楽しく参加してみてください!




 
【URL】PC、au携帯電話共通 http://kddi-solamido.jp/

コンテンツ内容
1) EZ「着うたフル潤・vオリジナル・ショートバージョン(solamidoでしか手に入らない楽曲多数)
  参加アーティスト: 坂本龍一、□□□ (クチロロ)、コトリンゴ、小山絵里奈、naomi&goro
        青柳拓次、TAKU&GORO、エイジアエンジニア、Caravan
  対象楽曲数: 127曲 (11/19現在 順次追加予定)
  価格: 210円 (税込)/曲

2) 環境問題に対する意識を高めていくコンテンツ
  坂本龍一氏による、環境をテーマとしたコメントムービー
  賛同していただいたアーティストによる、写真付きコラムの掲載
  KDDIの環境への取り組みの紹介   
  楽曲ダウンロード成果レポート
  環境問題に関する日替わりコラム

お問合せ先

auお客さまセンター

au電話から157(通話料無料)
一般電話から0077-7-111(通話料無料)
受付9:00-20:00

11:53

THE SCRIPTがMTVオフィスでライブを披露

2008-11-26


2回目の開催となった「MTV PREMIUM NIGHT」。MTVオフィスにわずか20名ほどのオーディエンスを迎えて開催された今回のライブ、出演するのはアイルランド出身のスリーピースバンド、ザ・スクリプトだ。8月に来日したばかりで今回はプロモーション目的の来日のせいか、「なかなか観光はできないね。金魚鉢の中から東京を覗いているような気分」(マーク/g)とちょっとお疲れ気味のようだったが、日本のオーディエンスが放つ熱気には一目置いている彼らだけに、このライブは楽しみにしていたようだ。

ライブ前にはまず公開インタビューが行われた。1stアルバムのレコーディングについては「お互いの感情をシェアしながらセラピーしているようだった」(ダニエル/Key&Vo)、「僕は後からメンバーに加わったけど、パズルの最後の1ピースがはまるみたいにうまく溶け込めて、不思議なマジックが生まれたんだ」(グレン/Vo&Dr)との回答が。アルバムでも確かにその充実した空気感は確認できる。また、彼らにとって音楽とは?との質問には、「真実」「人生」など強いメッセージが返ってきて、その真摯な姿勢を再認識させてくれた。
 
ライブはサポートベーシストのベンを加えたアコースティックセット。まずは「Talk You Down」を披露。ダニエルの朗々と伸びる声に全員のコーラスが重なって、サウンドには非常に厚みがある。続けてヒット曲「The Man Who Can't Be Moved」でオーディエンスをぐっと惹きつけ、ラストはダニエルのボーカルとマークのラップが絶妙に絡み合う「We Cry」で締めるという、短いながらも彼らの持ち味を出し切ったステージとなった。バンドの技量が全面に出てしまうアコースティックセットでも、ここまで堂々たるプレイをやりきれるということは、やはり彼らはかなりの実力派といっていいだろう。4月には単独の日本ツアーも敢行するというから、そのときはぜひ見逃さないでほしい。




12:20

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