MTV BLOG

Hi-Prix × FLO RIDA 対談 第2回目 

2008-09-30
不思議な組み合わせ!?
10週連続全米NO.1というタイトルを持つ世界のFLO RIDAと
平成生まれの女子高生ユニットHi-Prixの夢の対談[:ぴかぴか:]
どんどん面白くなってゆく動画配信、第2回目[:テレビジョン:]

[:王冠2:] 動画スケジュール [:王冠2:]
第1回目のおさらいはスケジュール内、タイトルをクリック

第1回目 9/29  Nice to meet you!!
第2回目 9/30  Hi-Prix からFLO RIDA先生への質問タイム
第3回目 10/01 スラング講座
第4回目 10/02 お互いの曲について(FLO RIDA先生の感想)
第5回目 10/03 お互いの曲について(Hi-Prix の感想)
第6回目 10/06 FLO RIDA先生からHi-Prixへアドバイス
第7回目 10/07 Hi-Prix ポーズを伝授
第8回目 10/08 FLO RIDA先生とのお別れ

と、中身の濃ゆ~~い内容となっております。
お楽しみに[:ウィンク:]

お待たせしました、

第2回目:
Hi-Prix からFLO RIDA先生への質問タイム




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12:00

UKの男女7人組バンドLos Campesinos!、インタビュー&ライブレポ!!

2008-09-29
los campesinos!

今年2月に発売されてキッズの熱烈支持を集めたデビューアルバム『Hold Down Now, Youngster...』からわずか8ヶ月でセカンドアルバム『We Are Beautiful, We Are Doomed』を発売するというハイペースな活動を見せるUK出身男女7人組バンド、LOS CAMPESINOS!(ロス・キャンペシーノス!)

9月9日、そんな彼らの東京オンリーの来日公演が渋谷クラブクアトロで行われた。
バンドのキュートな楽曲とたたずまいの影響か、お客さんは女子率高め。
新作の楽曲からライブはスタートし、それからは1stと2ndの楽曲をほぼ交互に織り交ぜていく挑戦的なセットリストの約60分。早めの時間帯に代表曲「You! Me! Dancing!」を披露しながらも、メンバー全員がアグレッシブに動き回り(本編ラストではメンバーほぼ全員が柵やスピーカーによじのぼる場面も!!)、観客ともに最後までハイテンションをキープし続けた真っ向勝負のライブだった。


そして、MTVではもちろんインタビュー取材を敢行!
その模様を下をどうぞ!




インタビュー動画を見るにはこちらをクリック

Q.日本で気に入ったお店や食べ物はできましたか?
寿司が好き! あとはSHIBUYA DININGという店がお気に入りで昨日も行ったよ。

Q.これから来る秋に向けてぴったりの、楽しさの裏にセンチメンタルな感情があるアルバムだと思いました。前作よりセンチメンタルな要素が強い気がしたけどうでした?
センチメンタルというよりはノスタルジックな感情が強いと思う。
どちらかといえばアンチロマンティックなアルバムだと思うよ。

Q.「We are beautiful, We are doomed」というアルバムタイトルについて詳しく教えてください。
ロマンスもバンドも愛もそうだけど、ものごとはすべていつか終わってしまうということについてだよ。

Q.シアトルでのレコーディングはどうでした?
前作のエンジニアで今作のプロデューサーやってくれたJohn Goodmansonがシアトルにスタジオを持っていたからなんだ。前作のレコーディングは何もかも初めてだったけど、今回はその経験からどんなことがスタジオで出来るか分かっていたからだいぶ満足出来たよ。

Q.近年のUKの音楽シーンを見ていると「インディ」という言葉がふたたび重要な意味を持ち始めているように思えるけど、あなたたちはどう思いますか?
うーん。今もインディペンデントなアーティストやレーベルはいるけど、「トップショップの服を着て、インディバンドを聴いている」っていうスタイルがファッションになっていて、僕らとしてはあまりポジティブな印象は無いんだよね。

Q.あなたたちのリリースを見ているとアナログレコードにこだわりがあるように見えるけど、どうでしょう?
そうだね。最近はだいぶファッショナブルなアイテムになってしまっていると思うけど、でもやっぱり僕らにとっては思い入れのある特別なものだよ。アートワークの大きさは何より魅力だよね。


↓「EPを作ろうとしたのに、ついセカンドアルバムを作ってしまった」という噂の新作がコレ!!↓


NEW ALBUM
『We Are Beautiful, We Are Doomed』
2008.10.22
HOSTESS ENTERTAINMENT
HSE70045

16:11

ヨーロッパ最大級の音楽祭典、EMA2008へ無料ご招待

2008-09-29
台風が近づいてるみたいですね[:強風:]
気分を少しでも晴らすために、新しい傘を買っちゃいました[:小雨:][:ぴかぴか:]
タチューです[:おはな:]

最近の傘って本当に可愛いですよね[:ラブ:]
ビニール傘でも柄つきだったり[:ラブラブ:]
靴やカバンのように、沢山の種類を持ちたくなりますね[:るんるん:]


さてさて皆さん[:パクッ:]
イベントに行きたくないですか[:?:]
有名人見たくないですか[:?:]
ヨーロッパに行きたくないですか[:!?:]

それが全部叶っちゃう BIG CHANCE です[:!!:]

その BIG CHANCE とは・・・
11月6日にイギリスのリヴァープールで行われるヨーロッパ最大級の音楽祭典、
[:ぴかぴか:]MTV Europe Music Awards 2008[:ぴかぴか:]
ema
にご招待しちゃいます[:!!:]

MTV Europe Music Awards、略してEMAとは、
日本でも5月に行われたVMAJのヨーロッパパージョン[:王冠2:]
そんな凄いイベントのチケット航空券宿泊券がセットになった、
日本では手に入らない超豪華なプレミアチケットです[:びっくり:]

応募方法は簡単、そして楽しい[:ウィンク:]
現在myMTVではスニッカーズ(TM)とコラボをし、ゲームを配信しています[:ラッキー:]
期間中にゲームをクリアするとプレゼントに応募できる仕組みになっています[:ゲーム:]

今回の応募のためにクリアをするゲームは、
スケボーで街の中を走り、かっこよくジャンプを決めていくゲーム[:ペンギン:]
snickers
こちらのゲームをクリアして応募した方の中から2組4名様をEMA2008にご招待[:ぴかぴか:]


応募期間は10月1日(水)11:59pmまでとなっているので、
まだゲームを試していない方、応募されていない方は今すぐTRY[:GO!:]

[:危険:]注意事項[:危険:]
・第3弾ゲームをクリアされ、応募フォームからご応募された方の中から厳正なる抽選を行い、当選者には直接ご連絡を差し上げます。
・イギリスに渡航するにあたって、パスポートが必要となります。
・渡航期間は11月6日(木)を含む前後4日間を予定しています。


そして第1弾から第3弾までクリアすると、
第4弾のキャンペーンにも応募できます[:てれちゃう:]
どんどんゲームをクリアして点数UP[:上向き:]しちゃいましょう[:るんるん:]

SNICKERS(TM) GREAT CHALLENGE第3弾はこちら[:down:]
ema
http://m.mymtv.jp/game/cmp/snks/snick_campain002.php

12:46

Hi-Prix × FLO RIDA 対談 第1回目 

2008-09-29
不思議な組み合わせ!?
10週連続全米NO.1というタイトルを持つ世界のFLO RIDAと
平成生まれの女子高生ユニットHi-Prixの夢の対談[:ぴかぴか:]
本日9月29日より8回に分けて動画配信[:テレビジョン:]

[:王冠2:] 動画スケジュール [:王冠2:]
第1回目 9/29  Nice to meet you!!
第2回目 9/30  Hi-Prix からFLO RIDA先生への質問タイム
第3回目 10/01 スラング講座
第4回目 10/02 お互いの曲について(FLO RIDA先生の感想)
第5回目 10/03 お互いの曲について(Hi-Prix の感想)
第6回目 10/06 FLO RIDA先生からHi-Prixへアドバイス
第7回目 10/07 Hi-Prix ポーズを伝授
第8回目 10/08 FLO RIDA先生とのお別れ

と、中身の濃ゆ~~い内容となっております。
お楽しみに[:ウィンク:]

まずは、
第一回目: Nice to meet you!!



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12:00

FLOW、ツアーのファイナルを飾った武道館公演!!

2008-09-29
JUGEMテーマ:音楽



 2008年9月20日土曜日、台風一過の爽やかな秋晴れ。この日のFLOWは自信に満ち溢れていた。それもそのはず、1年半をかけたFLOW LIVE TOUR 2007-2008「アイル」全国51都市61公演を終え、ファイナルとなる62公演目のその会場は、デビュー5年目にして初の日本武道館なのだから。しかも、このツアーは当初、予定調和の順風満帆なものではなかった。というのも、このツアーがスタートした時点では、初日の横浜BLITZ公演のみしかブッキングされていなかったという見切り発車状態だった。それが、続けざまのシングルヒットと全国のファンに支えられて、今日の日本武道館ファイナルまでつながったのだ。



 ライブは1曲目のメジャーデビュー曲「ブラスター」からメンバーは勿論のことファンもパワー全開。兄弟であるKOHSHI(兄、Vo)、TAKE(弟、G)が結成したFLOWだが、グルーヴ感は、まるでバンド全体がひとつのファミリーであるかのような一体感だ。

 GOT’S(B)とIWASAKI(Dr)のリズム隊はしっかりとした主張のあるプレイであらゆるタイプの曲をぐいぐい引っ張っていき、今やFLOWの顔であるKEIGO(Vo)は伸びのある歌のみならず、その飾らないMCでもファンを魅了し、KOHSHIのクールさと熱さが同居するボーカルと抜群のコンビネーションをみせる。  



 彼らのヘヴィーな一面を披露したミクスチャーメドレーでは会場は大暴れ! 「海へ行こう」ではKOHSHIにあおられ、アリーナ、1F、2Fと会場全体でウェーブ。続く「Around the world」で盛り上がりはピークに。「太陽の唄」からの心の奥までしみ込んでくるアコースティックなバラード・コーナーをはさみ、その後は怒濤の如く「ありがとう」までまっしぐら。アンコール前にはメンバーに内緒で配られた人文字ならぬ風船文字で会場全体がハートを描くサプライズ。ラストの「Garden」では歌詞の“手をつないで輪になって”の通り、ファンみんなが手をつないで感動のフィナーレ。彼ら自身も言う様に、FLOWはやっぱりライブがいい! 間違いなく、メンバー、ファン共に、忘れられない夜となった

(text: Nobumitsu Negoro)

11:38

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